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▼過去ログ495
2012/4/3 15:10

▼無名さん
路線名:京浜東北線

京浜東北線は、強風の影響で、通常の7割程度の運転本数となっています。
(4月3日15時09分現在)
4/3 15:10

▼無名さん
4月1日のフットサル
4月1日(日)のフットサルは13時〜15時に都筑スポーツセンターにて開催された。全面で開催された。
参加者は佐藤、須藤、山島、シラキ、シバちゃん、川崎、ジョゼット、三宅
、加藤、信田の10人。シラキ、三宅、信田は久しぶりの参加となった。
佐藤は前夜、須藤選手とJリーグ・マリノス−アントラーズ戦を観戦し、草野球の決起集会に深夜1時まで参加し、当時の朝は金沢産業振興センターで野球の審判をこなし、フットサルに強行参加した。
また小野選手は休養の取っていたため残念ながら欠場となってしまった。小野選手の欠場が明らかになると、横浜中が重苦しい雰囲気に包まれ、この日公式戦で初勝利をあげた横浜DeNAの中畑監督も神妙な表情だった。
全面で行われる予定だったが、山島選手の判断で半面で行われた。
最初は久しぶりの人も多かったため各自入念なウォーミングアップを行われた。佐藤、山島選手、須藤選手、シバちゃんでロングパスの練習、三宅選手は長男とパス練習や縄跳び、川崎選手とジョゼット選手はパス練習、シラキ選手は入念にストレッチを行った。
ゲーム形式では最初、加藤選手、信田選手の到着が遅れたため、4対4で行った。
山島選手、川崎選手を中心に攻守の切り替えの激しい展開が続いた。須藤選手や三宅選手が強引にシュートに持っていく展開が目立った。
その後、加藤選手、信田選手が到着し5対5が行われた。開始直後に佐藤がシュートを連発し、前日のアントラーズ戦でのマリノスのシュート数3本を上回り勝ち誇った表情だったのは非常に残念だった。
信田選手は久しぶりのフットサルだったため開始早々にクリアミスからまさかのオウンゴールを献上してしまったが、ゴール前のこぼれ球を迷わず蹴りこむなど持ち味を見せた。三宅選手は山島選手、加藤選手と球際で激しい攻防を見せ、GKがジョゼット選手であるにも関わらず強烈なシュートを放った。
佐藤はGKとしてパンチングをミスしてしまい、こぼれ球を決められてしまった。フランスワールドカップ・アジア1次予選・日本戦において10失点した上に暴力行為で退場処分を受けたベント選手、シドニーオリンピック・アジア1次予選・日本戦において13失点し途中交代となったフィリピン代表のパランパン選手に匹敵する低いパフォーマンスだった。
非常に充実したフットサルとなったが、やはり小野選手の不在が影響したことは言うまでもない。この日の都筑スポーツセンターには小野選手のプレーを楽しみにした観客が春休み中ということもあり多く訪れていたが、小野選手欠場が分かるとみなとみらいのマリノスタウンでな行われた元マリノスのビスコンティ選手サイン会に人が流れてしまったのは残念だった。
まるでボクシングの世界王者になったユーリー海老原の試合がメインイベントではなく、なぜかミッキー・ロークの猫パンチKOの試合がメインとなってしまい、当然のことながら空席が目立ってしまった試合に似ていた。
せめてバー・リーフ、らーめん・このはに人が流れて欲しかったが。
この日の夜に行われたなでしこジャパン対アメリカ戦において先制ゴールをあげた近賀選手は見事な飛び出しから決め小野選手を彷彿させるプレーだったが、実は近賀選手は小野選手の戸塚中学校の後輩にあたるだけに、偉大な先輩から学んだプレーを大舞台で発揮したことになる。
またシバちゃんが亀井選手の寺尾中学の1年後輩にあたることも発覚した。鶴見出身にまたひとり偉大な選手がいたことが明らかになったことは、この日の最大の発見だった。
4/2 15:50

▼無名さん
4月1日のフットサル
4月1日(日)のフットサルは13時〜15時に都筑スポーツセンターにて開催されます。
参加できる方はお願いします。
3/29 5:34

▼無名さん
3月25日のフットサル
3月25日(日)のフットサルは19時〜21時に都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者は山島、加藤、小野、須藤、シバちゃん、それに佐藤は草野球があったが試合後の反省会が中止になったため遅れながらも強行参加した。またバー・リーフの元店長でらーめん・このはの店長・長谷川さんも途中から駆けつけた。
佐藤はこの日、朝から鶴見の東京ガス末広グラウンドで鶴見区の大会を行い、さらに次の試合が中止になったことから急遽練習試合が組まれ、夕方からは清水ヶ丘でリーグ戦を17時までこなすなど、3試合を行ってから駆けつけた。佐藤は19時半くらいに都筑スポーツセンターに到着したが、すでに2対3の激しいプレーが行われていた。
佐藤が加わり3対3が行われたが、佐藤は疲れからか相手のGKが攻撃参加しているのを見ると遠目の位置からのシュートを見せた。
その後、長谷川さんが店の営業後にサプライズとして駆け付け、予定されていなかったプレーにも参加した。長谷川さんはブランクも考慮され4人チームに入ったが、加藤選手も4人チームを希望したが認められなかった。これは1996年トヨタカップにおいてユベントスの白と黒、リバープレートの白と赤とユニフォームが白の配色で見にくいためどちらかサブ用のユニフォームを着用するように要請があったが、両チームとも譲らずにホーム用のユニフォームを着用した件のように断固として譲れなかった。
ブランクやラーメン店の経営者としての苦労など疲れを抱えるなかだったが、GKでは最後でシュートを跳ね返し続けた。攻撃面でも積極的に前線に駆け上がり、抜け目なくゴールを狙う場面が見られるなど見せ場を作った。
コンディション的には厳しかったが、長谷川さんのプレーぶりに触発され好プレーが続いた。須藤選手は積極的にシュートを放てば、山島選手は相手を翻弄するドリブルからゴールを次々と決めた。小野選手もGKとしてバー当たり落ちたシュートを手で弾き出すなど高い集中力を見せた。
この日は同時刻に開催されていたジュビロ磐田戦で敗れたため解任されたセホーン監督に代わり新監督に就任することになった松波氏もお忍びで視察していたことが明らかになった。小野選手には高い評価をしていた。
3/26 19:13

▼無名さん
3月24日のフットサル
3月24日(土)のフットサルは17時〜21時に戸塚スポーツセンターにて開催された。
佐藤は草野球の先輩の仕事の手伝いで参加できなかったが、情報によると6人参加した模様。
当日開催されたサガン鳥栖戦の横浜F・マリノスよりいいプレーが見られたことは明らかだった。
3/26 17:12


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