1 無名さん
柴田英嗣「よお!山崎!」
柴田英嗣「よお!山崎!」
山崎弘也「よっ!(俺は柴田の親友であり世話役。何故世話をする必要があるかと言うと…)今日も学校頑張ろうぜ!」
柴田英嗣「ああ!頑張ろうな!(俺は世話役がいないとマトモに学校にも行けない。だからこうして親友の山崎に、世話をさせる様にしているんだ)うっ…ううう…腹がぁっ…!!(そう。俺はウンコを漏らしてしまう体質なのだ)」
山崎弘也「う、うわあ!!と、トイレ…トイレ探してくるから待っててくれ!いつものトイレ改装してるんだよ!」
柴田英嗣「うう……(俺は急いでトイレを探す事にしたのだが…)あぁ……!!お腹が……!お腹が痛い……!(うっ!ヤバい!漏れる……!)あっ……ああっ!!ああっー!!(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!」
英嗣は街中でウンコをしてしまった…。
通行人のサラリーマン「うわ!何だこれ!くっせぇー!!おい!大丈夫か?君?救急車呼ぶよ!おーい!!誰か来てくれぇー!!この子の知り合いいますかぁ!!?何にしても救急車呼ぼうぜ……うぅっ……!臭すぎるわ……!うっ……」
通行人の女子高生「きゃああっーー!!何あれ!?うっ……おええ……ゲロゲロゲローッ!(通行人の女子高生は、あまりの臭さとあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまった。)救急車呼びますねぇー!もしもしぉー?はいぃー!今目の前にいてぇー……!」
通行人の小学生「うわ!何これ!くっせぇー!!臭すぎるぅーー!!ゲロゲロゲローッ!(小学生はあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまった。)」
山崎弘也「よっ!(俺は柴田の親友であり世話役。何故世話をする必要があるかと言うと…)今日も学校頑張ろうぜ!」
柴田英嗣「ああ!頑張ろうな!(俺は世話役がいないとマトモに学校にも行けない。だからこうして親友の山崎に、世話をさせる様にしているんだ)うっ…ううう…腹がぁっ…!!(そう。俺はウンコを漏らしてしまう体質なのだ)」
山崎弘也「う、うわあ!!と、トイレ…トイレ探してくるから待っててくれ!いつものトイレ改装してるんだよ!」
柴田英嗣「うう……(俺は急いでトイレを探す事にしたのだが…)あぁ……!!お腹が……!お腹が痛い……!(うっ!ヤバい!漏れる……!)あっ……ああっ!!ああっー!!(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!」
英嗣は街中でウンコをしてしまった…。
通行人のサラリーマン「うわ!何だこれ!くっせぇー!!おい!大丈夫か?君?救急車呼ぶよ!おーい!!誰か来てくれぇー!!この子の知り合いいますかぁ!!?何にしても救急車呼ぼうぜ……うぅっ……!臭すぎるわ……!うっ……」
通行人の女子高生「きゃああっーー!!何あれ!?うっ……おええ……ゲロゲロゲローッ!(通行人の女子高生は、あまりの臭さとあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまった。)救急車呼びますねぇー!もしもしぉー?はいぃー!今目の前にいてぇー……!」
通行人の小学生「うわ!何これ!くっせぇー!!臭すぎるぅーー!!ゲロゲロゲローッ!(小学生はあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまった。)」
2 無名さん
山崎弘也「ご、ごめん!柴田…あぁー!お前、また漏らしたのかよ…。」
柴田英嗣「す、すまん……山崎……うっ……!お腹痛い!おえええええっ!!(俺はまたしても下痢を漏らしてしまい。あまりの量の多さに吐いてしまった)」
通行人の通行人はあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまっている。
山崎弘也「(柴田はイケメンでスポーツもできて勉強もできるがこの病気のせいで俺は柴田の面倒を見なければならない)おい!さっとケツ拭いて学校行くぞ!(柴田の身支度を整えて混乱する中柴田を学校へ連れて行く)」
柴田英嗣「ああ!分かった。すまないな、山崎……(俺は山崎に助けられながら学校へ行くのであった。)うぅっ……!腹がぁ……!お腹が痛い……(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!)くっさぁー!もう嫌だあああッッッッ!!!!(学校の廊下で大量に脱糞する)」
通りすがりの男子生徒「うわっ!何だこれ!?くっせぇー!おええっ!!(通りすがりの男子生徒はあまりにも不快な見た目の真っ黒ウンコを見て嘔吐してしまった。)うわああ!!くせぇー!!臭すぎるぅーー!!うっ……おええええっっ……!!」
通りすがりの女子生徒「きゃああっーー!!何これ!?うっ……おええ……(通りすがりの女子生徒はあまりにも不快な見た目の悪臭真っ黒なウンコを見て嘔吐してしまいました。)」
