女性 大阪

慈郎 in 名古屋

此所に来んのは何年振りだろーな…

懐かしさと、そして真っ先に思い出したお前の事。

一緒に居て、一番楽しかった。一番愛していた。

気付かねぇーか、もう、この世界にはいねぇーかもしれないな。

でも、奇跡を信じてみたくなった俺様がいる。

少しばかりだが、鍵を置いていく。

俺様は大阪。
お前は名古屋。
何回か俺様のせいで連絡が途絶えちまった・・すまねー(ボソッと呟き)
ケーキの画像。