1 無名さん
ロル晒し
添削翻訳改変禁止
晒す際には見どころ必須雑晒し禁止
見所は〇〇のような一言だけで済ませてまともに見所の説明も出来ないような晒しは雑晒しと判断して1が消す
ロル談義したい人はこちら>>>71392
魔除け
>>>59875-91
前スレ>>>72119
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2 無名さん
綺麗……。ここから見てるだけでも、なんだか気後れしちゃうな(提燈の灯りは華やかに普段はひっそりと静かな神社の参道を照らしていた。その参道には所狭しと並ぶ屋台の間を明るい顔をした人々が大勢ひしめき、その賑やかな声が本堂に続く最上段の石段の隅っこで膝を抱える自分からもよく聞こえる。約束をしていた2番目の姉妹が、急なバイトで来れなくなった時点で諦めればよかったのかもしれない。それでも浴衣に着替えてしまった後だったからと、少しだけ……、ちょっとだけお祭り気分を楽しみたくてやって来たけれど)あの人の波に1人だけで行けない……。無理(ため息をひとつ零すと、そんなに遠い訳でもない屋台通りと楽しそうな人並みを恨めしく見つめる。鳥居から人も少ない裏参道を通って、まずは参拝をと本堂まで上ってきたが、昼間は催し物をしていたのか木組の舞台が設置されているものの案外静かだった。時折、自分と同じように参拝する者はいるがこの100段近い石段を上って参拝する者は少ないのだろう。裏参道からも少し離れた石段の上から、賑やかな参道のお祭り風景をただ眺めて……)人形焼、買いたかったけど。諦めて帰ろうかな……。
3 無名さん
丁寧に描写してるじゃん
4 無名さん
まともだと思う
分割だから?
分割だから?
5 無名さん
小説ロルだからじゃない?
6 無名さん
三点リーダ使い過ぎで無理
7 無名さん
小説ロルってこれなんだ
8 無名さん
自分は全然平気だなこのロル
9 無名さん
ロル内記号じゃなければめちゃくちゃ好み
10 無名さん
自分もロル内に三点リーダーがなければ平気
11 無名さん
口語混じりで苦手そんなにとか
12 無名さん
これがまともなの?総合的に無理だけど
13 無名さん
描写内の口語三点リーダーがきもすぎて無理
14 無名さん
少しだけ……、ちょっとだけお祭り気分を楽しみたくてやって来たけれど
ここが無理だった
ここが無理だった
15 無名さん
終止形の分割同士の募集ならほっとけば
16 無名さん
眩い程の闇が広がる夜。
草木も眠る丑三つの時に男は歩いている。
月夜ですら照らすことのない闇の中で起こりうるのは、惨憺たる鮮血の結末。
鳴り響く静寂が耳をつく中、男の足音以外に異音が混ざったかと思えば、じっとりとした気配が複数現れる。
立ち止まった男は、目を伏せるように視線を下げた。
絶望を具現化したような悍ましの骸。
身の丈以上の鎌を持った"それ等"は、不快で恐怖を覚える狂った笑い声で男を囲んだ。
ジリジリと歩み寄るその様はまるで、少しでも恐怖を覚えさせることを楽しんでいるような……『悪魔のような』所業と伺える。
……その中の一疋が、鎌を大きく振り上げて男へ向かって飛び上がる。
……時が緩やかに流れる……と、男は目を開き、上体を僅かに後方へ反らせば血に染まる結末を回避。
避けた動きで納刀したまま鞘で異形の足を払い上げ、流れるように刀を抜いて振り下ろした。
まるで1つの動作に見える速度で。
