女性

愛しかった、部長

ホンマに大切には思てた。
思てただけで…、部長が俺のことエライ好きって気持ちが大きすぎて、それに上手いこと応えられん俺が悪かったのは自覚しとる。

…結局、俺は無理なんや。

またどうこうしたいわけやない、ただ…白石部長に謝罪と感謝を。

おおきに、そして…スンマセンでした。