1 無名さん
解散の危機
────斯くして、
楽園は崩壊する。
楽園は崩壊する。
2 無名さん
親愛なる彼の方へ。
愛を全て捧げます。
愛を全て捧げます。
3 無名さん
悠久の刻──トキ──を過ごした片割れ──ナカマ──との時間は、終焉へと動き出した。
4 無名さん
草
5 無名さん
解散
6 無名さん
どうしたらそのポエムをスレ立ててまでここに残そうと思ったのか不思議でならない
7 無名さん
貴方はそうやって私を捨てて──置いて──いくのね。
8 無名さん
拝啓
遠い、彼方の、貴方へ。
──────永遠に、夢寐を辿って。
遠い、彼方の、貴方へ。
──────永遠に、夢寐を辿って。
9 無名さん
スベってるネタスレにマジレスしたところでね
10 無名さん
私の指先が宙を舞う
願うように、踊るように。
その旋律──オト──は、貴方に聴こえる?
さあ、耳を澄まして。
願うように、踊るように。
その旋律──オト──は、貴方に聴こえる?
さあ、耳を澄まして。
11 無名さん
出会ったふたり、……いいえ、『出逢った』ふたり。
綴られる言葉を、
キミは、なんと呼ぶ?
綴られる言葉を、
キミは、なんと呼ぶ?
12 無名さん
頭にアルミホイル巻いてそうですね
13 無名さん
言葉は言葉でしかないな
言霊と言いたいのかな?でもポエム見る限り言霊の意味間違えてそう
言霊と言いたいのかな?でもポエム見る限り言霊の意味間違えてそう
14 無名さん
あの刻に、───
君の手を繋いだままなら
翼=『魂』が
黒く染まることもなかったのかな……
何処に居るの
君の手を繋いだままなら
翼=『魂』が
黒く染まることもなかったのかな……
何処に居るの
15 無名さん
貴方に、逢いたい。
この星の何処かに居るのなら、
私に、応えて。
この星の何処かに居るのなら、
私に、応えて。
16 無名さん
チンッ
17 無名さん
伝説のロルktkr
18 無名さん
あの刻に、───
君の手を繋いだままなら
翼=『魂』が
黒く染まることもなかったのかな……
何処に居るのこんな雨の中
どんな言葉待ってるの
君の手を繋いだままなら
翼=『魂』が
黒く染まることもなかったのかな……
何処に居るのこんな雨の中
どんな言葉待ってるの
19 無名さん
チンッで応えるのやめて草生える
20 無名さん
ねえ、好き。
風と一緒に、私を連れ去って。
風と一緒に、私を連れ去って。
21 無名さん
瞬きの刹那、私とキミは時空を超える。
だから、ほら……手を掴んで。離さないで。
ねえ、鍵を捨てないで
───私を、見捨てないで
いいえ。永遠に離さないと誓って。
あなたのいないセカイが、……怖い。
だから、ほら……手を掴んで。離さないで。
ねえ、鍵を捨てないで
───私を、見捨てないで
いいえ。永遠に離さないと誓って。
あなたのいないセカイが、……怖い。
22 無名さん
秋風が、
わたしの心
凍らせる
わたしの心
凍らせる
23 無名さん
星空の下、キミと私の『魂』はひとつに融合した。
月の輝きは、まるで私たちを祝福しているようね。
ほら。
みんな、みんな、笑ってる。
咲き誇る花のような笑顔で、今宵も共に奏でる──二人きりの、𝑺𝒆𝒓𝒆𝒏𝒂𝒅𝒆
月の輝きは、まるで私たちを祝福しているようね。
ほら。
みんな、みんな、笑ってる。