目の慣れていない者からすればいつの間にか骸が両断されたようにすら見える。
思わず立ち止まる闇の住人達。
先程まで、『捕食者』と『被捕食者』の立場だったはずだ。
───だが今は。
骸等にとっての " 死 そ の も の " である。
それに気付いた時にはもう遅い。
闇に溶ける男の姿……現れては白銀の三日月が踊り、"惨憺たる結末"を齎していく。
刃で斬れば原型を留めぬほどに刻まれ、鞘で払えば当たった箇所が消し飛んでいく。
無駄のない機械のような作業、斬って払い、斬って払い、斬って払い、斬って払い斬って払い斬って払い斬って払い斬って斬って斬って斬って斬って………
───"チンッ……"
と終わりを告げる鍔鳴りの声が囁けば、周囲に転がる骸の残骸。
鏖殺に次ぐ鏖殺。
息ひとつ切らさない男は、何事も無かったように再び歩を進めていく。
……いつの間にか、掴めそうな程に近くぽっかりと月が男を照らしていた。
あの日から……大きく開いた心の穴を埋めるように。
その"眩さ"に目を細め、一瞬安らいだ自分を自嘲気味に鼻で笑えば、月の照らさぬ闇の中に溶けていった───。
草木も眠る丑三つの時に男は歩いている。
月夜ですら照らすことのない闇の中で起こりうるのは、惨憺たる鮮血の結末。
鳴り響く静寂が耳をつく中、男の足音以外に異音が混ざったかと思えば、じっとりとした気配が複数現れる。
立ち止まった男は、目を伏せるように視線を下げた。
絶望を具現化したような悍ましの骸。
身の丈以上の鎌を持った"それ等"は、不快で恐怖を覚える狂った笑い声で男を囲んだ。
ジリジリと歩み寄るその様はまるで、少しでも恐怖を覚えさせることを楽しんでいるような……『悪魔のような』所業と伺える。
……その中の一疋が、鎌を大きく振り上げて男へ向かって飛び上がる。
……時が緩やかに流れる……と、男は目を開き、上体を僅かに後方へ反らせば血に染まる結末を回避。
避けた動きで納刀したまま鞘で異形の足を払い上げ、流れるように刀を抜いて振り下ろした。
まるで1つの動作に見える速度で。
目の慣れていない者からすればいつの間にか骸が両断されたようにすら見える。
思わず立ち止まる闇の住人達。
先程まで、『捕食者』と『被捕食者』の立場だったはずだ。
───だが今は。
骸等にとっての " 死 そ の も の " である。
それに気付いた時にはもう遅い。
闇に溶ける男の姿……現れては白銀の三日月が踊り、"惨憺たる結末"を齎していく。
刃で斬れば原型を留めぬほどに刻まれ、鞘で払えば当たった箇所が消し飛んでいく。
無駄のない機械のような作業、斬って払い、斬って払い、斬って払い、斬って払い斬って払い斬って払い斬って払い斬って斬って斬って斬って斬って………
───"チンッ……"
と終わりを告げる鍔鳴りの声が囁けば、周囲に転がる骸の残骸。
鏖殺に次ぐ鏖殺。
息ひとつ切らさない男は、何事も無かったように再び歩を進めていく。
……いつの間にか、掴めそうな程に近くぽっかりと月が男を照らしていた。
あの日から……大きく開いた心の穴を埋めるように。
その"眩さ"に目を細め、一瞬安らいだ自分を自嘲気味に鼻で笑えば、月の照らさぬ闇の中に溶けていった───。
17 無名さん
チンッさんに比べたらマシ
18 無名さん
江戸セスリもそうだけどレジェンドのロルはなんか読んでも味がしていい
19 無名さん
