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1 無名さん

ロル晒し

2 無名さん
お。落下傘系とかいいなァ。はは、なんかすげえ…色々出てきたなァ…(賑やかな花火系を次々と取り出す相手の姿と、ぶっとんだような言葉にぶはっと吹き出し可笑しくてクスクスッと笑って)打ち上げは、煙ねぇのなら、大丈夫だったンじゃねぇか?さて、やるか? (手持ち花火を取り出しては花火の棒を静かに差し出して)
3 削除済
4 無名さん
ファンタジー系?一般人でこの語りは微妙
5 無名さん
( 彼女の雄を魅了する仕草、その体付きから、肌の色合い、息を荒くするほどに君の香りを感じる、それが狂おしい。止められない欲望の衝動が トクンットクンッ…♡ 心音となり、『喰らえ』と本能が思考を支配する。ベッドの上、整ったシーツに彼女の肩を掴み、背中を沈めて倒せばシワ作り乱して、呼吸も整わないままに ぢゅゥ、ちゅ…ッ゛、ぷ…♡ ぢ ゅ…♡ 柔らかな下唇から啄み、更に深い口淫求め、唇全体を擦り付け、吸い付く。──── 彼女の息遣いと漏れ出す声を感じる程に背筋に走る痺れのような緊張感、この“固まり”を振りほどこう と身体を動かすも ぎこちなくも雄々しく む に ッッ゛… ♡゛ 乳房を鷲掴み、激しく揉み指を柔らかな乳房に埋め込み、親指の先は突起し主張する乳頭を探す、──── こ り …ッ゛♡゛芯を捉え、刺激を浅くも甘く、コリコリ…♡゛ カリカリ…♡゛ 指の腹、シワが ず り ♡ 擦れ、繊細な性感帯の肌を ゾリゾリ…♡゛ 女性フェロモンを間近で浴び続ければ余計に思考が蕩ける、脳裏に浮かぶのは“君とSEXしたい”その衝動だけに。舌先で歯並びなぞり、割り込み深く、彼女のベロ先捜索、触れれば ぢゅ る…♡゛ 絡め唾液を交ぜ、時に舌先を ちゅむ…♡ 舌フェラ。堪らなく憤り下着越しであれど強く び ぎ ッ゛♡゛ 窮屈な空間に憤る勃起。彼女の瞳に 交尾を懇願する惚けた視線を送り、♡ )
6 無名さん
見応えある
7 無名さん
読んでて全身痒くなった
8 無名さん
♡゛がよくわかんないんだよね
何?
9 無名さん
きっっつ
10 無名さん
♡゛可愛い自分も使おかな
11 無名さん
白黒でも♡゛募集あるよね
12 無名さん
NLってこんな悲惨なのしかいないのかな晒し主が♀でしょ?気の毒
13 無名さん
>>11それは♡喘ぎと濁点喘ぎの略だと思ってたけど♡゛使い募集ってことなの???
14 無名さん
背後男っぽい
15 無名さん
晒されるようなロルは相応のロルだから質が低いのも当然
16 無名さん
カリオストロ?
17 無名さん
>>13そうだよ
18 無名さん
♡と゛どっちも使うって意味で♡゛つけてた時あったけどこんなきしょい使い方あるなら♡濁点って書き方に統一しよ
19 無名さん
はぁ…着かねぇ… ん…すぅ…はぁ… ふぅ あぁ、おはようございますご主人様♡ え?なんで拘束されてるか? やだなぁ…ご主人様が言ったんですよ? 俺が好きな人が居るけれど身分が違う、けれど繋がりたいって… そう相談したら 無理矢理捕まえて手篭めにしてしまえばいいって だからしちゃいました♡ え? 冗談? 良くないなぁ…口は災いの元って言うじゃないですか♡

