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▼過去ログ118
2011/8/23 23:16

▼橘 莉人
お前…謙遜と言う言葉を知れ。…手が好き?あんま気にしなかったけど…でも、悪い気はしない。(ストレートな言葉にガクリと脱力し、開放された手を引きどうやら自分の手が気に入ったらしいと思い至ればピアノを弾く者として常に大事にしているものであれば素直に言葉を紡いで)ん?オレもそろそろ帰るか…ぽん太貸すってどうやって貸すんだよ。借りてぇよ。(帰宅の言葉に己もそろそろと頭を撫でていた手を引き、僅かとなっていた牛丼を空にして。相手のぽん太貸しの言葉には何かを我慢するように拳を握り締め。こちらを不穏な目つきで見やる様子に僅かに固まって)少しヤバイ気がしてきた。(互いに完食した事を確認すると席を立ち、レジに向かいメガといえど僅かな金額を支払えば出口で相手を待ち)途中まで一緒に帰るか?
8/23 23:16

▼三浦弥彦
…あ、それ褒めてる?惚れても良いっすよ。――手ぇって見てて飽きないことないすか。俺、手好きっす。(相手の手をひとしきり堪能すれば開放し。ふと店内の時計を見れば自身リミットか、肩を竦ませては相手に帰宅の意を告げて)あ、ぽん太の夜食の時間。俺帰りますね、橘サン。寝付けない夜はぽん太貸してあげますね。(食ったー、と腰を上げては満足気に自身の腹を来た時同様撫でて。三倍返しの件については撫でられながらも意地悪気に双眼細めて)何されても文句なしっつーことで。
8/23 23:03

▼橘 莉人
へぇ…だからどことなくしっかりしてるように見えたんかな…。ジャズ?無理言うなよ…って、ヒット?(学年違いの経緯を聞けば先ほど感じた事をつい素直に口に出すも、その口で至極失礼な一言を付け加えて。己の手を確かめる様に触れる様子に首を傾げて)うちは飼ってないなぁ…そう、実家暮らし。三浦も実家だよな…ぽん太と毎日とか…ずりぃ。3倍返し?何か本当にやりそうな…(反撃が来ないのを良いことにある意味の嫌味かその手頭にずらしたならばくしゃりと撫でようか)
8/23 22:53

▼三浦弥彦
ん。元々すぐ働くつもりで。ただ母親が再婚して余裕出来たから、ちょっと入り直したっつか。んなテーマ願い下げなんすけど。ジャズ。ジャズ。…あ、ヒット。きた。(差しだされた手に自身の左手伸ばしては、流石にピアノを弾くだけあってか、その指先の美しさに思わず身を乗り出して。手の甲を自身の指先で撫でては肌の感覚を確かめ)橘サンは何か飼ってねぇんすか。つか、実家暮らし?……3倍返しがポリシーなんで。覚えといて下さい。(耳弄る相手には敢えて今反撃はせず。ほぼ空に食べ終えた丼を降ろしては、グラスの中の水を飲み干し、氷を一つゴリゴリと噛み砕いて)
8/23 22:43

▼橘 莉人
二年?なんで…って聞いていいんだろうか。いや、笑/点のテーマだろ。…ん?はいよ。(本当の年齢聞けば控えめに問いを向けるも、格好いいジャズと言われればふ…と噴出して日曜日のご長寿番組の名前を言い。己の手に興味があるらしい相手に柔らかさは無いものの意外に細く長い指を持つ手を差し出して)赤飯かよ…何か目に浮かぶな。え?…うわ…やばー…(赤飯との言葉に双眸笑ませていたところに携帯画面のやわらかそうな猫を見ればますますうっとりとその画面を眺めて呟く言葉は夢心地か)楽しい。(フリーズした事を良い事にその耳摘んだり引っ張ったりと遊び、ふてくされた言葉耳入れれば至極楽しげに返し)
8/23 22:35

▼三浦弥彦
俺ホントは二年なんで。俺のテーマ?格好良いジャズでお願いしますね。…橘サン、手ぇ見ても良いっすか。(一年働いていたなら歳に誤差が生じているものの、ピアノに柔らかな笑み浮かべる相手見ては、その指先に興味持ち。ぽん太ワードに百発百中の様相を見せる相手であれば、箸を止めてポケットより携帯を取り出して)ん。呼ばれたら赤飯炊く。――ぽん太、見ますか。(以前撮った写メを携帯に呼び出しては、パソコンのキーボードの上で寝転がるポテポテのデブ猫が写っており)………俺なんか触って愉しいすか。(耳に触れられてはつい手が止まって身体フリーズするも。視線のみ自身の耳元へ寄せればふてくされたように呟き)
8/23 22:24


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