1 無名さん
ロル晒し
添削翻訳改変禁止
晒す際には見どころ必須雑晒し禁止
見所は〇〇のような一言だけで済ませてまともに見所の説明も出来ないような晒しは雑晒しと判断して1が消す
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魔除け
>>>59875-91
前スレ>>>76966
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2 無名さん
いちおつ
3 無名さん
ふははは!よくぞ来た勇者よ!!我は魔王、この世界で一番強い者である!!貴様を捻り潰し、我ら魔族が世界の頂点に立ってやろう!!―――さあ覚悟して受けるが良い、血の気も凍る我が最強魔法を…!(しんと静まり返った魔王城の最奥。その玉座に座していた己は室内へと足を踏み入れてきた勇者の顔を見るや否や、勢いよく立ち上がり深紅のマントを翻し、相手を指さして。高笑いを響かせ、長ったらしい前口上を終えた後、この世で最も恐ろしい魔法の詠唱を紡いでいき。空気がビリビリと魔力で震え、まるで災害の予兆かのように緊張が走りゆく王の間。無情にもこの世で最も恐ろしい魔法は放たれた。にゃーーん!と可愛らしい鳴き声と共に、どこからともなくモフモフの群れが室内へと雪崩れ込んできて。黒にゃんこ、茶トラにゃんこ、白にゃんこにサビトラにゃんこ。ありとあらゆる種類のにゃんこが思い思いに室内を駆け回り、長閑に毛繕いをし、そうして相手ににゃーーん♡と甘えてみせて)ふははは!どうだ力が抜けるであろう!?これに耐える事が出来るか勇者よ!
4 無名さん
【サンプルロール(神様を出迎えた結果、即ハメされたところ/実際はもう少々短いかと)】
(山深くに聳える日本家屋。常人には辿り着けない、結界に覆われた家のなか、玄関を右へ左と行ったり来たりを繰り返し) ……神様はやはりお疲れでしょうか。本日は祓わなければならない瘴気も多いようですし…… (ならば今日ばかりは花嫁修行に付き合ってもらうこともないだろう、と僅かに落胆していると、神様の帰宅を知らせる鳴子の音が響き) お帰りなさいませ、神様。お食事、お風呂の用意は出来ておりま――、え、あ、ひッ♡ (玄関が開いた途端、ぎゅうっと抱きしめられたかと思えば、下着ひとつも身に付けることの赦されていない浴衣にするりと手が差し込まれ、そのすぐ直後には) ぁッ、ん、うぅッ♡♡ あ、は、はい、きちんと慣らしては――ぁ、〜〜〜〜ッ♡♡ (ぐちゅぐちゅ♡ と響く音は徐々に早くなっていき、容赦のない手マンに堪えきれなくなり神様の身体に寄り掛かれば) んッ、ぅ、ぁ、そんな、自分で歩けま……へ? ぁ、ちょ、ぁ、ん、い、ァぁあああァアッ♡♡ (向かい合うように抱っこされたかと思えば、ずぶり♡ と神様の性器が一気に差し込まれ) ぁッ、ぁ、い、うごかないれくださ、ぁ、んんんッッ♡ (ずちゅん、ずちゅん♡ と奥を抉られながら寝室へと運ばれていって)
(山深くに聳える日本家屋。常人には辿り着けない、結界に覆われた家のなか、玄関を右へ左と行ったり来たりを繰り返し) ……神様はやはりお疲れでしょうか。本日は祓わなければならない瘴気も多いようですし…… (ならば今日ばかりは花嫁修行に付き合ってもらうこともないだろう、と僅かに落胆していると、神様の帰宅を知らせる鳴子の音が響き) お帰りなさいませ、神様。