(ベンチの自分の右隣に袋を置いて。中からどれにしようかなーと取り出すウメッシュの何か凄そうな見た目のヤツ。それとつまみに選んだのは柿の種梅ザラメ。柿の種は袋を開けてだらしなく組んだ足の上に。カシュと缶のプルタブを起こして戻せば、すぐに口元に運んでずずずと啜り)
は〜〜〜
(おっさんなので声が出る。ここよりも高い建物はいくつも見えるが、まあ悪い眺めじゃない。背もたれに体重預けて、少し生ぬるい風に吹かれ)
は〜〜〜
(おっさんなので声が出る。ここよりも高い建物はいくつも見えるが、まあ悪い眺めじゃない。背もたれに体重預けて、少し生ぬるい風に吹かれ)
20 無名さん
(調理器具ヨシ!二名に食わせるための肉魚野菜ヨシ!自分のためのマシュマロヨシ!洗濯した浴衣で焼肉会場に現れると食材を確認したのち炭で網を熱し始め)やっぱ肉と魚は食う気しねえ…マシュマロしか勝たん!でもアイツは煮て焼いて食ってみてもヨ〜〜シ!(入室)
21 無名さん
ヨシ!をセリフにすれば巧拙はともかく変なロルじゃないと思うけどなんで()内に入れたんだ
22 無名さん
ちゃんとしたロルが書ける人の文
そういうキャラなんだとしたらぶっちゃけアリなギャグ描写
そういうキャラなんだとしたらぶっちゃけアリなギャグ描写
23 無名さん
叩いて欲しくてウキウキで持ってきたのにね
24 無名さん
前立腺開発光線銃のやつたまに見たくなる
25 無名さん
実家に押しかけてきて親に挨拶しながら接合部分見せつけてるクソロルまた見たい
26 無名さん
ヨシ!は物件のロルだから擁護するところがない
27 無名さん
物件だからロルも精査するまでもなく駄目っていうのはあまりにも脳死過ぎない?
28 無名さん
>>24とバナナバナナ♡はたまに思い出して読みたくなる
29 無名さん
( 異なる、邂逅。数多、幾多、峠を越えたもの。少々の、揮発油の香り。なんて、言葉を掛けるべきか。不思議と、親近感を憶える。何かを、思い出したかの様に、つらつらと、述べる言葉。見出し、応え。 )
30 無名さん
>>29 Xなりきりにこういうの多い
31 無名さん
お経?
32 無名さん
お経ロル草
33 無名さん
お経に失礼
34 無名さん
お経に聞こえてきそうで草
35 無名さん
お経草
36 無名さん
ダメージ受けそう
召喚値分の
召喚値分の
37 無名さん
多分ロル書いた人が言いたい意味の超えるものは峠ではない
38 無名さん
>>20現場ネコみたい
39 無名さん
Xはこういうロル回す人間で溢れ返ってるよね
古文的な言い回ししとけばかっこいいと思ってそう
古文的な言い回ししとけばかっこいいと思ってそう
40 無名さん
言葉を古めかしくすると内容がペラすぎてかえってギャグになるのにね
本人だけかっこいいと思ってる哀れ
本人だけかっこいいと思ってる哀れ
41 無名さん
結局何が言いたいのか分からないと会話でもロルでも成立しないのにね
42 無名さん
>>29のロルが読みづらすぎて草
ん???ってなってそこから進めない
ん???ってなってそこから進めない
43 無名さん
峠を越えたが比喩なのかほんとに峠越えしてきたのかわからんというか揮発油のせいで走り屋なのかなって思ってしまってもうそれ以外想像できない
44 無名さん
頭文字Dでやれ
45 無名さん
頭文字Dでこんな息継ぎロル回されたらエンストするわ
46 無名さん
【サンプルロル】
静かな場所が好きだ、なんていうのは、本当は嘘だった。
