ショッピングモール

▼過去ログ169
2013/8/7 21:43

▼伏見 雪若
おー、でかいな。朔ちゃんは今日何か買うたりせえへんの?(撫でていた手を一度止め指さされた先の建物を双眸細めながら捉え、己の買い物に付き合わせるだけも申し訳ないと、眉尻を下げながら相手へと視線を戻し)夏らしいでっしゃろ、それ見た瞬間に朔ちゃんっぽいなぁと思てさ。うーん、鍵とかならいけるかな?(そう言ってこちらも嬉しそうに笑い返した後、バッグを背に回しつつ目的の建物へ移動を始め)>退室・移動
8/7 21:43

▼木下 朔也
ん、バリューハウスなら安いし色々あると思うんだー…ホラあそこだよ(髪を撫でる手を嬉しそうに見上げ、提案が受け入れられるとひょいと身体をずらし、ショッピングモールからはすこし外れるもののすぐ近くの大きな建物を指差して。褒め言葉に照れる相手に口元緩めると、差し出された紙袋を両手で受け取り早速と中から取り出して)……わ、きれい…金魚だね、可愛い。ありがとう雪ちゃん…わーでも硝子だよねこれ…携帯に付けたら壊れそー…(現れたストラップを嬉しげに街灯に掲げて眺めると、大切そうに袋に戻してパーカーのポケットへとしまい、照れ笑い浮かべながら相手を促し歩き始めて)金魚、大事にするね。じゃあバリューハウス行こう。多分暑さ対策コーナー出来てるよー
8/7 21:35

▼伏見 雪若
バリューハウスかー…よし、ほいたら朔ちゃん案内よろしゅう頼みます(己の身長を羨む眼差しに笑いながらぽんぽんと頭を撫で、次いで出てきた店の名前に感心の息を吐き出した後一つ頷いて)…あんまり褒められたら照れますえ。ふふ、あげる前からそないに喜ばれるとハードル上がりますなぁ、ほいたらどうぞ("かっこいい"との言葉に照れくさそうに一瞬目を伏せ。喜びの声に押されるよう冗談を交えながら、バッグから小さな紙袋を取り出し差し出して)

(先端に輪っかのついたストラップ。落ち着いた黄色と緑の2本の紐で編み込まれた真ん中には、クリーム色のトンボガラス玉があり泳ぐ赤と黒の金魚が二匹描かれている。)
8/7 21:18

▼木下 朔也
せめて雪ちゃんくらいに……ん?ああ、ひんやりマットかあ!暑さ対策グッズ…したらバリューハウスが良いかな?(少しだけ自分より背の高い相手を羨ましそうに見つつ、買う物を聞けば少し考え沢山揃っていそうな店の名を告げ。そちらへ身体を向けるものの、土産、の単語にパッと嬉しそうに向き直り)…え!?お土産あるの?わあ欲しい欲しい!嬉しいーへへっ、今もらっても良いの?(ウキウキと視線合わせ、撫でていた髪をするりと梳くように手を離すと黒髪の相手をじっと見て)…ん、ブラック雪ちゃんも格好良い。和服がガッツリ似合いそうだー。
8/7 21:02

▼伏見 雪若
さよでしたか、ほいたら今後に期待やねぇ。ええと…今日は寝るときに布団の下に敷くひんやりしたマット、あれを買おうと思て。後は暑さ対策グッズを何個か買おかなぁ…あ、朔ちゃんにお土産あるんやった。帰りに渡したほうがええかな?(己の気のせいだったかと相手の仕草に微笑みつつ、会話の最中フとボディバッグに入れていた土産の存在を思い出し問うて。バッグから顔を上げた所で、髪の毛を撫でられる感覚にぱちくりと瞬きした後小さく笑いをこぼし)あはは、気付くん遅いですわぁ。黒若な雪ちゃんはどないです?
8/7 20:49

▼木下 朔也
……ん?(名を呼ぶ声に顔を上げると手を振りながら近付いてくる友人の姿に少しの違和感を感じたように首傾げつつも手を振り返し、ゆっくりと立ち上がり)久しぶりー雪ちゃん!や、全然伸びてないんだよなあ…ちゃんと飯食ってんのにさぁ…今日何買いに行くの?(傍へ来た相手の言葉に、手のひらを互いの頭の天辺へ背比べのようにスライドさせながら返していると、ハッと気付いたように目を瞬かせ、頭の髪をするすると撫でて)…っわ、雪ちゃん髪黒い!!
8/7 20:39


[170][168]
[掲示板に戻る]