お食事、お風呂の用意は出来ておりま――、え、あ、ひッ♡ (玄関が開いた途端、ぎゅうっと抱きしめられたかと思えば、下着ひとつも身に付けることの赦されていない浴衣にするりと手が差し込まれ、そのすぐ直後には) ぁッ、ん、うぅッ♡♡ あ、は、はい、きちんと慣らしては――ぁ、〜〜〜〜ッ♡♡ (ぐちゅぐちゅ♡ と響く音は徐々に早くなっていき、容赦のない手マンに堪えきれなくなり神様の身体に寄り掛かれば) んッ、ぅ、ぁ、そんな、自分で歩けま……へ? ぁ、ちょ、ぁ、ん、い、ァぁあああァアッ♡♡ (向かい合うように抱っこされたかと思えば、ずぶり♡ と神様の性器が一気に差し込まれ) ぁッ、ぁ、い、うごかないれくださ、ぁ、んんんッッ♡ (ずちゅん、ずちゅん♡ と奥を抉られながら寝室へと運ばれていって)
5 無名さん
■ サンプルロール
1. 開始シチュエーション
だぁッ! この、しつこいんだよ! (夕闇に塗れる林のなか、ゴブリンの群れと相対する二人の冒険者。その片割れである褐色肌の青年が、炎を纏った拳で一匹を仕留めるが、まだまだ敵の気配は多い。疲弊しきった冒険からの帰りみち、こんなところで戦闘になるとは考えてもいなかったが、だからといってこの程度の相手に負けるつもりもなく) ちッ、バカみたいに群れやがって。でかいの行くぞ、きちんとオレを守ってろよ! 自由なるもの。無垢なる風よ―― (背中合わせの男に声を掛ければ、他節の呪文詠唱を初めて。詠唱中は無防備にはなるだろうが、そこはパーティーの強みというもので) 空の果てまで、踊り荒せぇッ! (無事に成った魔術が竜巻を生み、あたりの木々ごとゴブリンたちを薙ぎ倒していく。空が凪ぐまで油断なく周囲を見遣るも、落ち着きを見せた森に息を落として) ……ったく。雑魚のくせに群れると面倒なんだからな (吐き捨てるように言ったものの、内心は心穏やかではなかった。ただでさえ疲れていた帰り道だというのに、ここまでの無茶をしてしまえば、今夜は恐らく――) ……とっとと野営の場所を探すぞ。あぁ、今日はオレが先に見張りしてっから、お前はせいぜい、ゆっくり休めよ。(微かに疼く身体を意識しないようにしつつ、彼に気付かれぬよう一刻もはやく精気を"補充"するためにと足を早めて)
1. 開始シチュエーション
だぁッ! この、しつこいんだよ! (夕闇に塗れる林のなか、ゴブリンの群れと相対する二人の冒険者。その片割れである褐色肌の青年が、炎を纏った拳で一匹を仕留めるが、まだまだ敵の気配は多い。疲弊しきった冒険からの帰りみち、こんなところで戦闘になるとは考えてもいなかったが、だからといってこの程度の相手に負けるつもりもなく) ちッ、バカみたいに群れやがって。でかいの行くぞ、きちんとオレを守ってろよ! 自由なるもの。無垢なる風よ―― (背中合わせの男に声を掛ければ、他節の呪文詠唱を初めて。詠唱中は無防備にはなるだろうが、そこはパーティーの強みというもので) 空の果てまで、踊り荒せぇッ! (無事に成った魔術が竜巻を生み、あたりの木々ごとゴブリンたちを薙ぎ倒していく。空が凪ぐまで油断なく周囲を見遣るも、落ち着きを見せた森に息を落として) ……ったく。雑魚のくせに群れると面倒なんだからな (吐き捨てるように言ったものの、内心は心穏やかではなかった。ただでさえ疲れていた帰り道だというのに、ここまでの無茶をしてしまえば、今夜は恐らく――) ……とっとと野営の場所を探すぞ。あぁ、今日はオレが先に見張りしてっから、お前はせいぜい、ゆっくり休めよ。(微かに疼く身体を意識しないようにしつつ、彼に気付かれぬよう一刻もはやく精気を"補充"するためにと足を早めて)
6 無名さん
2. エロル(一人旅時代の発情処理)