咲き誇る花のような笑顔で、今宵も共に奏でる──二人きりの、𝑺𝒆𝒓𝒆𝒏𝒂𝒅𝒆
24 無名さん
23 無名さん
星空の下、キミと私の『魂』はひとつに融合した。
月の輝きは、まるで私たちを祝福しているようね。
ほら。
みんな、みんな、笑ってる。
咲き誇る花のような笑顔で、今宵も共に奏でる──二人きりの、𝑺𝒆𝒓𝒆𝒏𝒂𝒅𝒆
星空の下、キミと私の『魂』はひとつに融合した。
月の輝きは、まるで私たちを祝福しているようね。
ほら。
みんな、みんな、笑ってる。
咲き誇る花のような笑顔で、今宵も共に奏でる──二人きりの、𝑺𝒆𝒓𝒆𝒏𝒂𝒅𝒆
25 無名さん
キミの瞳に映す凡てが、
永遠に美しくありますように
𝑯𝒐𝒍𝒚 𝒏𝒊𝒈𝒉𝒕 𝒘𝒊𝒕𝒉 𝒚𝒐𝒖♫
永遠に美しくありますように
𝑯𝒐𝒍𝒚 𝒏𝒊𝒈𝒉𝒕 𝒘𝒊𝒕𝒉 𝒚𝒐𝒖♫
26 無名さん
今夜は鮭を食べたよ
キミは今、何を考えて、何を食べているのかな
あっ、魚の骨
キミは今、何を考えて、何を食べているのかな
あっ、魚の骨
27 無名さん
楽園への道を開くのは、
黒衣を纏う男女
煌めく路を征け。
──そして、世界は闇夜に溶けていく。
黒衣を纏う男女
煌めく路を征け。
──そして、世界は闇夜に溶けていく。
28 無名さん
永遠なんて存在しないの
───そのハズ、だったのに。
キラキラと輝く、黄金の毛布。
真っ白のプレートには柔らかな赤い蜜が宿る
さざめく周囲の声なんて、
わたしとキミの間にはただの静寂、なんだよね?
永遠──トワ──に貴方を喰らい尽くしたいの。
ねえ、聴こえてる?
……𝑴𝒚 𝑫𝒆𝒂𝒓 オムライス
───そのハズ、だったのに。
キラキラと輝く、黄金の毛布。
真っ白のプレートには柔らかな赤い蜜が宿る
さざめく周囲の声なんて、
わたしとキミの間にはただの静寂、なんだよね?
永遠──トワ──に貴方を喰らい尽くしたいの。
ねえ、聴こえてる?
……𝑴𝒚 𝑫𝒆𝒂𝒓 オムライス
29 無名さん
貴方の総てを、喰らい尽くす────
────そのつもり、だったのに。
貴方とワタシを繋ぐ銀のカギ、は、震えて。
触れ合った唇の灯火(ぬくもり)も消え去った。
ただ遺るのは、貴方の半身────
どうして────ポムの樹────
────そのつもり、だったのに。
貴方とワタシを繋ぐ銀のカギ、は、震えて。
触れ合った唇の灯火(ぬくもり)も消え去った。
ただ遺るのは、貴方の半身────
どうして────ポムの樹────
30 無名さん
黒衣を纏う男女はイタすぎるわ
31 無名さん
オムライスやめ
32 無名さん
深淵に住まう者よ。
産声を上げろ。
産声を上げろ。
33 無名さん
今日は何を食べた?
私は、サラダ。
でも、キミは蕎麦だ。
……ほら、傍にいるよ。
私は、サラダ。
でも、キミは蕎麦だ。
……ほら、傍にいるよ。
34 無名さん
禁断の果実に手を伸ばしたのは、
黒衣を纏う男女──アダムとイヴ──
終焉を告げる終演が幕を開ける。
さあ、喝采を!
勝利への雄叫びを上げろ!
黒衣を纏う男女──アダムとイヴ──
終焉を告げる終演が幕を開ける。
さあ、喝采を!
勝利への雄叫びを上げろ!
35 無名さん
昏き水底に揺蕩う、ボクはかの詩を口ずさむ。
貴女と共に過ごした日々。
一瞬、一秒、一分、一時間。
貴女を想う時間は永劫の時のようで。
ねえ、この胸を蝕む気持ちは、──何?