( かち…かち… その辺のコンビニで買った簡素なライターで火を灯す、中々火がつかない 苛立ちは募るばかりだけれど目の前には大事なご主人様が居るのだから、だめ… まだメインはまだまだ 起こさないようにアナタを見詰め続ける、不健康な煙が少し周りを曇らせる アナタが大事にしてる執事が、アナタを睡眠薬で眠らせてしまった。考えても居なかったのかな? それはそれで悲しい…だってアナタの頭にはあくまで俺が ただの信頼を置ける執事と言うだけで収まってしまっていたのだから 良くない…こんなにも恋焦がれて アナタをずっと そう…アナタに会ったあの日から その双眸と 綺麗な煌めく様な髪 そして、そのスラリとしながらも誰もが目を向けざる負えない そんなスタイル 全てが俺を焦がした…いや 堕とした アナタを知らなければ俺はこんなにも、辛い思いをせずに済んだのに…。 吸い込んだ煙草はアナタがいつも味わっているソレ つまりはアナタが纏う香り、その一部 それを吸い込んでいる あぁ、なんて甘美な香りなのだと そう考えたのに、煙草の味というのはどうも 舌をダメにする。 味わっていればアナタが目覚める音 そう、ずっとお傍でその声を聞いてきた もう、何年になりますか? アナタが言ったのだから それは、ご自身に返って来る 俺を懐に入れてしまったのだから…もう… 逃げられませんよ…♡ )
20 無名さん
…ん、ふぅ…♡ はい、そうです…ご主人様 アナタがお気付きの通り いつも嗜まれてる煙草ですよ、俺が御使いをしてるんです…特殊な物でも直ぐに手に入れ方は分かりますよ。 ん~? 何をするのか…? ははっ ご主人様らしくないですね… 俺がアナタ様を好いているのは御存知なのではと思っていたんですけどね そうですね、有り体に言えば… レイプ でしょうか? 和姦ではありませんからね…この状況 申し訳有りません 料理の腕を磨いても 紅茶の淹れ方をマスターしても そして、アナタ様が好きそうな物を全て取り入れても ご主人様は俺を向いてはくれなかった… それならばもう こうするしかないんですから。
( 淡々と、好意のナイフをアナタへ突き刺す… そう、何をしても執事以上の扱いにはならなかった… 確かに他の使用人よりは断然良い扱いだったし 友達の様な そんな間柄ではあったのかもしれない でも、俺にはそれが耐えられなかった… 聞けばそろそろ婚約者とのパーティーが有るそうで、そこでご成婚を発表されるらしい… 冗談じゃない アナタの事を何も考えてもいない 地位とその力だけを欲した愚か者では無いか だから、俺が奪ってしまえば良い 恨むならどうか俺独りを これは 世界を敵に回してもアナタが欲しいと願ってしまった愚かな執事がする事なのだから
21 無名さん
そっと、身体を縛ったアナタの膝の上に… 座りはしない 手を掛けて 優しく…その太ももを撫ぜ 可愛らしくも凛々しい…その御尊顔に "ふーッ…"♡ そうやって吸い込んだ煙草の煙を顔に吹き掛ける これ、好きでしたよね? 俺にイタズラするみたいにいつもやってたっけ 意味も知らずに… 本当に 抑えるのが大変だった でも今こうしてしまってるんだから抑える必要も無いですよね♡ はは… 本当に 大好きです ♡ そう言えてしまうほど 顔を見詰めただけで心が騒めく もうひと吸い じりじり… 煙草を少し焼いて 口に煙が流れゆく それから… ふ~♡ 濃い煙 それをアナタの綺麗な顔へ 香りはいつものアナタの物 けれど少し自分の香りが混ざっている どんな香りにも勝る、俺の香りも少し混ざった…二人だけの香り あぁ♡ なんて なんて…素晴らしい 顔を寄せ 大好きなアナタの その顔へ…我慢出来なかった 一つ これが俺にとってのセカンドキス ファーストキスはアナタの手の甲へ捧げた そして 2回目の唇はアナタの唇へと 贈る様に…優しく 思いを込めて はぁ… ちゅぅ… 軽く吸い上げるみたいなキス それから、ポケットにしまっていた 長いリボンを軽く その首へと巻き付けて 蝶結び 綺麗 アナタに贈るプレゼント 気に入って貰えましたか? なんて 舌を一つ 二人の唇を重ね、なぞる様に濡らして艶りと 二人の唇を妖しく光らせる。 )
ふ…はぁ… あぁ、ご主人様♡ 綺麗です…綺麗で、柔らかくて…全てが欲しくなってしまいます だから…♡
( 軽く、顔を寄せる…手は アナタの耳を塞ぐ様に ち゛ゅッ゛♡ 吸い上げるみたいなそんな 音だけを響かせるキスの連続… 舌を絡ませる際も口を開けて し゛ゅ… く゛ちゅッ゛♡ て言うキスで脳に直接 このキスの音を響かせてあげるみたいに、大好きだからこそ… この音でなにも考え無くても良いんだよ これからもずーっと、優しいキスで蕩けさせてあげますから♡ さぁ ご主人様♡ 俺を恨んでください… アナタの世界はそれで いっぱいになって俺しか考えられなくなって ね♡ リボンに挟んだ、アナタの胸元で光るリングに大きなルビーの輝きが )

<ルビー その意味は情熱的な愛>
22 無名さん
半角ってこんなにも目が滑るんだ♡は使う人でも描写内に入ってくるとは思わなかった失敗したAAみたい最後の読点後の♡とか何なんだろう
23 無名さん
空白と「…」とセリフか描写かよくわからん内容で全然頭に入ってこない
24 無名さん
ただただ目が滑る
25 無名さん
どれだけ考えてもなんて返しすればいいのか分からない即切り案件
26 無名さん
(髪色についてあまり気にしていないようならば、こちらもそれ以上は何も言わず髪をさらりと撫でる相手を見つつ。こちらの話題に真っ赤になる相手に苦笑すれば、質問に首を傾げて)ん、ヤるな、大抵。今はそこまでじゃねぇけど、昔遊んでたときは相手もフランクだったしな。遊びの延長みてぇな。(身体さえ気持ち良ければと思っていた時期もあり、あまり性生活は誉められたものではなかったようで)
27 無名さん
すごい鸚鵡なんだろうなと思われる箇所があるのと最後の描写の意味の無さがやばい
28 無名さん
ロル晒し2つあるじゃん
29 無名さん
(リビングには最近食材が揃っている。それを知った悪魔は今日も日中の仕事ついでに1階まで降りてきた。今日は何があるんだと思いながらかりんとうを一袋奪い齧りながら、見回すとでかい米袋が置いてあった。)
お、お米じゃ〜〜〜ん!!!!
(米米米米とテンション鰻登って、米を計量カップで勝手に3合奪い、そこら辺の何かの容器にヒタヒタに詰めると、うきうきと部屋に戻っていく。その夕方、666号室では米を炊飯器から食い続ける悪魔の姿がいたのだった)