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▼過去ログ516
2012/4/24 20:57

▼無名さん
国際サッカー連盟(FIFA)は24日、ロンドンのウエンブリー競技場でロンドン五輪男子の1次リーグ組み合わせ抽選を行った。 組み分けは以下の通り。

 A組 英国、セネガル、UAE、ウルグアイ

 B組 メキシコ、韓国、ガボン、スイス

 C組 ブラジル、エジプト、ベラルーシ、ニュージーランド

 D組 スペイン、日本、ホンジュラス、モロッコ
4/24 20:57

▼無名さん
国際サッカー連盟(FIFA)は24日、ロンドンのウエンブリー競技場で、ロンドン五輪男女サッカーの1次リーグ組み合わせ抽選を行った。組分けは以下の通り。

 E組 英国、ニュージーランド、カメルーン、ブラジル

 F組 日本、カナダ、スウェーデン、南アフリカ

 G組 米国、フランス、コロンビア、北朝鮮
4/24 20:56

▼無名さん
連休中のフットサル確認
一昨日のフットサルに参加された方はお疲れさまでした。
連休中の参加予定を早めに確認したいと思います。
参加予定人数によって追加・キャンセルになる可能性もあります。

以下の日の参加・不参加を明後日26日くらいまでに連絡下さい、お願いします。
現時点で構いません。
また未定の場合は未定でも構いません。

◎現在の連休中の予定
☆4月28日(土)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆4月29日(日)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆4月30日(月)全面
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆5月3日(木・祝)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆5月4日(金・祝)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆5月5日(土)
※現在、予約は取ってませんが、予定を教えてください。

☆5月6日(日)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

参加予定を見てスケジュールが変更になる場合は、改めて連絡します。
4/24 18:46

▼無名さん
4月28・29・30日フットサル
4月28日(土)・29日(日)・30日(月・祝)の3日連続でフットサルを開催します。

☆4月28日(土)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆4月29日(日)
13時〜15時
都筑スポーツセンター

☆4月30日(月・祝)
13時〜15時
都筑スポーツセンター
※全面

今のところ以上です。
スケジュールサイトに参加・不参加の書き込みをお願いします。
4/24 5:52

▼無名さん
4月22日のフットサル
4月22日(日)のフットサルは17時〜19時に戸塚スポーツセンターにて開催された。
参加者は大竹、小野、山島、加藤、堀、須藤、それに野球の試合があったため到着が遅れた佐藤の7人。
佐藤は11時〜13時まで鶴見の入船公園にて幼稚園から中学までの同級生が監督を務める生麦クラブの野球に参加し、その後佐藤が監督を務める横浜エキスプレスのユニフォーム作成のために川崎のスポーツデポに向かい、参加者を元住吉まで送ってからの参加となったため、開始時間には間に合わなかった。
しかし、スポーツデポの後に隣接した夢庵で『カツ丼・小うどんセット』を注文していたことが発覚し、一緒にいた選手の子供が注文したお子さまランチより出来上がるのが遅かったことがフットサル遅刻につながったことは非常に残念だった。さらにお子さまランチに付いてきたゼリーを盗もうとするなど、目に余る行動には各方面から北朝鮮以上に非難の声が出たのは言うまでもない。
川崎で食事をしたのだからせめて長谷川さんが経営する『らーめんこのは』という選択肢がなかったことは残念でならなかった。
佐藤は遅れて到着し、体育館裏のドアから入ろうとしたが、中からしか開けられない鍵がついており、ドアを激しくノックし開けるように求めた。しかし、体育館ではすでにゲームが始まっており『強盗では…』『秋田のクマ牧場から逃げ出した熊では…』との憶測からなかなか開けてもらえなかった。戸塚スポーツセンター内に緊張が走ったが、佐藤が『西原、三ツ木、坂元』など往年のプレーヤー名前を連呼しようやく開けてもらった。
到着するなり早速ゲーム形式が再開され、山島選手が常に3人組に入る形で行われ、攻守の切り替えが非常に速い見ごたえのある攻防が続いた。山島選手は精力的な動きから、積極的にシュートを放ち、小野選手も鋭い飛び出しからゴールに繋がる決定的な仕事をした。
加藤選手はコンディション不良のためドリブルは少なかったが、的確なパスで貢献した。
須藤選手は強烈なシュートを放てば、大竹選手、堀選手は状況判断の良さから展開を見せた。
佐藤の振り向きざまのシュートからポストを叩き、山島選手が体ごと押し込んだ、大竹選手のカメラの電池が切れてしまい撮影できなかったことは残念だった。
まるで1986年トヨタカップ・リバープレート(アルゼンチン)vsステアウア・ブカレスト(ルーマニア)戦において、中継した日本テレビのCM中にリバープレートのウルグアイ代表FWアルサメンディ選手がゴールを決めてしまい結果的に決勝ゴールになってしまったようだった。
終盤に入ると常に数的不利チームでプレーした山島選手にも疲れが見えてくる。ゲーム後には倒れ込み休憩時間が多く取られるほどで、終了後にもロビーのソファーに倒れ込み起き上がれないほどだった。
ここ最近のフットサルにおいて山島選手の貢献度が高まってきているだけに、コンディション面が気になるところだ。
この日は日本時間でこの日の朝にドイツ・ブンデスリーガ優勝を決めたドルトムントの香川選手も、祝勝会後にビールが抜けきれない中だったが急遽駆けつけ歓迎された。
非常に充実したフットサルだったが帰りの電車で横浜で降りる佐藤が保土ヶ谷で降りそうになってしまったことは非常に残念だった。戸塚から湘南新宿ラインで須藤選手と帰宅したが、マリノスの不調のためか東戸塚に停車したことに気付かず、2つ目に停車した保土ヶ谷で一旦降りてしまった。須藤選手の指摘で再び乗車し事なきを得たが、この遅れにより首都圏の交通ダイヤに多大な影響を及ぼしたことは反省すべきだろう。
4/23 22:08


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