E S P A D A

▼過去ログ395
2011/2/7 19:15

▼カトケン
ごめんなさい
2回連続で休んでます。


腰の方は、一週間経過した為、痛みは全く無いのですが、怪我をロクにした事が無いせいもあってか、違和感がまだ残ってます。

今度の練習は、動けても、動けなくても顔を出して、様子を見て動く様にします!

大変、ご迷惑をおかけしました。
[好きなサッカー選手、好きなサッカーチーム]
五体満足
2/7 19:15

▼無名さん
2月6日(日)のフットサル
2月6日(日)のフットサルは13時〜17時の4時間、戸塚スポーツセンターにて開催された。
参加者は佐藤、小野、須藤、川崎、山島、大竹、それに常連になりつつありジョゼット選手、久しぶりの参加となった難波選手、それにチーム・リーフのシバちゃんも緊急参戦した。
開始前にはコートを予約した佐藤がマリノスの練習試合を見てきたためギリギリに到着というハプニングに見回れ、すでに到着していた小野選手、須藤選手はフットサルを行える格好に着替え、すでに臨戦態勢に入っている中での失態だった。
体育館に入ると暖かくなってきたとはいえ寒さか残る中、各自入念なウォーミングアップが行われた。須藤選手、小野選手、山島選手、難波選手、シバちゃんはボールの感触を確かめるかのようなパス回しを行った。
佐藤、川崎選手、ジョゼット選手もボール回しを行ったが、ジョゼット選手がヒールキックに興味を示し、向上心の高さをうかがわせた。
仕事のために遅れていた大竹選手も家族で駆け付けゲーム形式がスタートした。
2/6 17:53

▼無名さん
2月6日のフットサル
2月6日(日)のフットサルは13時〜17時に戸塚スポーツセンターにて開催される予定です。
なお、4時間すべて半面で行うことになりました。
エスパーダだけの開催になりますので、なるべく参加お願いします。
参加・不参加が分かりましたらスケジュールサイトに書き込んでください、お願いしまし。
1/31 21:44

▼無名さん
1月30日のフットサル
5チームで行われたゲーム形式では7分ハーフの総当たり形式が取られた。エスパーダ、リーフも単独チームで臨んだ。
ちなみにリーフはエイイチ店長、山島選手、山島選手の同級生?の方、タクミさん、原田さん、その他何人かいたが江川さんが久しぶりの復帰を果たした。
今回のフットサルを仕切った黒ユニフォームのチームが一番強く、GKから相手ゴール前に一気に投げセンターFWが合わせるパターンを繰り返し、相手は苦戦した。
最初にエスパーダが佐藤のまさかのハットトリックで逆転勝利しただけで、その後はほぼ無敗を誇っていた黒チームだった。久しぶりに参加の江川さんも『強くてむかつく』と吐き捨てるほどだった。
そこで総当たりが1周したときにエイイチ店長から『選抜チームで黒チームを倒さないか?』との提案があり、急遽緊急ミーティングが行われた。そこで選抜メンバーが決定し、エスパーダからは川崎選手、角井選手の『松本中学コンビ』、リーフからは山島選手と同級生の『都田中学?コンビ』の4人がフィールドプレーヤーで最強メンバーが形成された。
黒チームと対戦したが、川崎選手と角井選手の息の合ったパス交換に山島選手の運動量がマッチし、次々にゴールを決めた。ただ、GKが有名人のため露出を避ける意味で小野選手、タクミ選手が出場を辞退し佐藤になってしまったため、ポジショニングの悪さから3失点してしまった。しかしそれを上回る得点力を見せたエスパーダ・リーフ合同チームが見事勝利を飾った。
このプレーぶりには、前日のアジアカップ決勝から急遽御忍びで帰国していたザッケローニ監督も高く評価し、近くで見ていた人からの情報では『藤本ではなく川崎を使うべきだった』と話していたそうだ。
その後もゲーム形式が総当たりで3回行われたが、途中の中だるみでは小野選手が鬼の形相でスーパーセーブを見せ、まさに川島ばりの『どや顔』をして立ちはだかった。この活躍にも、ザッケローニ監督は今年7月の南米選手権での日本代表入りを示唆した。
普段試合を行わないチーム同士での試合だったため白熱したフットサルが展開された。
チーム・リーフも体力的に厳しい中だったが、素早い交代で対抗し、まさにレフェリーの目を盗み交代を繰り返すプロレスの『ストロングマシーン』をほうふつとさせる交代だった。ただ、交代して入ろうとしたタクミさんがネットをくぐったのに誰も代わってうれないことがあり、タクミさんがさびしそうだった。
非常に充実したフットサルだったが、前日のマリノスのファン感謝デーはがっかりさせられた。10人の子供を相手にしたフットサルが行われたが、木村和司監督は相手ゴール前に張り付きゴールを重ね、松永成立GKコーチも必死のセーブを見せ、中村俊輔も子供相手に股抜きをした。波戸を含め4人の元日本代表が空気を読めないプレーに終始したのは残念だった。
更に中澤も司会進行を進んでやり、さいごはねづっちのネタを披露までしてしまうなど、アジアカップ制覇した日に元日本代表の低いパフォーマンスが目立った。
1/31 16:08

▼無名さん
1月30日のフットサル
1月30日(日)のフットサルは13時〜17時の4時間、都筑スポーツセンターにて開催された。
エスパーダからの参加者は佐藤、小野、川崎、須藤、山島、それに久しぶりの参戦となる角井選手もフルにプレーした。
ただ加藤選手は前日にアジアカップ決勝のボレーシュートを決めた疲れが残り、リーフ店長・エイイチさんから『腰に違和感があり動けない』という情報が伝えられ、残念ながら不参加となってしまった。
加藤選手の不参加がエスパーダ、リーフのメンバーの中にも動揺が隠しきれなかった。佐藤はフットサル開始前にもかかわらず、ウィルキンソンのジンジャーエールを流し込み、川崎選手もこの寒さの中、ハーフパンツで会場入りするなど、緊迫した状況だった。
今日のフットサル開催すら危ぶまれたが、アジアカップ決勝の決勝ゴールをアシストし、無尽蔵のスタミナで駆け回った小野も強行出場し『魂はカタールに置いてきた』と、歓喜に包まれた日本に警鐘を鳴らした。
そのような状況下だったが、フットサルは行われた。今日は他に3チームが参加し、エスパーダ、リーフともに5人ずついたことから2チームに分け合計5チームで行った。
エスパーダは佐藤、川崎、小野、角井、須藤の5人に途中から参加した鴨居と中山に住んでいるという2人を加えたチームで行った。
この後、フットサル史上に残る激闘となった。
[好きなサッカー選手、好きなサッカーチーム]
ターバンを巻いてカタールで応援していた日本代表サポーター・ウルトラス・ニッポンの代表・植田朝日氏
1/30 18:12


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