(旅というのは良いものだ。未知と浪漫に溢れているし、娘を汚した淫魔の子などと蔑まれることもない。もっとも、苦労がないという訳でもなく) は、ひッ、ぁ、ぁ、ちく、しょ、なんれぇ……! (宿屋のベッドのうえ。服を脱ぎ捨て性器をくちゅくちゅと弄り続けるのも、その苦労のひとつだ。精気が足いと魔術もろくに使えなくなる身体では、これもまた大事な事前準備。淫魔の血を引いている以上仕方ないと言い聞かせつつ、もう片方の手を乳首へと) ぁ、ぁ、とまんねぇッ……! ちくび、きもちッ、ひ、ぃぃぃいいッ!! (ぷくりと膨らんだ淫猥乳首を指でこね回すだけで身を捩らせながら、前後から溢れる愛液でシーツを汚し) んッ、んッ……! ぁ、も、イッ、ぁ、ァぁあぁあああッッ!! (外に聞こえるような喘ぎをたっぷり漏らしながら、腰を浮かせて白濁を吹き出すと、くたりとベッドに倒れ込む、が) ……まりゃ、たりねぇのぉ……? (止まらない発情のせいか、そろりと再び性器へと手を伸ばして――)
(旅というのは良いものだ。未知と浪漫に溢れているし、娘を汚した淫魔の子などと蔑まれることもない。もっとも、苦労がないという訳でもなく) は、ひッ、ぁ、ぁ、ちく、しょ、なんれぇ……! (宿屋のベッドのうえ。服を脱ぎ捨て性器をくちゅくちゅと弄り続けるのも、その苦労のひとつだ。精気が足いと魔術もろくに使えなくなる身体では、これもまた大事な事前準備。淫魔の血を引いている以上仕方ないと言い聞かせつつ、もう片方の手を乳首へと) ぁ、ぁ、とまんねぇッ……! ちくび、きもちッ、ひ、ぃぃぃいいッ!! (ぷくりと膨らんだ淫猥乳首を指でこね回すだけで身を捩らせながら、前後から溢れる愛液でシーツを汚し) んッ、んッ……! ぁ、も、イッ、ぁ、ァぁあぁあああッッ!! (外に聞こえるような喘ぎをたっぷり漏らしながら、腰を浮かせて白濁を吹き出すと、くたりとベッドに倒れ込む、が) ……まりゃ、たりねぇのぉ……? (止まらない発情のせいか、そろりと再び性器へと手を伸ばして――)
7 無名さん
物件の城で草なんで消したの
8 無名さん
晒す際には見どころ必須雑晒し禁止
9 無名さん
雑晒し多すぎる
10 無名さん
全然相手出来るんだけどどこで出会える?
11 無名さん
多分割過度確定ウザ臭強めで自分は無理だな喘ぎも萌えない
自萎他萌って事か
自萎他萌って事か
12 無名さん
あ、ぁっ...♡ん"ぉ"♡ぁ"ぎもぢ...ッ♡♡乳首おなに♡ぎもぢぃれすっ...♡ぅ"♡ぁ、いきそ、....ッ♡♡いく♡いく、いくいくいぐッ....♡みて...ぇ...っ♡おねーさんのために♡おねーさんに見てもらうためにしゃせーするっ....からぁ...っ♡みてくださいッ....ごめんなさいぃ....っ♡あヤバ、いッ......♡♡〜〜〜〜っ♡♡....♡(裾咥えて敏感乳首あらわにさせ、ぐにぃ...♡広げておねだりしても触ってくれない貴女に痺れを切らして自分でかりかり♡ぎゅ〜....っ♡いじりながら腰へこ床おなにー♡へこ...へこっ♡首輪につけた鈴ちゃりちゃり流しながら、貴女に見られてることに興奮覚え我慢汁とろ...♡止まらず床には糸引いて段々と水音大きくなっていき♡射精の瞬間見てもらうために上体起こしてちんぽ床に押し付けずりずり♡すれば濃厚ざーめんどぷどぷ...びゅくっ...♡♡ペットシーツにまきちらして)
13 無名さん
これなに?
14 無名さん
>>12好きなロルだな
15 無名さん
今人気のロルはこういうのだよ
16 無名さん
>>15背後男にが抜けてるよ
背後男に今人気のロルはこういうのだよ
背後男に今人気のロルはこういうのだよ
17 無名さん
♡と擬音多すぎて目が滑る
18 無名さん
背後男と背後男相手にしてる女以外からは不人気のロルだよ
19 無名さん
白黒の露骨擬音萌えってこういうのってこと?