嗚呼、……これが『恋』なんだ。
貴女と共に過ごした日々。
一瞬、一秒、一分、一時間。
貴女を想う時間は永劫の時のようで。
ねえ、この胸を蝕む気持ちは、──何?
嗚呼、……これが『恋』なんだ。
38 無名さん
交わした指先は、契約の接吻──くちづけ──
約束という鎖が、僕──私──たちを甘く、痛く縛る。
時の果て、再び出逢うその刻まで
魂は、永遠を彷徨い続けるだろう──
──嗚呼、あの日、私は誓ったんだ。
世界が壊れても、君を忘れない──と。
約束という鎖が、僕──私──たちを甘く、痛く縛る。
時の果て、再び出逢うその刻まで
魂は、永遠を彷徨い続けるだろう──
──嗚呼、あの日、私は誓ったんだ。
世界が壊れても、君を忘れない──と。
39 無名さん
彼となら永遠を語れるのに、
彼女とは夢しか語れない。
どちらも確かに愛なのに、
同じ温度では燃えない。
彼女とは夢しか語れない。
どちらも確かに愛なのに、
同じ温度では燃えない。
41 無名さん
そして────
意識は深淵へと堕ちてゆく。
意識は深淵へと堕ちてゆく。
42 無名さん
なんてスレだ
素晴らしい
素晴らしい
43 無名さん
世界は、君のために或るのだから
君は僕のために在るべきだ
君は僕のために在るべきだ
44 無名さん
覚醒の時、来たれり───。
瞼を開いて、君を想う。
瞼を開いて、君を想う。
45 無名さん
今日はカレーだよ。
二日目の方が美味しいって言うけどさ、
君は一日目の方が美味しいよ。
二日目の方が美味しいって言うけどさ、
君は一日目の方が美味しいよ。
46 無名さん
暗い部屋の中
ひとりぼっち。
画面の中の君は笑ってる。
頭の中は、いつだって、君を想ふ
ひとりぼっち。
画面の中の君は笑ってる。
頭の中は、いつだって、君を想ふ
47 無名さん
暗転……
ほら、道化の幕が上がった
みんな道化だよ
君も道化私も道化───
道化師と書いて……ねぇ教えて──…
ピエロ………
ほら、道化の幕が上がった
みんな道化だよ
君も道化私も道化───
道化師と書いて……ねぇ教えて──…
ピエロ………
48 無名さん
やっと見つけた王子様
愛してる
愛してる
49 無名さん
神スレあげ
50 無名さん
瞬く星が私たちを見下ろしている。
まるで夜空のベールみたいだね。って笑う君が、
すごく愛おしかったんだ。
まるで夜空のベールみたいだね。って笑う君が、
すごく愛おしかったんだ。
51 無名さん
お尻を
拭いたら
幸せ。
拭いたら
幸せ。
52 無名さん
age
53 無名さん
アナトゥール星伝思い出した
54 無名さん
>>51好き
55 無名さん
聴かせて、
キミの心の声──ポエム──
𝓌ℯ𝓁𝒸ℴ𝓂ℯ 𝓉ℴ 𝓂𝓎 𝒽ℯ𝒶𝓇𝓉
キミの心の声──ポエム──
𝓌ℯ𝓁𝒸ℴ𝓂ℯ 𝓉ℴ 𝓂𝓎 𝒽ℯ𝒶𝓇𝓉
56 無名さん
𝒎𝒚 𝒔𝒖𝒈𝒂𝒓
キミの甘やかな吐息が、ボクの頬を掠める
───愛しているわ───
その言葉が齎す珠玉の響きは、どんな蜜よりも甘い
甘露の言霊がボクの心を震わせるたび、背筋を駆ける焦燥は、
いつか、キミを失ってしまうことへの恐怖なのだろうか
キミは今日も、あの寂寥の箱庭─𝒉𝒐𝒖𝒔𝒆─へと帰ってしまう
どうか、ああ、どうか
この仮初の止まり木であるボクの腕の中で、永遠に───
ボクらの
【ピュア・ラブ】
──────誰にも邪魔はさせない
いつかキミを、攫ってみせる
キミの甘やかな吐息が、ボクの頬を掠める
