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▼過去ログ175
2015/2/28 21:37
▼木間駆
やべぇ…顔が元に戻らん…一ノ瀬先生、あんた強いな…。(悪戯を仕掛けたはずなのに調子を崩したのは己だと言う事に呻きながら空いている片手で赤くなった顔を押さえながら恨めし気な視線を向けてからこちらは黒糖味をかじり)うん、黒糖も素朴な甘さなうまい。っていうかあれだからな、チョコレートはオレがあーんした分も絶対旨味加算されてるから!やったな!(負け犬の遠吠えの様な捨て台詞を吐きながらもまた作ってくれと言われれば頷きで返し)おっけ、もう先生専門のパティシエになったんじゃねぇかってくらい好きなもんたんまり作ってやる!
2/28 21:37
▼一ノ瀬 氷里
(差し出されたチョコレート味のドーナツを見つめ、目を丸くするもすぐに口角を上げて笑えば引こうとするその手を握りそのままかじりついて)…うん、とても美味しいですね(チョコレートの香りと甘みに嬉しそうに笑いながらそのまま食べてしまい、赤く染まった相手を見つめつつ口角を上げて笑い)えぇ、売っているものと変わらないくらいとても美味しかったです。よければまた、作っていただけますか?
2/28 21:23
▼木間駆
(黒糖味を受け取ればやったと素直に声に出して喜びを表現しながら、こちらのチョコも渡そうかと肯定を示す頷きを返すがふと餌付けという言葉が頭を過ぎっただろうか相手の口元に直接差し出し)はい、あーん。なんちゃって。(自分でやっておいて羞恥心が沸いてきたのか顔を真っ赤にしながら腕を引こうと)美味しかったか!そりゃよかった。美味しいって言っもらえるのが一番嬉しい。(自信を持って創り上げたものが相手の口にあったと知れば安堵の息を漏らしながらも嬉しそうな笑み浮かべ)
2/28 21:19
▼一ノ瀬 氷里
(黒糖の独特な風味を楽しみながら半分を食べ終え、相手の方へと黒糖のドーナツを半分差し出して)はい、どうぞ。チョコレート味をいただいてもいいですか…?(相手の手にあるチョコレート味を見つめるも、紡がれた言葉には双眸を瞬かせて)木間先生の作ったお菓子ですか…先日もとても美味しかったので、ぜひたくさん食べたいものです(以前食べたチョコレートがかなり美味しく、それを思い出しながら笑顔のまま話して)
2/28 21:09
▼木間駆
(抹茶味ドーナツを受け取れば恭しく高く掲げて見せてから目を輝かせて見つめてから勢いよくかぶりついて)あ…ほんとだ…うっま…。(一口食べるとあまりの美味しさに絶句しながら夢中で食べきればすぐにチョコレート味にも手を伸ばして半分にしてからかじり夢見心地といった表情の相手を見れば笑みを深くし)一ノ瀬先生はほんとに幸せそうに甘いもの食べるからなんかいいですね。オレが作ったのもたくさん食べて欲しくなるなー。
2/28 21:02
▼一ノ瀬 氷里
はい、どうぞ。私は黒糖味を食べてみますね(相手に抹茶味を半分渡し、黒糖味を手に取れば半分にしてから片方にかじりつき)えぇ、住みたいですね…絶対に幸せです…(まるで夢を見るような表情でドーナツをかじりつつ、店外に見える様々なスイーツ店を眺めながら相手の言葉に賛同し)
2/28 20:51
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