ただ、うるさい場所が苦手なだけだ。耳に刺さる音や、意味のない会話が空気を濁らせるのが堪らなく嫌なだけで、静寂そのものを愛しているわけではないのだ。けれど世の人々は、この二つのあいだにある微妙な隔たりを、たいてい理解してくれない。彼らは「静けさ」という言葉を、あまりにも無頓着に使いすぎる。
図書館の奥、いつもの窓辺に、見覚えのある背中があった。
古びた椅子の上に、無造作に置かれた鞄と本。その傍に佇む人影は、やはり先輩だった。あの人の背中は、なぜだかいつも風景に溶けていて、どこか日常の一部ではないような気がした。
声をかけるべきか、黙って引き返すべきか。その判断を、頭のなかで何度か繰り返しているうちに、身体のほうが先に動いてしまった。声帯が、自身の意思を無視して、勝手に振動したのだ。
「……先輩、そこ俺の指定席なんですけど。無許可で使って、訴えられても知りませんよ」
もちろん、それは真っ赤な嘘だった。けれども自身は、ほんの少しだけ願っていた。
この嘘に、何らかの反応を示してくれることを。
静かな場所が好きだ、なんていうのは、本当は嘘だった。
ただ、うるさい場所が苦手なだけだ。耳に刺さる音や、意味のない会話が空気を濁らせるのが堪らなく嫌なだけで、静寂そのものを愛しているわけではないのだ。けれど世の人々は、この二つのあいだにある微妙な隔たりを、たいてい理解してくれない。彼らは「静けさ」という言葉を、あまりにも無頓着に使いすぎる。
図書館の奥、いつもの窓辺に、見覚えのある背中があった。
古びた椅子の上に、無造作に置かれた鞄と本。その傍に佇む人影は、やはり先輩だった。あの人の背中は、なぜだかいつも風景に溶けていて、どこか日常の一部ではないような気がした。
声をかけるべきか、黙って引き返すべきか。その判断を、頭のなかで何度か繰り返しているうちに、身体のほうが先に動いてしまった。声帯が、自身の意思を無視して、勝手に振動したのだ。
「……先輩、そこ俺の指定席なんですけど。無許可で使って、訴えられても知りませんよ」
もちろん、それは真っ赤な嘘だった。けれども自身は、ほんの少しだけ願っていた。
この嘘に、何らかの反応を示してくれることを。
47 無名さん
ロルどこ
48 無名さん
果てしなく見づらいしうるせぇってなる
49 無名さん
そこになければ無いですね
50 無名さん
ちゃんと>>1守らないと雑晒しで消されるよ
51 無名さん
小説の冒頭ですね
52 無名さん
73 無名さん
300-400くらいだとこんな感じなんだけどどう?
(真夏日の自室内、程良く適温に設定した空調が音もなく稼働している中、論争が巻き起こる匿名掲示板を手元の端末で眺めながら白昼にもかかわらず長椅子上で横たわり、ローテーブルに鎮座する駄菓子へ片手を伸ばしては小気味良い音を立ててチップスを軽く食み。ふと目に留まる辛辣な一文にむせれば喘鳴のような嗚咽を漏らしながら息も絶え絶えに笑いをこらえ、数度深呼吸を挟んで平常心を取り戻すと眦に浮かぶ涙を指背で拭いつつ上体を起こして麦茶へと片手を伸ばし、荒れた喉を冷涼な茶で流し。心做しか数度ほど体温が上がったような感覚にスマホを片手に握ったまま席を立つとリビングから繋がるキッチンへと歩みを向け、一人暮らし向けの小型冷蔵庫の上部、様々な食材を備蓄している冷凍庫から昨晩購入した棒アイスを取り出してから粗野な足蹴りで冷蔵庫の戸を閉めた後、ソーダ味の安い氷菓を口に咥えながらスレを更新し)
8/19 11:03
バサスでドヤ描写する人
300-400くらいだとこんな感じなんだけどどう?
