エスパーダ 掲示板
▼過去ログ173
2007/7/5 7:04
▼ガチャ
8日は不参加予定
8日は夜にサッカー観戦に行く予定で未定でしたが、不参加に変更させていただきました。
地元の草野球チームの練習とミーティング、あと新ユニホームを作製し取りに行くため、不参加にしました。
すみませんがお願いします。
7/5 7:04
▼無名さん
★★ニュース速報★★
[2007/07/3 13:15]
◎久間章生防衛相が辞意を表明。
7/3 16:16
▼無名さん
ビリーズブーとキャンプ
7/3 10:14
▼ガチャ
★青山、30メートルの豪快シュート
守備的MFの青山が約30メートルの豪快なロングシュートを決め、日本に3点目をもたらした。
中盤を構成する柏木(広島)や梅崎は所属クラブで定位置をつかんでいるが、青山は今季Jリーグでの出場はなし。「Jで出ている選手ばかり。悔しい気持ちもあった」との思いをぶつけた意地のゴールだった。(共同)
◆日本・吉田監督の話
「ボールを速く動かして攻めるよう指示した。非常にいい戦い方ができた。日本の特長を出せたと思う」
◆スコットランド・ウィルソン・ヘッドコーチの話
「選手はよくやったが、ミスが出てそこから失点してしまった」
日本、白星発進! スコットランドに3発快勝 U−20W杯
【速報一覧はこちら】
7/2 12:52
▼ガチャ
★日本、絶好のスタート
日本の選手は小気味良くパスをつなぎ、大男たちの守備をかわしていった。吉田監督の「背の高い相手に合わせるのではなく、自分たちの形でいくことを選択した」という狙いを選手がピッチで実現。日本が3−1でスコットランドを粉砕し、絶好のスタートを切った。
ワンタッチプレーで相手を翻弄(ほんろう)した。攻撃的MFの梅崎は立ち上がりに「パスを回して相手に取られなかった。いけると感じた」と戦い方に自信を深めたという。前半43分、相手のミスから生まれた好機を森島康が決めて幸運な先制点。背番号12のFWは「まさか自分が決めるとは。無我夢中でした」と笑った。後半も積極性を失わずに梅崎、青山が遠めからのシュートを決めて2点を加えた。
日本は過去のこの大会で1次リーグ初戦を苦手にしていた。白星を挙げたのは2003年大会だけで通算は1勝1分け5敗。今回も国際大会独特の雰囲気や初戦の重圧で硬くなることも考えられたが、そんな心配は無用だった。
「自分たちのサッカーを貫いて勝てたのが一番良かった」と梅崎。若き日本が勢いと自信をつかんだ。(共同)
★日本、コミカルなダンス披露
3点を挙げた日本は、ゴールのたびにコミカルなダンスで喜びを表現した。
先制点の森島康は「マキ(槙野)と考えた。ウェズレイ(広島)のパフォーマンスもまねしました」。ダンスの後は各選手が一斉に弓矢を放つポーズ。プレーはもちろん、パフォーマンスでも観客を沸かせた。(共同)
日本−スコットランド 後半34分、3点目を決め喜ぶ青山。右は駆け寄る青木=ビクトリア(共同)
7/2 12:52
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