2 無名さん
いちおつ
見下してる描写あったっけ前スレから知識コンプ患ってるやついない?
見下してる描写あったっけ前スレから知識コンプ患ってるやついない?
3 無名さん
グレゴールは悲愴垂れ流したり自分は可愛くてモテますマウント取ってたからそれが無理だった
何をしてても可愛いしか言われないとかお断りした数の方が多いとか
何をしてても可愛いしか言われないとかお断りした数の方が多いとか
4 無名さん
モーディスダンテグレゴール三大男害悪
5 無名さん
ここで悪口書いてるのはまだ在籍してる参なの?それとももう去った人?
6 無名さん
三大悪女と同レべなの?
7 無名さん
三大悪女みたいに裏で色々言ってはないだろうけどキャラ崩壊酷いのと痛いのは確か
8 無名さん
キャラ崩壊具合みたい
9 無名さん
本気出すと自分の知能についてこれるやつがいないみたいなこと言ってた記憶ある
10 無名さん
キャラ元しらんけど痛いだけじゃない
11 無名さん
自己評価高くてプライド高いの透けて見えてるからね
12 無名さん
そうなんだ
13 無名さん
多分プライドの鬼だよね
14 無名さん
モーディスはどうなの
15 無名さん
グレゴールってモテアピしてるんだ
白黒と色んな帯サでいつも棒募集して誰からも反応ないイメージだったけど
白黒と色んな帯サでいつも棒募集して誰からも反応ないイメージだったけど
16 無名さん
雨宮も持ち上げられてたけど自演だろうな
審神者として夢女子で参加してる時点でお察しだしストーリーで長々と変な描写垂れ流してて痛い本人は上手いと思ってるんだろうけど
審神者として夢女子で参加してる時点でお察しだしストーリーで長々と変な描写垂れ流してて痛い本人は上手いと思ってるんだろうけど
17 無名さん
モーディスはひたすらキャラ崩壊が酷いよ本人は笑いを提供してるつもりみたいだけど
18 無名さん
言動アレでも顔モテしそう
19 無名さん
ここって盛り上がってるの?
20 無名さん
キャラ崩壊酷くても寄ってくるやつがいるなら類友だからお似合いだよ
21 無名さん
毎日カンストする勢いで大部屋回るし盛り上がってるよ
22 無名さん
管理がちゃんとしてくれてるから盛り上がってるんだと思う
23 無名さん
いい管理なのに悪口スレ立てられて可哀想
24 無名さん
丹楓カンペ抱えて通過してないで普通に喋れよ
25 無名さん
丹楓みてる〜?
26 無名さん
管理がよくても参加者に変なのが居たら悪口も言われるよ
27 無名さん
ウザいから仕方ないよね
28 無名さん
花火がまた嫌いな人間追い出そうとしてるのか
29 無名さん
花火懲りないなまだ暴れてんの
30 無名さん
三人衆以外にもいるなら救えない
31 無名さん
三人衆他も荒らしてそう下ネタエグイ
32 無名さん
なんでも花火のせいにしたら良いから悪口言い放題やありがとな花火
33 無名さん
ちな悪口スレ回してると判明したの花火じゃなくてベリアルバイパーな
34 無名さん
花火すべてを背負ってて草
35 無名さん
管理人ってさけるチーズ知らないらしい
若そう
若そう
36 無名さん
さけるチーズ知らないのは若いんじゃなくて常識を知らないだけじゃない
37 無名さん
管理は常識なさそうだからね
38 無名さん
【深い意味は無い描写遊び】
(喝采が鳴り止まない。否、雨粒が屋根に弾ける音が鳴り止まない。所詮マジックアワーとでも言うべき空からは、とめどなく銀糸が紡がれてゆく。
刹那的な空の色を雨のカーテン越しに見上げながら、ぼんやりと膝上で惰眠を貪る猫を撫でやった。いつからだろうか、この獣が姿を見せたのは。この本丸に来てからというもの、知らぬ間に現れてはいつの間にか居着いていた。