20 無名さん
ピクシブでもこういう文見かけるからロルでも好きな人は好きそう
21 無名さん
白黒も創作NLの女募集してるのはほぼ背後男だしこういうの求めてるよ
22 無名さん
好きな人は好きだろうけどこれが今人気のロルだって言われるとそれは違うわって思う
23 無名さん
漢字変換だらけのればれば加齢臭耽美ロルよりは求められてるのが現実
24 無名さん
ド助平萌えってのはこういうのだろうね
25 無名さん
漢字変換のればればロルは加齢臭というよりキッズ臭
26 無名さん
この手のロル頑なに助詞を省くのには何か意味があるんだろうか
27 無名さん
前に晒されたスクショで見たけど勢いがないと抜けないって言ってた弱男がいたな
28 無名さん
キモ
29 無名さん
なんか文章なのにすごく臭いなって感じるんだよなこういうロル
30 無名さん
揶揄的な臭いじゃなくてイカ臭い
31 無名さん
創作NLにありがちなワンタッチ崩れの描写
32 無名さん
創作BLにもいるよおほ鳴き付き
33 無名さん
>>12はおほ喘ぎじゃなくない?
34 無名さん
>>32
ワンタッチ知ってる?
ワンタッチ知ってる?
35 無名さん
引退増えるわな
36 無名さん
白黒も>>12みたいなのを望んでそうな募集増えたよね
37 無名さん
それは某物件が乱立させてるのじゃない?
38 無名さん
pixivでアホエロとか頭悪い系ってカテゴライズされるやつとほぼ同じぽいけど男向けに萌えられる人ってある意味凄いなと思えるレベルで気持ち悪い
39 無名さん
ペットシーツから床を汚さない配慮を感じた
40 無名さん
相手するやつ居ないから回転してんじゃない?
攻めでも引き取り手がないっぽいから
攻めでも引き取り手がないっぽいから
41 無名さん
攻めなの?
42 無名さん
重厚な防音ドアを押し開けた瞬間、外の世界の喧騒は寸断され、濃密な静寂が俺を包み込んだ。店内の照明は極限まで落とされ、辛うじて視界を保てる程度の暗闇が、男たちの輪郭を曖昧に溶かしている。スピーカーからは、心臓の鼓動を急かすような重低音の音楽が、腹の底を直接揺さぶる。その響きが、俺の理性のタガを少しずつ緩めていくのを感じた。俺はいつものカウンターの端で、琥珀色の液体が注がれたロックグラスの氷を、カラン、と音を立てて転がしていた。今週も、あの「氷の部長」こと、上司からの理不尽なまでの詰問を耐え抜いたばかりだ。「営業成績は数字がすべてだ。過程に甘えを出すな」あの冷徹な声が、耳の奥でまだ響いている。感情を排した切れ長の瞳、まるで俺を仕事の道具としか見ていないかのようなあの視線。思い出すだけで、胃の奥から吐き気がせり上がってくる。きっと、あいつの体には、血の代わりに冷却水でも流れているのだろう。
「……あ、あの、すみません」
店員の困惑した声に、俺は現実に引き戻された。視線の先、カウンターの反対側の端に、見覚えのある、いや、見間違えるはずのない背中があった。その背中は、普段の完璧な姿勢とはかけ離れ、まるで糸が切れた人形のように、だらしなくカウンターにもたれかかっている。
「この人、お知り合いじゃないですか? 二時間前からこの状態で……さっきからうわ言で誰かの名前を呼んでるんですけど、もう限界みたいで」
俺は息を呑んだ。そこにいたのは、社内で「鉄の規律を体現したような男」と恐れられる営業部長の面影など微塵もない、無防備に崩れた「男」だった。高いオーダーメイドのスーツには無数の皺が寄り、いつも喉元まで硬く締められていたネクタイは、無様に緩んで床に届きそうだ。はだけたシャツの隙間からは、白磁のような鎖骨が露わになり、酒の熱に浮かされたのか、首筋まで赤く染まっている。普段の彼からは想像もできない、そのあまりにも脆弱な姿に、俺の心臓は奇妙な音を立てた。
「……あ、あの、すみません」
店員の困惑した声に、俺は現実に引き戻された。視線の先、カウンターの反対側の端に、見覚えのある、いや、見間違えるはずのない背中があった。その背中は、普段の完璧な姿勢とはかけ離れ、まるで糸が切れた人形のように、だらしなくカウンターにもたれかかっている。
