E S P A D A
▼過去ログ437
2011/5/4 22:32
▼無名さん
5月4日(水・祝)のフットサルは13時〜17時に都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者はエスパーダから佐藤、山島、小野、須藤、加藤、川崎、チーム・リーフからは長谷川店長、タクミさん、金子さん、しばちゃん、ジョゼットさんなどが参加し、総勢12人で行われた。
最初は先週末のフットサルやゴールデン・ウィークの疲れが残るため、各自で入念なウォーミングアップが行われた。小野選手は足の筋肉を伸ばし、タクミさんはシュート練習を行った。
その後ゲーム形式が行われ、最初は5人対5人で行われ、余った選手が外に出る形が取られた。
金子さんの献身的なチェック、須藤選手のシュート、小野選手のフリーランニングなど見せ場が多かった。山島選手、川崎選手は安定したプレーでチームを引っ張った。
12人が揃い6人・2チーム案と4人・3チーム案が浮上したが、6人・2チームで行うことが確認された。
ゲームでは蒸し暑さがある中だが激しい攻防が見られた。最近は山島選手も施設予約カードを作成したためフットサル開催機会が増え、この1週間で4回目の開催ということもありボールコントロールやシュートの精度は増し、高いレベルの試合になった。
ゲームの合間にも山島選手、須藤選手はタクミさんをゴールキーパーにして黙々とシュート練習を行い、金子さんと長谷川店長は浮き球のパス練習、ジョゼット選手は川崎選手の指導のもとトラップ練習に励むなど、休憩時間も惜しみレベルアップに励んだ。
金子さんは腰を痛め長谷川店長にマッサージしてもらうほどだった。
そんな非常に充実したフットサルだったが、佐藤の遅刻には正直ガッカリさせられた。佐藤は小野選手とともに12時40分に仲町台駅前で山島選手の車に乗る予定だったが、横浜市営地下鉄で待ち合わせ時間に着かないことが発覚した。山島選手の配慮で待ってくれることになったが、さらに仲町台駅を乗り過ごしてしまいセンター北駅まで行ってしまった。山島選手、小野選手の寛大な理解もありさらに待ってくれることになったが、合流できたのは12時50分になってしまった。
佐藤は前日、埼玉スタジアムに浦和レッズ−横浜F・マリノス戦を観戦したが、電力不足のため埼玉高速鉄道の運転本数が少なく、約1時間半で行けるところを倍の3時間くらいかかってしまい、アウェー席だったため柵から出れない環境と警備員から監視されているということで、その疲れから横浜市営地下鉄内で寝てしまったとのことだった。しかし、この緊張感のない行動には批判が集中するのは言うまでもない。
明日のフットサルでは気持ちを切り替えてほしいところだ。
5/4 22:32
▼ガチャ
Re:shiroさん
Re:戸塚スポセン予約
分かりました、連絡しておきます
5/3 0:14
▼無名さん
5月1日のフットサル
5月1日(日)のフットサルは15時〜19時に都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者はエスパーダから佐藤、山島、小野、柴田、角井、途中からは川崎、大竹も加わった。また角井選手は会社の同僚2人を連れてきた。
チーム・リーフからはエイイチ店長、タクミさんらが参加し、終盤にはシバちゃんも加わった。
前日も4時間行い、山島選手、小野選手、柴田選手は3日連続のフットサルとなり、佐藤も三ツ池公園で草野球の鶴見区民大会と練習試合の2試合を午前中にこなしての強行日程となった。
最初は疲れや久しぶりの選手もいたため、入念なウォーミングアップが約20分間行われた。他の選手がボールの感触を確かめるようにボール回しを行うなか、エイイチ店長がクロスを上げタクミさんがシュートを放つ練習を繰り返した。
最初は9人しかいなかったため、角井選手と会社の同僚3人に他の1人が加わる形の4人チームと5人チームの対戦で行われた。結局柴田選手がエスパーダのユニフォームを着ていたため角井選手のチームに加わり、Tマイスター時代のユニフォームを着ていた小野選手も似ていたがどちらのチームに加わるか激しい議論も行われたが、結局そのままのチームで行われた。
