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▼過去ログ49
2009/6/19 21:44
▼鈴影怜綺
やだな、食べないって言ったろ。(穏やかに微笑みながら緩く首を横に振って相手の危惧をもう一度否定するが、腕の中で片足を振る子犬を見下ろすと至極楽しげな表情でその耳に手を伸ばして指先で軽く擽り)…あー柔らかい耳、美味しそうだなぁ。これ泥棒髭?(口周りの黒さが安易なイメージを思い出させて尋ね、耳から口元に指先を持っていって髭のような黒さを空でなぞり)二人で何話してたの?
6/19 21:44
▼葉月 奏
(背後から聞こえた声に驚いて小さく肩を跳ね上げ。振り返った先にたった今、軽口叩いていた本人が現れたのを知ると笑み引き攣らせて立ち上がり)
あ、あはは…こんばんはさーん。そやの、名前はももたろう言うんやで。タベナイデー(茶色い毛並みに口周りが髭面のように黒い子犬を抱き上げると片足を握って、チョイチョイと振って見せながらおどけ)
6/19 21:32
▼鈴影怜綺
(黒のプリントTシャツとカーキ色のカーゴパンツ姿で商店街へとやってくれば、各所で鮮やかに咲く紫陽花の花々がまず目について道の端から眺めながら歩道を待ち合わせ場所に向かってのんびり歩いていき)や。こんばんは。(道沿いに座る相手とその愛犬らしき子犬を発見すれば片手を上げて挨拶し、やや早足に変えて近寄るが会話の内容は聞こえずお手をする犬に視線落として笑み)それがももちゃん?いやぁ、可愛いね。>入室
6/19 21:13
▼葉月 奏
あ、この紫陽花ええ色やなぁ…ねぇ、もも?(クリームイエローの英字プリントTシャツにジーンズで、学院から緩やかに下る坂道を赤いリードに繋いだ愛犬と一緒にのんびりと散歩しながら待ち合わせの場所に向かい。街まで下りてくるとあちこちを飾る紫陽花のプランターに頬緩め、初めて見る花に興味示して鼻先クンクンとヒクつかせる子犬に楽しげに語りかけ)>入室
――れーちゃん博士にな、食べられそうになったらちゃんと逃げなあかんのえ?ももは人懐こいのやから、のほーんと尻尾振ってたら、直ぐに"パクッ"て齧られるんやで?(人通りの邪魔にならないよう、街灯の傍にしゃがみ込み。ウエストポーチから取り出したジャーキーで、お座りやお手の基本的な芸をさせながら、待ち合わせの相手が現れるまでの時間に愛犬と他愛ない冗談紡いで過ごし)
6/19 21:01
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