「この人、お知り合いじゃないですか? 二時間前からこの状態で……さっきからうわ言で誰かの名前を呼んでるんですけど、もう限界みたいで」
俺は息を呑んだ。そこにいたのは、社内で「鉄の規律を体現したような男」と恐れられる営業部長の面影など微塵もない、無防備に崩れた「男」だった。高いオーダーメイドのスーツには無数の皺が寄り、いつも喉元まで硬く締められていたネクタイは、無様に緩んで床に届きそうだ。はだけたシャツの隙間からは、白磁のような鎖骨が露わになり、酒の熱に浮かされたのか、首筋まで赤く染まっている。普段の彼からは想像もできない、そのあまりにも脆弱な姿に、俺の心臓は奇妙な音を立てた。
43 無名さん
(……は? なんで、上司がここに……?)
ここはゲイバーだ。あの潔癖で冷酷な上司が、よりによってこんな場所で、醜態を晒している。その事実に、俺の脳裏には、昼間に受けた冷徹な叱責がフラッシュバックした。完璧な上司。常に俺を見下すような視線。俺を「仕事の道具」としてしか見ていないあの態度。それが今、俺の目の前で、毒を抜かれた獣のように喉元を晒している。嫌悪感と、それ以上に、今まで感じたことのないほど暗く熱い衝動が、胃の底からせり上がってくるのを感じた。それは、長年積み重ねてきた反発心と、彼への理解不能な興味が混じり合った、複雑な感情の奔流だった。
「……ああ、知り合いですよ。仕事で、たっぷり世話になってる『上司』です」
俺はグラスをカウンターに置き、重低音に身を任せるように、ゆっくりと彼に歩み寄った。この「氷の男」の、隠された全てを暴いてやる。そう、心に誓いながら…
>>42-43
ここはゲイバーだ。あの潔癖で冷酷な上司が、よりによってこんな場所で、醜態を晒している。その事実に、俺の脳裏には、昼間に受けた冷徹な叱責がフラッシュバックした。完璧な上司。常に俺を見下すような視線。俺を「仕事の道具」としてしか見ていないあの態度。それが今、俺の目の前で、毒を抜かれた獣のように喉元を晒している。嫌悪感と、それ以上に、今まで感じたことのないほど暗く熱い衝動が、胃の底からせり上がってくるのを感じた。それは、長年積み重ねてきた反発心と、彼への理解不能な興味が混じり合った、複雑な感情の奔流だった。
「……ああ、知り合いですよ。仕事で、たっぷり世話になってる『上司』です」
俺はグラスをカウンターに置き、重低音に身を任せるように、ゆっくりと彼に歩み寄った。この「氷の男」の、隠された全てを暴いてやる。そう、心に誓いながら…
>>42-43
44 無名さん
「マジで、今日の子たちはレベル違うから! 期待していいぞ」
大学の講義中、いつになく興奮気味に誘ってきた親友の言葉を信じたのが、すべての過ちだった。
案内されたのは、煌びやかな繁華街の喧騒を突き抜けた、雑居ビルの最上階。重厚な防音扉が開いた瞬間、鼓膜を震わせる重低音と、肺の奥まで侵食してくるような甘ったるい香水の匂いに圧倒される。高級クラブのVIPルーム。しかし、そこに華やかな合コンの主役たちの姿はなかった。
部屋の隅、影に溶け込むように座る数人の男たち。彼らは蛇のような視線でこちらを見ていて、逃げ道を塞ぐように無言でドア付近に陣取っている。
「…女の子は? 誰もいないじゃん」
不安に駆られ、隣の親友に問いかける。だが、親友は答えず、不自然なほど明るい手つきでテーブルの上のシェイカーを振った。
「まあまあ、主役は遅れてくるもんだって! まずは乾杯しようぜ」
差し出されたのは、毒々しいほど鮮やかな桃色のカクテル。
「これ、俺の特製。ちょっと苦いけど、飲めばすぐテンション上がるからさ。ほら、一気に!」
執拗な催促に押され、喉を鳴らして飲み干す。舌の奥に残る、形容しがたい化学的な苦味。それが「終わり」の合図だった。
二杯、三杯と無理やり流し込まれるたび、急速に世界が歪み始める。
(……あ、れ……体が、熱い……?)
