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▼過去ログ276
2018/3/10 1:41

▼花染一紡
むぷ…、そ…そう。ありがと…(飾り気のない言葉で好きと言われてしまえば変な擬音を口走りつつ、こちらも目を泳がせつつも素直にお礼を言う事しかできずに。自分の持った箸から運ばれるタンを美味しそうに食べてくれる姿を見れば満足そうに笑ってから自分も焼けたタンを口に運べばやはりもきゅもきゅと言える歯ごたえに鼻から笑い声が抜けて)ぎんしろーも見てて楽しいよ。…もきょもんが魅力的なのは認めるけどさ…、絶対もきょもきょは気のせいじゃないって。ほんと美味しいね。幸せ…。(ごはんを一口食べてから、再びタンを網に乗せて行き、軽く焼いただけで直ぐに舌に乗せても柔らかく、弾力がある食感は箸が進み)
3/10 1:41

▼榊 銀士郎
崇める…かずほくん、マジすげえ。好き(胸を張る様子もそっぽ向く様子すら可愛らしく思えてしまう状況に思わずといった形で言葉をもらし、顔を緩めて。あーん、と声を発しながら開いた口の中に焼き上がったタンを入れて貰うと香ばしさと肉味に感嘆しながら咀嚼をし、堅すぎない歯応えと弾力を楽しんで)見てて楽しいからな、一紡は。…確かにもきょもきょ…もきゅもきゅ…いや、もきょもきょか?もきょもんのパワーでもきょもきょに思えてならねえ…でも美味え。(認めざるを得なくなってしまった擬音を繰り返しつつタンを味わってはごはんを口に運び)
3/10 1:31

▼花染一紡
そうだろう?もっと崇めてもいいよ?…面白いから許す…。(強いと言われて悪い気がするわけもなく、偉そうにふふんと鼻を鳴らして胸を張り、崇めよと要求しつつ。好きを引き出そうと言葉が呟かれればこちらも真顔で見つめつつ、ふいっとそっぽ向いて素直なようで素直じゃない言葉を返して)…カルビ見直した。じゃあ、丁度さらっと焼けたタンでぎんしろーをもきょもきょさせてやる。はい、あーん。…ってめっちゃ見てくんな。(丁度良い具合に焼けただろうタンを箸でつかむとあーんという掛け声と共に恋人の舌の上へと乗せながらも視線を向けられたままでは若干照れが勝ち、不服そうな視線向け)
3/10 0:42

▼榊 銀士郎
もきょもんかずほ…そりゃもう魔王も裸足で逃げ出すくらいマジ強えな!……かずほくん可愛いうおおお(何かのキャラクターのようなネーミングに和む心情が滲んで顔を綻ばせてからくつくつと笑い最強であると認めて、好きという単語が持つ威力に一瞬真顔になり相手を見据えその好きが引き出せるという状態を表した言葉を呟いて。カルビを味わう恋人の顔を眺めながら食べる肉の美味しさは三割増しで満面の笑みを浮かべて)ふはは、マジうめえな!…そろそろタンも焼けたか?さあ来い、もきょもきょ!(網の上で焼けるタンを一瞥してから口角を上げあーんの受け入れ準備を整えれば相手に視線を向けて)
3/10 0:24

▼花染一紡
可愛いと面白いが融合したもきょもんかずほくんが現れたらもう向かう所敵なしだね?ちなみにかずほくんはかずほくん可愛いうおおおってなってるぎんしろーくんが好きです(客観的に見れば最高にときめくと自称しながらも、さらりと本音を混ぜ込んでから舌の上に乗ったカルビを味わうように噛んで飲み込めば肉を食べたと言う事実に幸福感がやってきて、ふんわーと緩み切った表情になり、一口食べたらもっと食べたくなると鉄板上の肉を凝視してから顔を上げて)まじうまい…。カルビ食べるとお米にも手が伸びるね。でもその前にオレもあーんしたい。(あーんのお返しがしたいと欲望に素直になりながら、カルビを食そうとしている恋人の食事風景を視界におさめようと)
3/9 23:57

▼榊 銀士郎
すげえ同居してる…おう、もきょかずほくんは面白えから好き…もんかずほくんは可愛いから好きだな。(ようやく笑いが収まってくれた安堵に深く息を吐いて震え気味になっていた体からも力を抜き、その脱力感から恋人のにやり顔を見落として告げられた言葉をあっさりと認めて)あーん……どうだ、うめえか?おいしいか?(確認のためのあーんという言葉に対して肯定の意味でのあーんという言葉を頷きと共に返して、開かれた口に箸を忍ばせて舌上にカルビを置こうとして。それに成功したならば美味であるという答えを望む気持ちがダダ漏れな問いかけをしながらも、同時に焼けたカルビ2号へと箸を伸ばしタレを付けてから自分の口の中へも)
3/9 23:48


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