故にただの獣ざる存在かもしれないが、"自分にとっては"害がない。それだけで居座る事を許容している。管狐からすれば呆れる話だろうが、常にそのような価値観で物事を受け入れてきた。
何せそうでもしないとこの役目は務まらない。
どんなに血に塗れた刀でも、いくら不吉な逸話を持とうとも受け入れると決めたのだから。
それを擦り付けたのは我々振るい手である。身勝手な理由での拒絶などあるわけもない。
思えば幼い頃から、きっとこの世の理を外れているのであろう者たちの姿は時折感じることがあった。故にこの審神者と言う立場が向いているのかもしれない。
確か、この役目に抜擢された際も雨が降っていた気がする。結界めいたこの本丸内ではある程度季節や天候にも干渉可能だ。霊力の消費を伴うが故に頻繁な干渉は推奨されないが。
しかしそれでも妙なことに、雨女故か雨が降る。
龍や蛇の類に好かれているのだ、と揶揄されることもあるが、齢19の自分にはどうにも御伽噺のように感じる。が、これは口に出せぬ確信めいたもの。
恐らくこれは、自分の心象に左右されている。
ほんの少しひんやりとした空気を孕み、ホワイトノイズのような音を立てて地を濡らしてゆく雨。
頬を撫でた風が、結んだ髪を揺らした。ほのかに肌が湿り気を帯びてゆく。
どうしようも無い、何を取り繕おうと胸の内にぽかりと空いた一抹の寂しさを表すかのような事は全然ないと雨宮は思うなー!何も思いつかなくなったからここまで!いつもふざけてばっかりだと思った?本来得意なのはこっちの描写なのでした!)
(喝采が鳴り止まない。否、雨粒が屋根に弾ける音が鳴り止まない。所詮マジックアワーとでも言うべき空からは、とめどなく銀糸が紡がれてゆく。
刹那的な空の色を雨のカーテン越しに見上げながら、ぼんやりと膝上で惰眠を貪る猫を撫でやった。いつからだろうか、この獣が姿を見せたのは。この本丸に来てからというもの、知らぬ間に現れてはいつの間にか居着いていた。
故にただの獣ざる存在かもしれないが、"自分にとっては"害がない。それだけで居座る事を許容している。管狐からすれば呆れる話だろうが、常にそのような価値観で物事を受け入れてきた。
何せそうでもしないとこの役目は務まらない。
どんなに血に塗れた刀でも、いくら不吉な逸話を持とうとも受け入れると決めたのだから。
それを擦り付けたのは我々振るい手である。身勝手な理由での拒絶などあるわけもない。
思えば幼い頃から、きっとこの世の理を外れているのであろう者たちの姿は時折感じることがあった。故にこの審神者と言う立場が向いているのかもしれない。
確か、この役目に抜擢された際も雨が降っていた気がする。結界めいたこの本丸内ではある程度季節や天候にも干渉可能だ。霊力の消費を伴うが故に頻繁な干渉は推奨されないが。
しかしそれでも妙なことに、雨女故か雨が降る。
龍や蛇の類に好かれているのだ、と揶揄されることもあるが、齢19の自分にはどうにも御伽噺のように感じる。が、これは口に出せぬ確信めいたもの。
恐らくこれは、自分の心象に左右されている。
ほんの少しひんやりとした空気を孕み、ホワイトノイズのような音を立てて地を濡らしてゆく雨。
頬を撫でた風が、結んだ髪を揺らした。ほのかに肌が湿り気を帯びてゆく。
どうしようも無い、何を取り繕おうと胸の内にぽかりと空いた一抹の寂しさを表すかのような事は全然ないと雨宮は思うなー!何も思いつかなくなったからここまで!いつもふざけてばっかりだと思った?本来得意なのはこっちの描写なのでした!)
39 無名さん
描写とは
40 無名さん
だれ?
41 無名さん
雨宮?
42 無名さん
雨宮って書いてあるじゃん
43 無名さん
これが小説ロルってやつ?