視界がぐにゃりと波打ち、革張りのソファが底なし沼のように体を引きずり込む。指先ひとつ動かせない。鉛のように重くなった瞼の裏で、心臓の音だけが爆音で鳴り響く。
朦朧とする意識の中、親友が、部屋の中央で不敵に足を組む「男」へと歩み寄るのが見えた。
「…はい、完全に落ちました。あとは…好きにしてください。」
耳に届いたのは、いつもの快活な声ではない、冷酷なまでの事務的な響き。
親友の手に、分厚い封筒が握らされる。その瞬間、親友だったはずの男の顔が、どこか遠い世界の出来事のようにぼやけて消えた。
入れ替わるように、冷たい風が頬を撫でる。
カツリ、とグラスを置く乾いた音。
目の前に、獣のような双眸を宿した男が立ち塞がった。
「…へぇ。いいツラしてやがんなぁ、オカしがいがあんじゃん…」
その低い声を最後に、意識の糸はぷつりと断ち切られた。
大学の講義中、いつになく興奮気味に誘ってきた親友の言葉を信じたのが、すべての過ちだった。
案内されたのは、煌びやかな繁華街の喧騒を突き抜けた、雑居ビルの最上階。重厚な防音扉が開いた瞬間、鼓膜を震わせる重低音と、肺の奥まで侵食してくるような甘ったるい香水の匂いに圧倒される。高級クラブのVIPルーム。しかし、そこに華やかな合コンの主役たちの姿はなかった。
部屋の隅、影に溶け込むように座る数人の男たち。彼らは蛇のような視線でこちらを見ていて、逃げ道を塞ぐように無言でドア付近に陣取っている。
「…女の子は? 誰もいないじゃん」
不安に駆られ、隣の親友に問いかける。だが、親友は答えず、不自然なほど明るい手つきでテーブルの上のシェイカーを振った。
「まあまあ、主役は遅れてくるもんだって! まずは乾杯しようぜ」
差し出されたのは、毒々しいほど鮮やかな桃色のカクテル。
「これ、俺の特製。ちょっと苦いけど、飲めばすぐテンション上がるからさ。ほら、一気に!」
執拗な催促に押され、喉を鳴らして飲み干す。舌の奥に残る、形容しがたい化学的な苦味。それが「終わり」の合図だった。
二杯、三杯と無理やり流し込まれるたび、急速に世界が歪み始める。
(……あ、れ……体が、熱い……?)
