エスパーダ 掲示板

▼過去ログ197
2007/10/28 22:39

▼大山
Re:小松さん
Re:引っ越し
どこに引っ越すの?
10/28 22:39

▼小松
引っ越し
今度引っ越すことになりました。
10/28 22:39

▼無名さん
 期待の大型新人が横浜の歴史を変える。元日本代表の水沼貴史コーチ(47)の長男で、ユースから来季トップに昇格する水沼宏太(17)が、27日の甲府戦(小瀬)のベンチ入りメンバーに抜てきされた。チームワーストタイの公式戦6連敗中と不振を極めるチームにとって、豊富な運動量を誇る水沼Jr.は貴重な戦力。17歳8カ月5日でのデビューとなれば、チームの最年少記録更新となる。

 吉報は突然届いた。練習後の円陣で発表された甲府戦のメンバー。その中に水沼宏太が含まれていた。「うれしい。でもこんなに早く入るとは思わなかった。ビックリという気持ちが強い」。思いがけないベンチ入りに、宏太は驚きを隠せなかった。

 U―17W杯では日本代表の主将を務めた。その実績などが評価されて史上2組目の親子Jリーガーとなった。4日に仮契約を済ませ、10日からトップチームに合流。その後サテライトリーグで2試合に出場したが、首脳陣に強烈な印象を植え付けたのは24日に行われた関東2部・海自厚木基地マーカスとの練習試合だった。45分×3の2本目と3本目に右MFで出場し、右足の豪快なシュートで2得点を決めた。早野監督は「運動量が多いし、切り替えも速い」とべた褒め。主力との連係は試していないが、逸材の抜てきに踏み切った。

 横浜で高校在学中の選手がリーグ戦に出場したのは過去3人。神奈川・桐蔭学園高に在籍していた阿部祐大朗(現徳島)は02年7月13日の仙台戦に17歳9カ月8日で出場したが、宏太が小瀬のピッチに立てばチームの最年少出場記録となる。水沼コーチは「ここでつぶれるようなら、それまでの選手」と厳しい言葉で愛息を送り出した。

 在籍する横浜創英高ではこの日まで2学期の中間試験だった。学業を終えてから駆けつけた宏太は、全体練習終了後に黙々とクロスの練習を続けた。「出ることになったら、どういうプレーをするのか存在を知ってもらいたい。走りまくって得点に絡めればいい。(連敗を)食い止められるように貢献したい」。既にプロ意識は十分。背番号38の新星が沈滞ムードのチームのカンフル剤となる。
10/27 11:47

▼無名さん
興毅 「つらい。小さい頃から親父とやってきて。でも俺も20歳を超えてるし、ある程度自分の力でやっていきたい」

 −大毅はどうしているか

 興毅 「まだ話せる状況じゃない」

 −大毅がボクシングを辞めることは

 興毅 「それは絶対にない」

 −大毅は続けられる気力はあるか

 興毅 「負けて自分なりにも悔やんでいるところもあるから立ち直って頑張ってくれると思う」

 −なぜ大毅は反則したか

 興毅 「ポイントでも負けていて頭が真っ白になったと思う」

 −これまで弱い対戦相手を選んでるという話もあるが

 興毅 「対戦した相手は世界ランカーだし弱い選手じゃないと思う」

 −家を出る前に父と話したか

 興毅 「何も話していない」

 −父として史郎氏からアドバイスがあると思うが

 興毅 「それは今までと変らず親父の意見は聞き入れていきたい」

 −ファンに対しては

 興毅 「明るい姿を早く見せたい」
10/26 12:56

▼無名さん
亀田興毅(20)は交通渋滞などのため5分遅刻し、午前9時5分に記者会見場に姿を現した。黒のスーツにグレーのネクタイ、頭は丸刈り。ものすごい数のカメラのフラッシュを浴びせられ「遅くなってすみません」と頭を下げた。

 そして「いろいろとご迷惑をおかけして申し訳ありません。まず内藤選手にお詫びしたい。大毅ともども、深く反省しています。亀田家のせいでボクシング界のイメージを悪くして申し訳ありません。亀田家の代表としてお詫びします」と再び頭を下げた。謝罪会見は1時間20分に及んだ。

 以後の会見でのやりとりは以下の通り。

 −史郎氏はこの会見を前に何を言っていたか

 興毅 「『親父が全部悪い。これを機会にもっともっと強くなれ』と言っていた。

 −反則の指示はあったか

 興毅 「言い訳はしない。親父も大毅も深く反省している」

 −反則を認めるんですね

 興毅 「深く反省しています」

 会長 「昨日、史郎氏は『全てのことについて言い訳はしません』と言っていた。言い訳をしないということは認めたという認識でいいと思う」

 −試合中にひじを入れろという発言はあったか

 興毅 「はい」

 −その意味は

 興毅 「特別意味はない。大毅の世界戦だし頭が真っ白になっていたと思う」

 −なぜ史郎氏は会見に同席しないのか

 会長 「史郎氏は昨日の電話で『会見に出ない代わりにボクシング界から離れる。興毅、大毅をよろしく』と言っていた。辞職し会見に出ないと言っている本人を出席させるわけにはいかない」

 −これまでのパフォーマンスはどう思うか

 興毅 「行き過ぎたところもあった」

 −内藤へのいじめ発言は社会的に問題発言ではないか

 興毅 「そういったところも行き過ぎたと反省している」

 −“興毅”のキャラクターは家族、テレビ局が作り出したものか

 興毅 「テレビ局は関係ない。俺なりに考えてやってきたもの」

 −史郎氏から離れてトレーニングしていくが大丈夫か

 興毅 「大丈夫です。気持ち入れ替えて一からやっていく。いろんなトレーニング方法があると思うけど、新たな亀田スタイルとして築いてきたい」

 −父から離れることになるが

 
10/26 12:56


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