44 無名さん
所詮マジックアワーとか刹那的な空の色とかかっこよさげな単語を使いたいのは伝わってくるけど意味も調べた方がいいと思いました
45 無名さん
ただの獣ざる存在ならただの獣だぞ
獣ならざる存在じゃないか
獣ならざる存在じゃないか
46 無名さん
ただの獣の草
47 無名さん
ここの人みんなこんな化物ロルなの
48 無名さん
大体そう
49 無名さん
【意味は無い描写遊び】
(巫女服に袖を通し、顔を覆い隠す垂れ布を付けて腰に小太刀を帯刀する。嗚呼、暑い。うだるような熱気が嬉しくもない歓迎と共に身に纏わりついた。魂を抜かれぬようにと、審神者は本当の名を隠し素顔を晒さないようにする。本丸内でならまだしも、一歩本丸の加護の及ばぬ敷地外へ踏み出したならば話は別だ。
いつ如何様にも審神者と言うものは畏怖の念と恨みを買う。詳らかにする情報は少ない方がいい。実に理に適った装束である。
からん、と氷が碎けるような音を立てて漆塗りの底の厚い下駄が鳴る。それがこの陽気の中の唯一の気晴らしに感じた。
任務に向かう街中はどうにも催事を行っているようで、いつにも増して活気に満ち溢れている。
帯刀している、とはいえ鞘から解き放つ事はまず持ってない。正真正銘"有事の際"にしか抜刀しない刃だ。
鎮圧、護衛、そして───。
否、これ以上は下世話と言う話。
まず持ってこれを抜けば即座に時の政府に感知される。容易くは抜けない。その印に、鞘には大きな符が張り付いている。これにより我々審神者を審神者たらしめる証明とし、帯刀する許可を得ているのだ。
からん、からん。と小さく底と地面の絡み合う音を立てながら人混みを通り抜けた。どこかで風鈴の音が聞こえる。嗚呼、生命の匂いで噎せ返る────忌々しいほどに煮えたぎり、その極彩色に目を焼かれる季節が来た。尚、抜刀云々は雨宮の捏造だから真に受けちゃダメだぞ♡とでも言う言葉を締めくくりとさせてもらう事にする。)
(巫女服に袖を通し、顔を覆い隠す垂れ布を付けて腰に小太刀を帯刀する。嗚呼、暑い。うだるような熱気が嬉しくもない歓迎と共に身に纏わりついた。魂を抜かれぬようにと、審神者は本当の名を隠し素顔を晒さないようにする。本丸内でならまだしも、一歩本丸の加護の及ばぬ敷地外へ踏み出したならば話は別だ。
いつ如何様にも審神者と言うものは畏怖の念と恨みを買う。詳らかにする情報は少ない方がいい。実に理に適った装束である。
からん、と氷が碎けるような音を立てて漆塗りの底の厚い下駄が鳴る。それがこの陽気の中の唯一の気晴らしに感じた。
任務に向かう街中はどうにも催事を行っているようで、いつにも増して活気に満ち溢れている。
帯刀している、とはいえ鞘から解き放つ事はまず持ってない。正真正銘"有事の際"にしか抜刀しない刃だ。
鎮圧、護衛、そして───。
否、これ以上は下世話と言う話。
まず持ってこれを抜けば即座に時の政府に感知される。容易くは抜けない。その印に、鞘には大きな符が張り付いている。これにより我々審神者を審神者たらしめる証明とし、帯刀する許可を得ているのだ。
からん、からん。と小さく底と地面の絡み合う音を立てながら人混みを通り抜けた。どこかで風鈴の音が聞こえる。嗚呼、生命の匂いで噎せ返る────忌々しいほどに煮えたぎり、その極彩色に目を焼かれる季節が来た。尚、抜刀云々は雨宮の捏造だから真に受けちゃダメだぞ♡とでも言う言葉を締めくくりとさせてもらう事にする。)
50 無名さん
豚審神者以外も
51 無名さん
自分で探して
52 無名さん
雨宮推し?