(真夏日の自室内、程良く適温に設定した空調が音もなく稼働している中、論争が巻き起こる匿名掲示板を手元の端末で眺めながら白昼にもかかわらず長椅子上で横たわり、ローテーブルに鎮座する駄菓子へ片手を伸ばしては小気味良い音を立ててチップスを軽く食み。ふと目に留まる辛辣な一文にむせれば喘鳴のような嗚咽を漏らしながら息も絶え絶えに笑いをこらえ、数度深呼吸を挟んで平常心を取り戻すと眦に浮かぶ涙を指背で拭いつつ上体を起こして麦茶へと片手を伸ばし、荒れた喉を冷涼な茶で流し。心做しか数度ほど体温が上がったような感覚にスマホを片手に握ったまま席を立つとリビングから繋がるキッチンへと歩みを向け、一人暮らし向けの小型冷蔵庫の上部、様々な食材を備蓄している冷凍庫から昨晩購入した棒アイスを取り出してから粗野な足蹴りで冷蔵庫の戸を閉めた後、ソーダ味の安い氷菓を口に咥えながらスレを更新し)
8/19 11:03
バサスでドヤ描写する人
53 無名さん
下手くそ
54 無名さん
中文苦手な民が無理した感
55 無名さん
頭の頭痛が痛いぐらいにくどい
56 無名さん
小型冷蔵庫の上扉を足で蹴って閉めるってどうなの
57 無名さん
ハイキックわろた
58 無名さん
関節が柔らかいさては受けだな
59 無名さん
受けの中でも関節が柔らかいのは上澄みでしょ出会お
60 無名さん
出会おは笑う
61 無名さん
冷凍庫からアイス出したのに冷蔵庫のドア閉めてる
62 無名さん
片手空いてないのにどうやって2ドアも開けたの
63 無名さん
足で
64 無名さん
冷蔵庫の〜はいらない
65 無名さん
あれじゃないの?良くある一人暮らし向け物件に備え付けてあるキッチン下の超小さい冷蔵庫
66 無名さん
ビジホにおいてそうなやつ?
67 無名さん
嗚呼——お前さんみたいなんはね、危ねぇモンだからそう無差別に他人の家ン訪ねるモンじゃあねえよ。家は何処だ、親はなんつってるか、それで、——何時帰るつもりだ?......もしや身寄りが無いなんて言わねぇよなあ、……俺が全て責任をとろうか、ッハハ、あんまり無邪気にしてると俺も男だよ、良い大人ばかりが世界では無いとだけ言っておこうかい?......あっちにクッキーなら有るからさっさとまず上がるこった(玄関に立ち竦む彼女を見遣りつつ、何故この様な可憐で純情な愛くるしい者が男の家なぞ一人で訪ねて気やがるものか、とはたから見ると己へ訪ねて来たことよりはそれは無差別に繰り返されていないかの方に意味合いは移っているのであろう、行く宛ての無い気持ちが漂うままに優しく叱りつける口調で目を見遣りリビ ングへと促す、そこは彼女には見たことも無いであろう何なら高校生の一クラスばかりの広さである部屋に何もかもが最新式に整った五つ星ホテルバリに整えられた内装の家、定期的に清掃者を入れてあるだけあり家庭感はまずないであろう、「棚の中に海外から譲りモンで貰ったバニラのクッキーがあるが」といいつつ自らの空間を熟れたようにキッチン横の壁まで行くと、輸入歌詞入れであろうか、凡そ30cmばかりの長方形の赤い缶を取り出しで玄関まで戻れば佇む彼女に開いて見せては。戸の鍵を閉め、目をみやり開かれたままのリビングへと行くか行かないのかと問うようにポツポツと、但し何処か優しげには見えるであろう淡々とした言葉を落としつつ)
68 無名さん
輸入した歌詞入れてあんの
他にも誤字あるしよく喋るおっさんだなと思ったら描写内で更に喋るしポツポツ淡々うるさいな
他にも誤字あるしよく喋るおっさんだなと思ったら描写内で更に喋るしポツポツ淡々うるさいな
69 無名さん
五つ星ホテルバリを知らないの絶対に最近来たキッズで笑う
70 無名さん
>>68テンプレ読んだことないの?