視界がぐにゃりと波打ち、革張りのソファが底なし沼のように体を引きずり込む。指先ひとつ動かせない。鉛のように重くなった瞼の裏で、心臓の音だけが爆音で鳴り響く。
朦朧とする意識の中、親友が、部屋の中央で不敵に足を組む「男」へと歩み寄るのが見えた。
「…はい、完全に落ちました。あとは…好きにしてください。」
耳に届いたのは、いつもの快活な声ではない、冷酷なまでの事務的な響き。
親友の手に、分厚い封筒が握らされる。その瞬間、親友だったはずの男の顔が、どこか遠い世界の出来事のようにぼやけて消えた。
入れ替わるように、冷たい風が頬を撫でる。
カツリ、とグラスを置く乾いた音。
目の前に、獣のような双眸を宿した男が立ち塞がった。
「…へぇ。いいツラしてやがんなぁ、オカしがいがあんじゃん…」
その低い声を最後に、意識の糸はぷつりと断ち切られた。
45 無名さん
小説でも書いてろって感じだね
46 無名さん
なんでオカしがいだけ半角なんだ
47 無名さん
目が滑る
48 無名さん
苦いクスリで堕とそうとするの素人じゃん
終わりの合図って毒薬でも仕込んだんか
終わりの合図って毒薬でも仕込んだんか
49 無名さん
これロルじゃなくてシチュ説明じゃん
50 無名さん
チャッピーのズレた作文みたいだな
51 無名さん
>>12のロル系統の人って日常もあんな感じなのかな
52 無名さん
これ送られてきたらとりあえず閉じるわ目を
53 無名さん
背後男にモテそうなロル
54 無名さん
>>12背後男性の多いヤリサだとよくいる
55 無名さん
>>12は背後男と棒なら何でもいい穴だけが喜ぶロルだね
56 無名さん
あぁん♡ おまんこ出ちゃうのぉ♡ (ぶるん♡ぶるん♡と揺れる爆乳。白く豊満な乳房は下着越しに小さな突起を浮かばせて、ついでにピィン♡と尖りもアピールしていた。がに股でちん媚び♡それもショーツは一切身につけておらず、濡れたら溶ける紙束をおまんこぉおおおお!に食い込ませており、だらだらとだらしなく垂れる愛液が染み込んではほーんの少しずつ溶かしていく♡このままじゃおまんこ丸見えになっちゃう♡緊張と興奮からクリトリスがぴくぴく痙攣し、ぱくぱく♡と情けなくまんこ穴が金魚の口みたいに開閉して…♡細い腰を右に振りぃ♡左に振りぃ♡前に後ろにふりふりちん媚び♡少しずつ溶けていく紙が、徐々に徐々にと繊維を途切れさせていき。―――― やがて運命の時は訪れた。びりぃ♡と微かな音と共に紙がちぎれ、淫靡に濡れた桃色のおいしそうなおちんぽ専用交尾まんこが現れ たかのように思えた刹那、0時を知らせる鐘が国中に鳴り響く。自身を50歳ほど若返らせていた魔法は無情にも解け、現実の非情さを目前の少年へと教え込むように体は元通りに。シワシワの肌、醜く垂れ下がって萎む乳房、どす黒く染まったまんこを見せつけながら一歩また一歩と迫っていく) ああん♡出ちゃったぁ♡早くおちんぽちょうらい…♡
57 無名さん
ホラー
58 無名さん
展開が怖過ぎる
59 無名さん
どす黒く染まったまんこを見せつけながら一歩また一歩と迫っていく
迫力あって草
迫力あって草
60 無名さん
文豪なんだよな
61 無名さん
推定7〜80くらいの発情BBAが迫ってくる恐怖
62 無名さん
懐かしいな
63 無名さん
このロルの初出って何年前だっけ
64 無名さん
死ぬほど笑った
普通に文豪だろ
普通に文豪だろ
65 無名さん
誤字脱字ないのが凄い
66 無名さん
これはなんなの?ネタじゃなくてガチのコピペ?
67 無名さん
何度見ても草生える
どこにこんな人いるんだ
どこにこんな人いるんだ
68 無名さん
今のバサスはこれを知らない民の方が多いんだろうな
69 無名さん
おばあちゃんの昔話聞かせて?
70 無名さん
おまんこぉおおおお!の勢いすき
71 無名さん
運命の時は訪れた。からロルの書き方が変わるところもいい
72 無名さん
イブカシゲニも見たい
73 無名さん
(黒のパーカー、ネイビーのジーンズ、黒の腕時計。白のヘッドフォンを装着してやって来れば、並木道でしゃがみこむ人影を見つければ。ヘッドフォンをしているせいか相手が猫を呼んでいるとは解らずそちらに向かい、首を傾げれば相手の様子を窺うようにイブカシゲニ相手を見て)・・・何してんの?(ぶっきらぼうに尋ねれば、相手の視線の先の黒猫に気づくだろうか)>入室
74 無名さん
何ですぐ出せるんだよ
75 無名さん
シャワーで流して流して流してもお願い
80 無名さん
最高にバサス脳って感じで好き
81 無名さん
嫌味言わなきゃ気が済まないのは>>79も同じだから同類同士仲良くしろ
82 無名さん
>>76ありがとう