53 無名さん
グレゴールのモテ自慢
俺を可愛いと言ってくれる人が居るのは有り難いこったな、とは思う。でも俺が相手を好きになってこの人可愛いなぁと思えるかは全然別で、好きと可愛いだけを贈られて、嫌われるの怖さに水を向けてもてんで俺のことは良いからってちっとも相手のことを教えてもらえねぇのはやっぱり嫌だ。ここのところお断りしたパターンはだいたいそれ。お前の恋心を投げつける的じゃねぇんだぞ俺は……って、結局拗ねる。そういう可愛げのねぇやつなんだけどなぁ。
爛れた関係の話。
俺は相手が好きで、まぁでも相手は自由人だし、そこまで望んじゃ悪いかなって思ってたら、君からの愛してるが欲しいし君からの愛してる以外に価値はないと言われてあれ……?ってなって、それでも正式に付き合うことはないままその人が他で遊ぶのやめていっちまったってことがあった。計3カ月で。
俺は愛してるとは言わなかった。愛してると言ってほしいと言われて言う愛してるが欲しいんじゃねぇだろうって。でも、俺から愛してるって言葉に結実するのを待っちゃ貰えなかった。たった3カ月なのによく憶えてる。
俺を可愛いと言ってくれる人が居るのは有り難いこったな、とは思う。でも俺が相手を好きになってこの人可愛いなぁと思えるかは全然別で、好きと可愛いだけを贈られて、嫌われるの怖さに水を向けてもてんで俺のことは良いからってちっとも相手のことを教えてもらえねぇのはやっぱり嫌だ。ここのところお断りしたパターンはだいたいそれ。お前の恋心を投げつける的じゃねぇんだぞ俺は……って、結局拗ねる。そういう可愛げのねぇやつなんだけどなぁ。
爛れた関係の話。
俺は相手が好きで、まぁでも相手は自由人だし、そこまで望んじゃ悪いかなって思ってたら、君からの愛してるが欲しいし君からの愛してる以外に価値はないと言われてあれ……?ってなって、それでも正式に付き合うことはないままその人が他で遊ぶのやめていっちまったってことがあった。計3カ月で。
俺は愛してるとは言わなかった。愛してると言ってほしいと言われて言う愛してるが欲しいんじゃねぇだろうって。でも、俺から愛してるって言葉に結実するのを待っちゃ貰えなかった。たった3カ月なのによく憶えてる。
54 無名さん
わざわざ凸るの無理
55 無名さん
アナイクスも描写載せてた気がしたから見に行ったら消してたわ民決定だな
56 無名さん
ヲチ民多いんだ
57 無名さん
ほとんどがヲチ民だよ
58 無名さん
グレゴール気持ち悪いな
59 無名さん
ウザ管理のロル
土埃が晴れる。
立っていたのは、天をも貫く巨漢である。樹木の幹と見まごうほどに太い腕が突き出され、岩さえ覆い隠さんばかりの大きな手のひらが少女の白い首を掴んでいる。子供の腕ほどもある指が気道と声帯を纏めて握り潰しているため、少女の喉に許された機能は蚊の鳴くようなか細い悲鳴を時折漏らすことのみである。暴力の化身が如きその腕を首から引き剥がすべく懸命に掴みかかっているが、己の双腕が所詮は女の細腕に過ぎぬ事を思い知らされるばかりであった。
男が、ゆっくりと握力を強めてゆく。
じわりじわりと、少女の表情は苦悶から驚愕へと変化した。それは生命活動に関する重篤な危機を前にしたときの、原初の感情を写した顔だ。焦燥に駆られた手が幾度も男の指の上を滑り続け、見開かれた瞳には壮絶な眼光が宿る。
胴は魚のように右へ左へ大きくよじり、脚は助けを求めてほとんど本能的な動きで激しく暴れる。片方の靴が脱げた事で露わになった足が、ある瞬間、ぴぃんと指先まで強く伸びきって硬直した。同時に「あ゛」という短い悲鳴のような声が潰れた喉から天へ向けて放たれる。そのまま数秒、少女の全身は強烈に硬直しながら宙づりになっていた。
そして、その強張りは糸が切れたように唐突に消滅する。四肢はその全てが地を向いて垂れ下がり、弛緩した事によって漏れ出てしまった体液が脚を伝って足先にたくわえられ、雫となって土を濡らす。男の握りこぶしの上にある頭は、首の据わらぬ赤子の如く傾いて転がった。ひくり、ひくりと時折痙攣する以外、それきりまったく少女の身体は動かない。
土埃が晴れる。
