ショッピングモール

▼過去ログ330
2018/12/20 20:28

▼柚月 響也
ん、サラダクレープいいわ。今度、クレープパーティーせんと。(ホットプレートなら出来るやろ?とニコニコ笑いながらどんな具を用意しようと想いを馳せて)せやね。いたら総理大臣になって貰わななぁ。良い世の中になりそうやん?(いたらやけどと笑いつつも、いないんだろうな〜というのが本音なのはバレバレだろうと)まぁ、そうなんやけどね。俺も生涯で一度くらいは世界を極めてもええかなぁ。(どんな競技が出来るやろ?と考えてみるも、何も思い浮かばずにいて)なおさんでええやん。教室戻ったら、たちまち人気もんやで?(最高にイカす髪型やもん、とケラケラと他人事のように笑って)さすがとか、絶対バカにしとる。(口を尖らせてそう言いながら、モッズコートとパーカーを脱いで)あれ、上着ってどこまで脱ぐん?
12/20 20:28

▼伊吹稜
(膨れてた相手だが、サラダクレープを食べて頬が緩んだのをみてクスクスと笑いながらも掘り返したりはせずに)はは、よかった。ね?こっちも悪くないでしょ、先輩。(聖徳太子と言われればなるほど、と呟きつつ残りのクレープを食べ進め、終えてしまおうかと)まぁ…そこまで完璧な人っていないと思いますけどね。自分で関係を築ける範囲くらいは大事にしたいです(同意を貰えれば安心したような表情で)ふは、言い方。まぁ、でも、あれですよ。やったもん勝ちですからね。あれは(可笑しそうに笑いつつ、相手が唸ると柔らかく微笑んでみせて)いやいや、だってそんな髪型になったら戻すの大変じゃないですか。…あれだけのクリーム付けておいて気付かない先輩はさすがですね。(やはり小動物のようだと思いつつ、背中と言われればペリペリと裏紙を剥がして)んじゃ、貼るんで。先輩上着脱いでこっちに背中向けてください
12/20 20:17

▼柚月 響也
気がするだけやない、絶対あったって。(ぷく〜と膨れつつも相手のクレープを差し出されればパクっと一口食べて美味しそうに目を細めて)わ、サラダもええなぁ。むっちゃ美味しいわ。(膨れっ面はすでになく、笑顔で微笑みながら相手を見て、ウンウンと頷いて)できたらすごいなぁ。聖徳太子みたいなひとになるんとちゃう?(あ、仙人かも知れんわぁと笑って告げて、相手の意見には俺もそれくらいでええかなぁと同意して)えー、それって自分でへんな競技つくって一位になるギネスの人と同じやん。なんか、カッコ悪いわぁ。(そう言って真剣にギネスを目指してるひとには失礼なことを言いつつ、相手のもっともな意見にう〜と唸って)自衛隊やないんやから、専守防衛なんてせんでええの!つまらんやん。(そんなことを言っていれば、相手に口許を拭かれてキョトンとして)あれ、ついとった?気がつかんかった。おおきに。(相手に礼を言えば出してくれたカイロを見つめて)んー、背中やろか。
12/20 20:05

▼伊吹稜
いや、ほらね?あった気がするだけかもしれないから。あ、先輩こっちのクレープも食べてみます?(不満そうな相手の反応にクスクスと笑いつつ、自分のクレープを勧めてみて)全員に優しい…できるならすごいですよね。優しいと社交辞令って違うから。(少なくても自分に優しくしてくれる人には優しくありたいと告げて)もう自分で開催するのが1番早いと思いますよ?あれでもそれってだめなのか…?(相手の軽口に乗りつつも可能なのかと真面目に考え出して。ワックスをつけないことに不満の声が聞こえれば頷き)ならないためにつけないんです。防衛策大事でしょ?…あーぁ。先輩…もう…子供みたいだなぁ…(リュックからポケットティッシュを出すと相手の口周りを拭いてやりつつ、仕方ないなぁと笑って)完食でもクリームまみれですよ(ゴミをゴミ箱へと入れるとリュックから今度はカイロを出して)はい、どーぞ。どっか貼ります?
12/20 19:51

▼柚月 響也
あった〜、気のせいやないって。(ぷくっと再び頬を膨らませるも、先輩の特権を却下されてしまえば、ぶーと不満そうに口を尖らせて)優しい・・なぁ。そやかて、全員におんなじようには無理やわ。やっぱり親しいひと優先になるでな。(ホントに優しいひとは、全員に優しくできるひとやで?と苦笑を交えて告げて、優しく背を撫でてくれる相手におおきにと礼を言い)ふふ〜、甘やかし選手権があれば上位に食い込める思うわ。(ないんかなぁ、そーゆうの。などと軽口を叩きながら笑って)えー、ある程度つけとらんとサ/イヤ/人にならへんやん。もー、意地悪やなぁ。(言いながらペロッと食べてしまえば口の周りをクリームだらけにして笑って)ほら、ペロッと完食やわ。(胸を張って言いながらも寒さには勝てないらしく素直に頷いて)カイロいる〜。
12/20 19:34

▼伊吹稜
…まぁ…そんなことも…あったような…いや、気の所為なような(誤魔化しつつ、先輩の特権と言われると却下です、と言い切って笑い)先輩は優しいから余計にですよ。だから、人に好かれるんだと思いますけどね。(人のために疲れ過ぎないで、と言いながら背中を撫でて)…ありがとうございます。甘やかしのプロですね。先輩は(相手の優しさに感謝しつつ柔らかく笑みを見せ。怖さの招待を聞くと苦笑し)そんときは髪になんにもつけないでおきますね。すぐ直せるように。…まぁ、いつもあんまりつけてないんですけど。(片手で食べつつ自分の髪の毛を摘みながら言い、平気といった傍から相手がくしゃみするとほらー、と言って)だからいったじゃないですか…暗くなってきたし、早く買い物して行きましょう。あ、カイロあるんですけど貼りますか?
12/20 19:09

▼柚月 響也
さっきまで、稜の方が先輩からかって遊んどったやん。(後輩で遊ぶんは先輩の特権やで?ともっともそうに腕を組んでどや顔で告げて)まぁ、確かに怒るんは疲れるわ。ほんまに。人の事やと余計にな?後で脱力してまう。(苦笑しながら告げれば、怒るなんて好きでする感情やないしねぇと眉を下げて)ん、そんときは遠慮せんでええからね?ちゃんと話聞いて、ぎゅーしたるで。(そう言って微笑めば、パクリと大きい一口で生クリームとフルーツを頬張って)えー、そんなことあらへんって。ちょーっと髪がサ/イヤ/人っぽくなるだけやて。(笑いながらそう言えば、楽しみやわぁとモクモク食べていき、相手に問われたことに平気やで〜と答えた刹那、クシュンと小さくくしゃみをして)
12/20 19:00


[331][329]
[掲示板に戻る]