───愛しているわ───
その言葉が齎す珠玉の響きは、どんな蜜よりも甘い
甘露の言霊がボクの心を震わせるたび、背筋を駆ける焦燥は、
いつか、キミを失ってしまうことへの恐怖なのだろうか
キミは今日も、あの寂寥の箱庭─𝒉𝒐𝒖𝒔𝒆─へと帰ってしまう
どうか、ああ、どうか
この仮初の止まり木であるボクの腕の中で、永遠に───
ボクらの
【ピュア・ラブ】
──────誰にも邪魔はさせない
いつかキミを、攫ってみせる
57 無名さん
風邪を引いたキミは寝込み それを知った僕の両耳
いてもたってもいられず向かう 改札口にてSuicaを使う
玄関先まで着いてから襲う後悔に鼻を啜る
だってきっとキミが求めてるのは僕じゃないから
ねえいっそ伝染してよ風邪を
熱のせいにして戯言でも言うさ
キミから貰った菌ならきっと
僕はどこまでも愛せるのだから
いてもたってもいられず向かう 改札口にてSuicaを使う
玄関先まで着いてから襲う後悔に鼻を啜る
だってきっとキミが求めてるのは僕じゃないから
ねえいっそ伝染してよ風邪を
熱のせいにして戯言でも言うさ
キミから貰った菌ならきっと
僕はどこまでも愛せるのだから
58 無名さん
きみの言葉を理解できない、僕(ワタシ)と言う孤独なマリオネット
きみがこの舞台(ステージ)の観客である限り
僕はここで踊り続けると誓おう
永久・センキュー・フォーエバー
鳥籠の中、独り輝く『アイネ・クライネ』
きみの紡ぐ旋律──ミュージック──は、誰のためにあるのだろうか
きみがこの舞台(ステージ)の観客である限り
僕はここで踊り続けると誓おう
永久・センキュー・フォーエバー
鳥籠の中、独り輝く『アイネ・クライネ』
きみの紡ぐ旋律──ミュージック──は、誰のためにあるのだろうか
59 無名さん
鉄の詩人──フライパン──は謳う
愛──うまみ──とは、熱き鍋の中でしか咲かぬものだと。
やがて皿の上の世界は、
ひとさじの記憶に還る。
幼き日の食卓、母の背中、
流しの向こうで聞こえた
もうすぐできるよ──という優しい呪文。
──ナポリタン、それは郷愁な──ノスタルジア──の聖餐。
──ナポリタン、それは過去を赦す最後の魔法──ソース──
そして今日も誰かが、
真紅の運命をフォークで巻き取る。
愛──うまみ──とは、熱き鍋の中でしか咲かぬものだと。
やがて皿の上の世界は、
ひとさじの記憶に還る。
幼き日の食卓、母の背中、
流しの向こうで聞こえた
もうすぐできるよ──という優しい呪文。
──ナポリタン、それは郷愁な──ノスタルジア──の聖餐。
──ナポリタン、それは過去を赦す最後の魔法──ソース──
そして今日も誰かが、
真紅の運命をフォークで巻き取る。
60 無名さん
ルビを振ればいいと思ってる?
61 無名さん
>>60
ちゃんと言葉の縁を紡ぐ刻を待っています
ちゃんと言葉の縁を紡ぐ刻を待っています
62 無名さん
世界が、
瞼を上げる。
瞼を上げる。
63 無名さん
フッ…やっちまったな…────
高き御位の上で
吠えるキミが好き
あの星を滅ぼしたのはそう
ボクなんだ…
──キミじゃない
ボクは
異世界からの使者《死者 詩者》
☆☆☆キミより翼の数が多いんだ☆☆ミ☆
高き御位の上で
吠えるキミが好き
あの星を滅ぼしたのはそう
ボクなんだ…
──キミじゃない
ボクは
異世界からの使者《死者 詩者》
☆☆☆キミより翼の数が多いんだ☆☆ミ☆