立っていたのは、天をも貫く巨漢である。樹木の幹と見まごうほどに太い腕が突き出され、岩さえ覆い隠さんばかりの大きな手のひらが少女の白い首を掴んでいる。子供の腕ほどもある指が気道と声帯を纏めて握り潰しているため、少女の喉に許された機能は蚊の鳴くようなか細い悲鳴を時折漏らすことのみである。暴力の化身が如きその腕を首から引き剥がすべく懸命に掴みかかっているが、己の双腕が所詮は女の細腕に過ぎぬ事を思い知らされるばかりであった。
男が、ゆっくりと握力を強めてゆく。
じわりじわりと、少女の表情は苦悶から驚愕へと変化した。それは生命活動に関する重篤な危機を前にしたときの、原初の感情を写した顔だ。焦燥に駆られた手が幾度も男の指の上を滑り続け、見開かれた瞳には壮絶な眼光が宿る。
胴は魚のように右へ左へ大きくよじり、脚は助けを求めてほとんど本能的な動きで激しく暴れる。片方の靴が脱げた事で露わになった足が、ある瞬間、ぴぃんと指先まで強く伸びきって硬直した。同時に「あ゛」という短い悲鳴のような声が潰れた喉から天へ向けて放たれる。そのまま数秒、少女の全身は強烈に硬直しながら宙づりになっていた。
そして、その強張りは糸が切れたように唐突に消滅する。四肢はその全てが地を向いて垂れ下がり、弛緩した事によって漏れ出てしまった体液が脚を伝って足先にたくわえられ、雫となって土を濡らす。男の握りこぶしの上にある頭は、首の据わらぬ赤子の如く傾いて転がった。ひくり、ひくりと時折痙攣する以外、それきりまったく少女の身体は動かない。
60 無名さん
ロルって呼びたくない
61 無名さん
hsr界隈は面白い奴しかいないな
62 無名さん
小学生みたいな語彙でコピってくることしかできない民に酷評されても痛くも痒くもなさそう
63 無名さん
こんなに燃やそうとしてるのに燃えなくて残念だね草
64 無名さん
管理降臨しちゃった?
65 無名さん
>>59
これ意味わからないんだけど管理人がやってるジャンルのなんかのシーンを再現してるとか?
これ意味わからないんだけど管理人がやってるジャンルのなんかのシーンを再現してるとか?
66 無名さん
管理はhsrの星だよ何でこんなの回したのかは知らん
67 無名さん
なにがしたくて首絞めロル?回したのか分からないから厨二病なのかなとしか思えない
68 無名さん
どこかのなろう系でもパクったんだろ
69 無名さん
hsrはキッズホイホイなのかってぐらい香ばしい
70 無名さん
花火も管理の星も面白いロル見せてくれてありがとう
71 無名さん
首絞めロルは花火が在籍してたときのやつじゃない?
花火の話題そらしに見える
花火の話題そらしに見える
72 無名さん
花火の話題なんて出てなかったから他の参からも嫌われてるんだろうな
酒飲んで酔ったフリしてるのもうざいし
酒飲んで酔ったフリしてるのもうざいし
73 無名さん
帯サってどこもキャラ崩壊ひどいの?
74 無名さん
花火VS星?
75 無名さん
星は花火に説教されてたからムカついてるのかもね
76 無名さん
(ぱっ、と画面が映ると、中央には星が仁王立ちしている。無駄にどやどや顎を上げて自信満々な笑み。カメラ目線で不敵に話し始める。)
……というわけで、言い出しっぺとしてトップバッターは私、星だよ。
私は「星穹列車」っていう、宇宙を駆ける列車に乗って色んな星を旅している、開拓の行人なんだ。だから、私のことを「開拓者」って呼ぶ人もいる。
開拓って何なの? それって冒険とは違うの? って思うかもしれない……これ、私にもよく分かってない。星穹列車には他にも乗客がいて、みんな開拓の旅をしてるんだけど、他の人達の話を聞く限り「開拓」の意味ってすごく哲学的なんだと思う。道半ばの私にはまだ答えが分からない……。
あっ、分からないと言えば、私、自分の過去も分からないんだよね。ある時目覚めたらそこはバケモノがいっぱいいる場所で、助けられて列車に乗り込んだんだけど……過去の記憶がないんだ。だから自分が何者なのか、何歳なのか、どうしてこんなに美少女なのか、そういう事がまったく分からない……。
でも、開拓の旅はやり甲斐があったし、みんなと話せて楽しいから特に気にしてないんだ。今夜のご飯何食べようっていうことのほうがよっぽど重要な気がしてる。
記憶喪失だと自分で用意したのに質問カード全然使えないんだよね、てへへ。
あっ、このEのカードは使おう。えっと、好みのタイプは面白い人、求めてる相手はお友達、パートナーは管理としての公平性を持つために作らないよ。
こんな私だけどよろしくね。みんなのことも聞かせてね!