角井選手のチームは普段から同じチームでプレーしているだけに連携面はよく4人ながら検討した展開が続いた。
その後、合計12人になり4人・3チームで行われた角井選手チームには佐藤が加わったが完全に足を引っ張ってしまった。山島選手、柴田選手、大竹選手のチームが総合力で上回った。
その後、店の営業時間のためエイイチ店長、疲れがあるタクミさん、角井選手の同僚も背中を痛め離脱したが、シバちゃんが到着し10人になり5人対5人のゲームが終了まで行われた。タクミさんにいたっては開始から1時間くらいでゲータレードを3本も飲み干してしまうほどだった。
3日連続で豊富な運動量だった柴田選手も足がもつれてしまい、佐藤も野球でキャッチャーをやったこともあり踏ん張りが効かないなど満身創痍の状況が続いた。
そんな中だったが山島選手は最後まで運動量が衰えず、小野選手は運動量こそ落ちたが得点感覚を見せつけるかのように絶妙のポジショニングを見せた。角井選手と川崎選手が見事な連係を見せた。
3日連続の開催という厳しいコンディションだったが、非常に充実した内容だったことは言うまでもない。特に3日連続でフルタイム参加した山島選手、小野選手、柴田選手は実にトータル10時間プレーしたことになる。角井選手も小野選手について『ファンタジスタ』と称賛した。
この奮闘ぶりには鉄人と呼ばれた元広島カープの衣笠選手、阪神の金本選手、横浜FCのカズ選手、コンサドーレ札幌の中山選手、ワールドカップ最年長ゴール記録の元カメルーン代表のロジェ・ミラー選手など、伝説の選手からも高い評価が出たことは言うまでもない。
[好きなサッカー選手、好きなサッカーチーム]
ベイスターズ戦の宣伝で鶴見銀座に来たキンちゃんこと萩本欽一選手
5/3 0:13
▼shiro
戸塚スポセン予約
戸塚スポーツセンター・第一体育室 半面
2011/5/15 17:00〜19:00
上記のとおり、合ってました!
5/2 21:43
▼無名さん
4月30日のフットサル
4月30日(土)のフットサルは13時〜15時の予定で都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者はエスパーダから佐藤、小野、柴田、山島、加藤、須藤、三宅、大竹、さらに急遽仕事が休みになったため酒井が緊急参戦した。
チーム・リーフ側はエイイチ店長、原田さん、村山さん、金子さん、タクミさんなどが参加し、全員で20人くらいが参加した。
大型連休に突入していることもあり、隣のコートが空いており、次の時間もコートが空いていることも発覚した。参加人数が多かったこともあり『フルコートで2時間』と『ハーフコートで4時間』という意見が出たが、エスパーダ、チーム・リーフの首脳陣で意見のすり合わせが行われた。結局、ハーフコートで4時間やることに決定した。
まず最初の2時間は参加人数が多かったこともあり7〜6人チームを3チーム形成し、リーグ戦を行った。
山島選手の運動量、川崎選手の的確なパス、村山選手のサイド突破、大竹選手の縦パスなど随所に激しいプレーが目立った。そんな中、シュートへの意識が高かった三宅選手、小野選手のプレーも光っていた。
昨日のフットサルにも参加した人がいるため、ゲーム後は倒れる選手が続出し、思わず自動販売機のゲータレードに手が伸びる選手が続出したのは言うまでもない。
15時になり2時間延長され、エスパーダでは酒井選手、大竹選手、三宅選手、川崎選手、チーム・リーフ側もアニー選手、エイイチ店長、原田さんなどがたまらず帰宅し、佐藤、須藤選手、山島選手、加藤選手、柴田選手、小野選手、金子さん、村山さん、タクミさんが参加した。
ゲーム後には立ち上がれない選手が続出するなど、最後まで追い込んだプレーが見られた。
須藤選手は豪快なシュートを連発したが、中でも奮闘したのがタクミさんだった。激しい上下動を繰り返し、ハードワークを見せた。
フットサル後には『省エネ志向』と書かれたシャツを着ていたタクミさんだが、今日のプレーぶりは『省エネ』とは相反するプレーぶりだったのは言うまでもない。
4/30 19:09
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