ショッピングモール

▼過去ログ277
2018/3/10 3:16

▼花染一紡
奇跡の力…って言うならもうちょっと特別な恩恵欲しいな。ご飯がおいしくなる、とか。(奇跡の力というワードが出てしまえば黙ってはいられず、もう一声と贅沢にも恩恵の割り増しを願う言葉を口に出そうか。それでも自分の案も微妙だよ眉根を寄せて考え込みながら唸り。毎日焼肉で太る可能性は以前話していたトレーニングの理由にもなると力説して)ま、毎日焼肉でも太らないかもしれないじゃん。あと、トレーナーぎんしろー先生がなんとかしてくれればいいじゃん。焼肉食べて元気にトレーニング。…うん、犯罪レベルで揉みくちゃにしてやりたい…(可愛いと言った言葉で赤くなる顔が見えてしまえば肩を震わせたまらずと言った様子で差し出された手を強く握り返し、人がいなくなった深夜のショッピングモールを歩くことは少しばかり悪い事をしている気持ちで、それすらも楽しいとぶんと繋いだ手を振るだろうか)
3/10 3:16

▼榊 銀士郎
見詰め合った相乗効果による奇跡の力で、穴が開かねえよう防護作用が働くとか…(普段使い慣れないが何処となく格好良い相乗効果という言葉を使ってみようと、目を輝かせたドヤ顔で人差し指を立て別パターンを口に出したり。先日バリューハウスを訪れた際にチラシで見た一品、煙をあまり出さずに美味しい焼肉を調理できる焼肉器を思い出しては口角を上げ、悪戯っぽく嬉しそうに笑って)毎日焼肉にしたらあっという間に太って俺にぷに腹を揉まれるぞ?それも焼肉も、楽しみだけどな!……さすが俺、可愛さ犯罪レベル。(超可愛いなど言われた記憶はなく目を丸くして相手を見て顔を赤くするが冗談で誤魔化し笑い、手を差し出して相手が応えてくれたなら人気のないショッピングモールを手を繋いで歩こうか)
3/10 3:04

▼花染一紡
反射で穴が開かないってすごい発想だけど、無いとは言えないよね…。相乗効果…?の方が特別感あるけど。(見つめ合っている中、視線同士が反射する図を想像してしまえば噴き出すのをこらえるように両手で口元をおさえこみ、ぷるぷると身を震わせ。落ち着いて来た頃にもきゅ案への敬礼に嬉しさと共にやはり楽しさと面白さに目を細めると強めにこくんと頷こうか)…焼肉マシーン買ったら毎日焼肉でも良いよ、オレ。楽しみだね、ぎんしろー。…ごちそうさまでした。(焼肉を家でやることなど検討もつかなければ驚きながらも、瞳輝かせ、その案に乗ったとすぐに乗り気になり舞い上がり。食事を終えると立ち上がって先にレジに立つ恋人を追う様に後ろをついて行くとご馳走して貰う事になった事もあり、恋人に軽く頭を下げてから、飴をもらったとこちらに差し出してくる相手をじっと見つめてから飴を受け取って同じように口に含んでから)…飴もらって喜んでるぎんしろー、超可愛い。
3/10 2:38

▼榊 銀士郎
おう、俺も穴開けるつもりで見るぜ…こうやってお互いに見合ってれば反射とかそういう何かのお陰で穴は開かねえんじゃねえか?(見詰めてくれる瞳に真っ直ぐ眼差しを向けているとハッと息を飲み、名案とばかりにお互いに穴が開くほど見詰め合えば釣り合いが取れて穴開きを阻止できるのではともっともらしく言ってみて。家族として括られることに違和感はなくすっかりそのつもりであり、箸を持たない左手で敬礼をして答えようか)了解、うちではタンはもきょもきょ!……な、暮らしが落ち着いてからでも焼肉器買おうぜ。そしたら家でも一紡と一緒に胸いっぱい腹いっぱいになれる。今日はこのくらいで勘弁してやろうぜ…ごちそうさまでした!(料理は不得手ながらも肉を乗せて焼くという作業は滞りなく出来るということに気付いて目を輝かせて提案して幸せそうに笑みを浮かべて。食事を終えて相手も準備が出来たならば立ち上がりレジで会計を済ませると口直しのレモンキャンディのサービスを頂き、さっそくそれを口に含んでから相手にも一つ差し出して)一紡、飴もらった!
3/10 2:28

▼花染一紡
じゃあ、穴が開くほど見る。…から、穴開かないでね。刷り込みでも良いじゃん、我が家では今日からタンはもきょもきょだから。良いね?(穴が開かれては困るとお願いしながらじーっと文字通り穴が開くのではないかと言う程見つめて、タンの食感論に異論は認めないと言いながらもさり気なく恋人と自分は家族という括りで語っていて。気付けば積み重ねられている皿に驚きながらお腹を撫でればだいぶ膨れていて)さすがに…結構苦しいかも…。もう少し食べたいような無理なような…。ぎんしろーと食べたから胸いっぱいでもある。
3/10 2:08

▼榊 銀士郎
そうか…じゃあ俺のことめちゃくちゃ見ろ、見やがれ。刷り込まれたような気がしないでもねえけど、確かに他の言葉で表現しろって言われてもなかなか浮かばねえな…もきょもきょ(見て楽しめる恋人という認識が相手からも得られているのではと高揚する気分にほんのりと上気させた顔で笑い、更に視線を要求しようとわがままを。すっかり相手からの影響を受けている様子で、タンを食べる恋人を眺めては擬音を付けてみたりと楽しみながらも箸を動かし焦げないように肉を焼いては口に運び、それから何度か注文を繰り返し皿を積み重ねて行くと腹も食欲も満ちて)…はー、満腹!美味いもん食うと腹も気持ちも満ち足りるよなあ。一紡は、もう少しいけるか?
3/10 2:00


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