(笑顔でそう締めくくると満足そうにレンズに向かって手を伸ばす。直後、静かに画面が暗くなった。)
……というわけで、言い出しっぺとしてトップバッターは私、星だよ。
私は「星穹列車」っていう、宇宙を駆ける列車に乗って色んな星を旅している、開拓の行人なんだ。だから、私のことを「開拓者」って呼ぶ人もいる。
開拓って何なの? それって冒険とは違うの? って思うかもしれない……これ、私にもよく分かってない。星穹列車には他にも乗客がいて、みんな開拓の旅をしてるんだけど、他の人達の話を聞く限り「開拓」の意味ってすごく哲学的なんだと思う。道半ばの私にはまだ答えが分からない……。
あっ、分からないと言えば、私、自分の過去も分からないんだよね。ある時目覚めたらそこはバケモノがいっぱいいる場所で、助けられて列車に乗り込んだんだけど……過去の記憶がないんだ。だから自分が何者なのか、何歳なのか、どうしてこんなに美少女なのか、そういう事がまったく分からない……。
でも、開拓の旅はやり甲斐があったし、みんなと話せて楽しいから特に気にしてないんだ。今夜のご飯何食べようっていうことのほうがよっぽど重要な気がしてる。
記憶喪失だと自分で用意したのに質問カード全然使えないんだよね、てへへ。
あっ、このEのカードは使おう。えっと、好みのタイプは面白い人、求めてる相手はお友達、パートナーは管理としての公平性を持つために作らないよ。
こんな私だけどよろしくね。みんなのことも聞かせてね!
(笑顔でそう締めくくると満足そうにレンズに向かって手を伸ばす。直後、静かに画面が暗くなった。)
77 無名さん
参加者みんなクソロル回してたの?
78 無名さん
個室では違うってなんで消したの?
79 無名さん
アリエラうざいないちいち報告すんな
ちょっとパートナーと肝試し行ってました
ちょっとBBQやってみるみたいなので顔出してきます
ちょっとお肉食べてきました
ちょっとパートナーと肝試し行ってました
ちょっとBBQやってみるみたいなので顔出してきます
ちょっとお肉食べてきました
80 無名さん
ここ凸禁じゃないのか
81 無名さん
アリエラのプロフィール見てたらシロンという恋人がいるってので毛玉という過去の物件思い出して調べたら毛玉が執着してたジャンルだった
毛玉以外にこのジャンル使ってる人見たことないんだけどまさかアリエラの恋人って毛玉か?
毛玉以外にこのジャンル使ってる人見たことないんだけどまさかアリエラの恋人って毛玉か?
82 無名さん
毛玉って何した人なの?
83 無名さん
84 削除済
85 無名さん
最新の流れも書かれてるから花火じゃないと思うけどもし花火なら居られなくなったのは身から出た錆でしかないのによくそんな恥知らずなことできるね
86 無名さん
馬鹿バレしたバイパーだろ
なりバをネタにした民サとかやってるし
なりバをネタにした民サとかやってるし
87 無名さん
民サあるの?
88 無名さん
もう爆散済みだよ
89 無名さん
嫌がらせにもならなかったみたいで草
90 無名さん
首絞めロルが花火とかが在籍した頃のロルってことは例の三人のロルも見れるの?
91 無名さん
規約にマスコット禁止って書かれてるのにイーウィヤとタチコマはいいのか
92 無名さん
タチコマグレゴールでしょ?バサス見てるね姿変えてる
雨宮も雨宮でちやほやされたいが為にイーウィヤにCCするのは豚が滲み出てて潔いな
雨宮も雨宮でちやほやされたいが為にイーウィヤにCCするのは豚が滲み出てて潔いな
93 無名さん
フリーナ戻ってきてからスレ回るようになったね
あいつも民か
あいつも民か
94 無名さん
ここで名前を挙げられたほうが悪口の容疑者から外されていく仕組みか
95 無名さん
名前出されたからって叩いてないにはならないんだよな
96 無名さん
名前出されてないけどステンノも相当痛いよ
97 無名さん
今までステンノの名前が出てなかったのが不思議なくらい中々ヤバい
98 無名さん
どうヤバいの?
99 無名さん
男に粉掛けしまくってる
100 無名さん
プレゼン下手