ショッピングモール

▼過去ログ70
2010/6/3 1:38

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6/3 1:38

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▼高橋斗真
うーん…そうだけど…難しいなぁ……(眉間に皺を寄せボソリと呟けばお手拭きを手にして口元を拭い、空いた皿を適当に重ねながら相手の言葉に頷いて)そうそう。もしかしたら好きになるかもしれねぇのにさー。おぅ、帰ろうぜ…って、おい、白崎!?(お手拭きで今度は手を拭くと伝票へと手を伸ばすも、さっさと伝票を手にしてレジへと向かう相手に慌ててバッグを斜め掛けして後を追い。レジへ着いた時には既に会計は終わった後で困ったように頭を掻くもフッと笑みを浮かべると素直に相手の厚意を受けて)ごちそーさん。ありがとな。次はオレが奢るからまた行こうぜ!(礼を言って相手と肩を並べて店を出ると楽しそうに会話を続けながら共に寮への道を辿って)>退室
6/3 1:25

▼白崎赤羽
そんなもんだ。ま、感じ方なんて人それぞれだし(どこか大人びた表情で、それぞれにそれぞれのことがあり、と呟き考えて。まるで全く違う自分と相手を見ているようだと思いながらウーロン茶を流し込み)食ってみろって言いたくなるよな、一回でいいから食べてみりゃあ最初のイメージとは違うってことがわかると思うんだけどよ(ぱんっと手を合わせれば合掌し綺麗に食べ終わり)腹もふくれたし帰るか(伝票をさっと手に取れば、奢らせてくれと相手の反応も聞かずそのまま立ち上がればレジへと向かい、お金を支払ってから今日は寝ぼけないとばかりにしっかりした足取りと口調で相手と共に他愛のない会話をしながら帰るのだろう)>退室
6/3 1:14

▼高橋斗真
あー…そんなもんなのか…(相手の言葉に自分には全く解らない世界だからか困ったように天井を見上げ頭を掻いて、追加の肉を焼いては食べ食べては焼くことを繰り返し)食ってみてダメって言うならまだ解るけど、食わず嫌いはオレ、認めねぇ(相手の言葉に何度も頷けば認められなくても誰も困らないであろうことなどおかまいなしに言い切って、追加分の肉も焼き切れば最後のひとつを口に運び残ったご飯をかき込んで箸を置き、ウーロン茶を飲み干せば手を合わせ)オレもごちそーさま!あー、美味かったー。久々にメシ食った気になったわ。ありがとな。
6/3 1:03

▼白崎赤羽
好きな実験ばっかりしてて良い仕事なんかないだろ。そっち系は何かしらの開発をしたい奴に任せときゃいい、俺じゃ役不足。(自分の気持ちや力では無理だと言いながら店員が追加分を持ってきたの目だけで追って。トングで肉を焼きながらウーロン茶を一口飲み)だよな、食べてみりゃ美味いのにホルモンってだけで食おうとしねぇしよ。(唇を尖らせてどこか子供っぽい仕草でそう言えば)我慢のあとのご褒美ほど嬉しいもんはねぇだろ?(格別だぜ、と付け足してパクパク焼けたものを順番に食べ進めて行き。追加分の肉を焼き切ると、それもあっという間に胃袋の中に消えていき。食べ終わればふぅと息をはいて)ごっそさん。
6/3 0:48


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