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▼過去ログ256
2008/2/23 9:41

▼無名さん
脅威の1万5000アクセス
2/23 9:41

▼ガチャ
24日のサッカーは開催します
24日(日)のサッカーは公園にて15時から通常練習を行う予定です。
参加できる方はスケジュールサイトに書き込みをお願いします。

私はまだ、片頭痛や目の疲れが続いてますが、何とか日曜までに回復するようにしたいです。
2/22 22:55

▼ガチャ
24日(日)のサッカー
24日(日)のサッカーは、今日の夜時点の参加予定者数で開催するか決めます。
今日の21時までに参加できるかスケジュールサイトに書き込んでください、お願いします。

私事ですが、体調は少しはよくなりました。心配していただき、メールをくださった三宅さん、須藤さん、ありがとうございました。
2/22 7:32

▼無名さん
サッカーの東アジア選手権第3日は20日、重慶(中国)で男子の試合が行われ、初優勝を目指す日本は地元中国に1−0で競り勝った。第1戦で北朝鮮と引き分けた日本は勝ち点4。岡田監督就任後の通算成績は3勝2分け。

 北朝鮮戦から先発6人を入れ替えた日本は、前半17分にGKがはじいたボールを山瀬功(横浜M)がけり込み先制。その後は中国の反撃を抑えた。日本は23日の最終戦で韓国と顔を合わせる。

 もう1試合は3月26日のワールドカップ(W杯)アジア3次予選の前哨戦となる北朝鮮−韓国。

 女子は21日に第2戦が行われ、日本は韓国と戦う。(共同)





試合結果へ

 前半17分、日本が目指してきた攻撃が形になった。中盤の山瀬功から田代、遠藤、駒野とリズミカルに左へ展開。サイドを破った駒野のクロスをGKがはじく。そこに詰めた山瀬功が右足でけり込んだ。序盤のゴールで日本が勝ち点3をもぎ取った。

 「勢いのある中国を相手にわれわれの良さを出したい」と意気込んでいた岡田監督は、先発メンバーを北朝鮮戦から6人も入れ替え、就任5試合目で初めて先発からワントップと2ボランチを試した。

 これまでの練習でも実践したことがほとんどない布陣だったが、選手たちは果敢に攻めた。荒々しいプレーを繰り返した中国に付き合うことはせずに最後まで冷静さを保った。決して多くはなかったが、短いパスをつないで局面を打開する場面もあった。

 岡田監督は「われわれは勝つためにやっている。しかし自分たちの最終目標も忘れないようにしたい」と話していた。故障者が多いこともあり、今後のW杯アジア予選に向けた実戦テストの雰囲気が濃く漂った試合で、日本はしっかりと勝利も得た。(共同)


★大きな混乱なく試合終了

 サッカーの2004年アジア・カップで反日感情から日本がブーイングを浴びた中国の重慶で行われている東アジア選手権で20日、男子の日本が中国を1−0で下した。厳しいアウェーの環境に耐え、山瀬功治(横浜Fマリノス)が決勝ゴールを挙げた。

 他の試合日の2倍となる約3000人の警備体制が敷かれた。観客は中国に大歓声を送ったが、17日の北朝鮮戦とは違い、試合開始前の君が代演奏へのブーイングはなかった。終盤は中国にラフなタックルが続き、観客からものが投げ込まれるなど騒然とする一幕もあったが、大きな混乱はなく試合は終了した。(共同)
2/20 22:06

▼無名さん
Re:ウーロン割さん
俺はやりたい
2/20 13:54


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