71 無名さん
>>68嗚呼——お前さんみたいなんはね、危ねぇモンだからそう無差別に他人のロルを馬鹿にするモンじゃあねえよ。
72 無名さん
五つ星ホテルバリほんと好き
73 無名さん
草
74 無名さん
江戸セスリは無限に噛めるガム
75 無名さん
江戸セスリは一周回って好きな部類
ただ相手したくはない
ただ相手したくはない
76 無名さん
生みの親は完全に壊れちゃったから新作はもう発表されないし大切にしていけよ
77 無名さん
無限に噛めるガム草生える
78 無名さん
江戸相変わらず人気だな
79 無名さん
江戸セスリとチンッ……さんを混ぜたやつで笑った記憶ある
80 無名さん
江戸セスリ壊れてたんだある意味愛されてるのに勿体ない
81 無名さん
九条はホスクラの時のダーツロルも香ばしくて好きだった
82 無名さん
柵の民サで江戸セスリ擦られまくってたのスクショ見ただけだけど今でも笑える
83 無名さん
(ベッドに仰臥する相手の傍らにて寝そべりつつも肘を支えにして上体を起こしている体勢により実現可能な、近くも高い位置からその寝顔を見下ろしているうち自然と目許は和やかに綻び)キスで起こしてみようか。(声を潜めもせず普段通りの大きさで独りごち、カーテンの隙間から射し込んでいる陽の光から庇ってでもいるように身を顔面に被せて影を降らせるとそのままゆっくりと降下させていって唇に迫りゆき)
84 無名さん
イカれロル書いてる奴らは本読め
85 無名さん
ここに出てるような人達は本読んだくらいで描写が整うとは思えないけどね
86 無名さん
ああ、此処に居たのね。丁度三時になったからお茶の誘いに来たのだけど……足の具合はどうかしら?
(秋の気配が近寄る、澄んだ青空の下。爽やかな空模様とは真逆に、暗く鬱蒼とした木々に囲まれた洋館に広がる裏庭。もう少し月日が経てば色鮮やかな開花が楽しめる、橙色の花弁が小さく丸まった金木犀の蕾や、ビタミンカラーのフリルが華やかなマリーゴールドに、淡い桃の色合いが可愛らしい秋桜を集め、幾多の花の香りに包まれた花壇の近くに佇む相手を若葉色の瞳に映しては鑑賞にならないよう、数メートル離れた後方から。ピンクベージュの紅を引いた厚みのある唇を緩ませ、穏やかな音程のソプラノ声でそっと声を掛ける。森で倒れていた彼を保護してから早数日が経過した。深くはないが浅くもない怪我が癒えるまでは安静に、自由に過ごして欲しいと伝えてから、自作した薬を傷口に塗布し包帯を巻いて処置した脚は順調に回復している筈だが感じ方は人それぞれ違う。もしかしたらまだ少し痛むだろうか。彼が振り向けば耳元には銀星が、首筋には三日月を模した金の装飾品が太陽に照らされて輝き。肩が露出した白肌にこれから夜会に行くかのような夜色のAラインドレスを纏い、艶めく黒髪を丁寧に結んだ長い三編みの毛先が動物の尾のように腰元で揺らし。足元を見るように瞼を伏せ、心配の色を顔に宿す魔女の姿が視界に入ることだろう)
(秋の気配が近寄る、澄んだ青空の下。爽やかな空模様とは真逆に、暗く鬱蒼とした木々に囲まれた洋館に広がる裏庭。もう少し月日が経てば色鮮やかな開花が楽しめる、橙色の花弁が小さく丸まった金木犀の蕾や、ビタミンカラーのフリルが華やかなマリーゴールドに、淡い桃の色合いが可愛らしい秋桜を集め、幾多の花の香りに包まれた花壇の近くに佇む相手を若葉色の瞳に映しては鑑賞にならないよう、数メートル離れた後方から。ピンクベージュの紅を引いた厚みのある唇を緩ませ、穏やかな音程のソプラノ声でそっと声を掛ける。森で倒れていた彼を保護してから早数日が経過した。深くはないが浅くもない怪我が癒えるまでは安静に、自由に過ごして欲しいと伝えてから、自作した薬を傷口に塗布し包帯を巻いて処置した脚は順調に回復している筈だが感じ方は人それぞれ違う。もしかしたらまだ少し痛むだろうか。彼が振り向けば耳元には銀星が、首筋には三日月を模した金の装飾品が太陽に照らされて輝き。肩が露出した白肌にこれから夜会に行くかのような夜色のAラインドレスを纏い、艶めく黒髪を丁寧に結んだ長い三編みの毛先が動物の尾のように腰元で揺らし。足元を見るように瞼を伏せ、心配の色を顔に宿す魔女の姿が視界に入ることだろう)
87 無名さん
耽美系だけど晒すほどひどくなくない?
