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▼過去ログ191
2015/4/11 21:19

▼一ノ瀬 氷里
愛されるのは…幸せですね(相手からの愛の言葉にへにゃりと笑ってはビールを飲んで)本当に、そうですよね。いい匂いです(焼ける肉の音と匂いにグゥと腹の虫が鳴き、手で押さえて苦笑しながら肉を焼いていき)はい、いいですよ。楽しんでください(ビビンバに目を輝かせる相手にクスリと笑いながら肉を焼くのに専念し、ちょうど焼けただろう肉を相手の取り皿に置けば今度はホルモンを焼き始めて)
4/11 21:19

▼木間 駆
オレもやさしい氷里さんが好きです…。どういたしまして(微笑みを浮かべる相手に微笑んでからぺこりを頭下げて見せてから肉を網に乗せるのを手伝い)肉の焼ける匂いってなんでこうも食欲をそそるんだろうなぁ…(目を輝かせて網の上の焼ける肉を見つめていれば石焼きビビンバが目の前に置かれれば会釈を返せば次いで聞こえてくる熱いうちにと食べるのを勧める言葉には驚きながら)え、良いの?じゃあ、氷里に肉焼き係任せていい?
4/11 21:10

▼一ノ瀬 氷里
…優しいあなたが、本当に好きです。ありがとう、駆さん(穏やかな発言をする相手に安心したように微笑みを浮かべ、自身もトングを持てば肉を網にのせて)…美味しそうですね、本当に。お腹が空いてきました(ジュウジュウと焼ける音と香ばしい匂いに目を細めて網の上で焼ける肉を見つめていれば、店員がサンチェと冷麺、石焼ビビンバを持ってきて会釈をし)駆さん、熱いうちにお召し上がりください
4/11 21:01

▼木間 駆
それはオレも同じ、時間がないのもオレも同じ。だから気にすんなよ。一日話してても飽きないと思う。そうそう、同じ同じ(落ちこんだ様子の相手を見れば元気づけるように声を掛けて、納得されればうんうんと頷いて同意を得られたことを喜び)うん、サガリからで良いよ(軽快な音を立てるグラスを傾ければゴクリと喉を鳴らして勢いよく半分くらいまで一気に空けてからグラスを置くとトングとサガリの乗った皿に手を伸ばそうと)
4/11 20:54

▼一ノ瀬 氷里
本当は、あなたとずっと話していたいのですが…。私はあなたを心から可愛いと思っています、それと同じですね(やや落ち込んだ様子で気持ちを吐露し、相手の言葉に納得したとばかりに返して)永く穏やかに二人で暮らせることを願いまして…乾杯(軽い音をたててグラスがぶつかり、口元へとビールを持ってこれば数口喉を鳴らして飲んで)はぁ…さて、焼きますか。サガリからでいいですか?
4/11 20:45

▼木間 駆
いや、オレも忙しくしてたし、お互い様だろ。オレは基本的におまえの事かっこいいと思ってる。理由は自分でもよくわからんけど(反省している様子の相手を見れば僅か慌てた様子で否定して、続く言葉は照れ臭さそうに視線逸らしながら言えば、最後は誤魔化しながらカルピスサワーを受け取って礼の言葉述べ)そうそう、オレ元々あんまり引きこもらないからさ。一人だと寂しいし。ほんとにあと数日だから…楽しみだな。はい、いただきます。二人の未来に乾杯!(しみじみともう少しだと嬉しそうに呟いてから、自身の持っているグラスを相手のグラスにぶつけて)
4/11 20:33


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