88 無名さん
自賛が強くてキッツ
89 無名さん
自賛どこだよ
90 無名さん
晒すほどではないし晒すくらいならお上手なロル見せて
91 無名さん
晒しスレで何言ってんの
92 無名さん
耽美であって自賛ではないね
93 無名さん
見どころも欲しいから晒したら書いて
94 無名さん
(戦う意味も知らない無知蒙昧、踊らされている事を知りながらも何もできぬ無力な者たち。戦場に蔓延る有象無象の首を血濡れの大刃で斬首していく。怨念しか持ち合わせておらず、怨念だけを武器にここまで戦い続けてきた。他は何も見えない。聞こえない。仲間さえも己は知らない。だから格上の敵がいたとしても、いつもたった一人で最悪の修羅場に突撃する。だというのに、どのような窮地でも決して死なず負けることはない。どれだけ絶望的な状況でも生き残り、そして殺してみせるという妄信が、怨念に支配された身体を死の淵で突き動かす。道理を捻じ曲げ、人智を超え、文字通り剣一本で、魔の領域まで攻め上がっていく冥府魔道)
悪は何処だ?屑は何処だ?一匹残らず滅ぼしてやる。
(殴られ、抉られ、切り刻まれ、殴り、抉って、切り刻み殺す。全身を返り血で染めながら、血走る目で次の獲物を探し戦場を駆け抜ける。そしてまた、殴られ、抉られ、切り刻まれ、殴り、抉って、切り刻み殺す。相手の目を見て断末魔を聞きながら、一人の人間を絶命させたにも関わらず、表情が変わる事は一切ない。流した血と浴びた血の量は他の追随を許さない自負がある。戦乱の時代に生まれた者で、己以上に戦い続け、殺し続けた者がいるとすれば──突き立てた漆黒の剣を事切れた兵士から引き抜き、辿り着いた戦場の果て、死屍累々の修羅場で悠然と立つ一人の男を睨み付けながら、紅血が滴る剣先を突きつけ宣戦布告をし)
貴様は屑だ。貴様は塵だ。いい気分で終われるなどと思い上がるな。
悪は何処だ?屑は何処だ?一匹残らず滅ぼしてやる。
(殴られ、抉られ、切り刻まれ、殴り、抉って、切り刻み殺す。全身を返り血で染めながら、血走る目で次の獲物を探し戦場を駆け抜ける。そしてまた、殴られ、抉られ、切り刻まれ、殴り、抉って、切り刻み殺す。相手の目を見て断末魔を聞きながら、一人の人間を絶命させたにも関わらず、表情が変わる事は一切ない。流した血と浴びた血の量は他の追随を許さない自負がある。戦乱の時代に生まれた者で、己以上に戦い続け、殺し続けた者がいるとすれば──突き立てた漆黒の剣を事切れた兵士から引き抜き、辿り着いた戦場の果て、死屍累々の修羅場で悠然と立つ一人の男を睨み付けながら、紅血が滴る剣先を突きつけ宣戦布告をし)
貴様は屑だ。貴様は塵だ。いい気分で終われるなどと思い上がるな。
95 無名さん
自分の容姿を褒める書き方してるのは自賛じゃないの
96 無名さん
どの部分が自分の容姿を褒めてると思ってるの?
97 無名さん
むしろ>>86が自賛じゃないと思う人は無意識自賛してるか文盲のどちらか
98 無名さん
ソプラノ声草
99 無名さん
自賛だと思うなら具体的に指摘してみろよ
100 無名さん
>>94これは小説ロルって感じ