柴田英嗣「す、すまん……山崎……うっ……!お腹痛い!おえええええっ!!(俺はまたしても下痢を漏らしてしまい。あまりの量の多さに吐いてしまった)」
通行人の通行人はあまりにも不快な見た目のウンコを見て嘔吐してしまっている。
山崎弘也「(柴田はイケメンでスポーツもできて勉強もできるがこの病気のせいで俺は柴田の面倒を見なければならない)おい!さっとケツ拭いて学校行くぞ!(柴田の身支度を整えて混乱する中柴田を学校へ連れて行く)」
柴田英嗣「ああ!分かった。すまないな、山崎……(俺は山崎に助けられながら学校へ行くのであった。)うぅっ……!腹がぁ……!お腹が痛い……(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!)くっさぁー!もう嫌だあああッッッッ!!!!(学校の廊下で大量に脱糞する)」
通りすがりの男子生徒「うわっ!何だこれ!?くっせぇー!おええっ!!(通りすがりの男子生徒はあまりにも不快な見た目の真っ黒ウンコを見て嘔吐してしまった。)うわああ!!くせぇー!!臭すぎるぅーー!!うっ……おええええっっ……!!」
通りすがりの女子生徒「きゃああっーー!!何これ!?うっ……おええ……(通りすがりの女子生徒はあまりにも不快な見た目の悪臭真っ黒なウンコを見て嘔吐してしまいました。)」
3 無名さん
柴田英嗣「うっ…うううぅ…うわああっ……(俺はあまりのショックにまた下痢を漏らしてしまった。)うぅっ……お腹が……!お腹が痛い……!(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!)」
山崎弘也「…柴田、保健室行こうな。着替えもあるから…。(保健室に柴田を連れて行き服を脱がして新しい服を着せてついでにオムツを履かせる)とりあえず授業はオムツで凌ごう。」
柴田英嗣「ううっ……(俺はオムツを履かされたまま、授業を受けることになった)うう……お腹が痛いよ……お腹が痛いよぅ……!(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!)」
クラスメイトA「(くっさ…マジで柴田いい加減にしろよ…)」
クラスメイトB「はあ…くっせ…」
柴田「ううっ…ぐすっ…(俺はクラスメイトに嫌われている。当然だ。この病気のせいで皆を困らせているのだから……)うぅっ……お腹痛いよぅ……お腹が痛いよぅ……!(ブリブリッブリュリュリュリューー!!)ううっ……!お腹が苦しいよぅ……!ううっっ……!!」
そして休み時間…。
柴田は屋上で四つん這いになって山崎にオムツを取り替えられ、そしてオムツ交換中にまた脱糞した。そして新しいオムツに替えてもらった柴田はまた屋上で四つん這いになり、山崎にオムツを取り替えて貰った。しかし、柴田の脱糞は止まらず……おならも出てしまった。
柴田英嗣「んひいいいっ…(ブリュブリュブリュブピィーーーッッッッ♡♡♡♡)
んぅ……(ブリブリッブリュリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ひぃぃん!!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……は、恥ずかしいよぅ……!ああっ!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ぐすん……!おしっこも出ちゃったぁ……!うう……!(ジョボボボボ♡)」
山崎弘也「ううっ……柴田……お前、学校でオムツ交換されるとか流石に恥ずかしいよな……。ごめんな、我慢してくれよ…。」
柴田英嗣「山崎はさ…俺の世話役なんかして、嫌じゃないのか…?俺のウンコのせいでさ……皆に嫌われてるかもしれないからな。…んあっ……!ああっ!出ちゃう!はああんっっ♡(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)うううっっ……!また漏らしちゃったよぉおおっっ!!」
山崎弘也「…柴田、保健室行こうな。着替えもあるから…。(保健室に柴田を連れて行き服を脱がして新しい服を着せてついでにオムツを履かせる)とりあえず授業はオムツで凌ごう。」
柴田英嗣「ううっ……(俺はオムツを履かされたまま、授業を受けることになった)うう……お腹が痛いよ……お腹が痛いよぅ……!(ブリブリッブリュリュリュリューーー!!)」
クラスメイトA「(くっさ…マジで柴田いい加減にしろよ…)」
クラスメイトB「はあ…くっせ…」
柴田「ううっ…ぐすっ…(俺はクラスメイトに嫌われている。当然だ。この病気のせいで皆を困らせているのだから……)うぅっ……お腹痛いよぅ……お腹が痛いよぅ……!(ブリブリッブリュリュリュリューー!!)ううっ……!お腹が苦しいよぅ……!ううっっ……!!」
そして休み時間…。
柴田は屋上で四つん這いになって山崎にオムツを取り替えられ、そしてオムツ交換中にまた脱糞した。そして新しいオムツに替えてもらった柴田はまた屋上で四つん這いになり、山崎にオムツを取り替えて貰った。しかし、柴田の脱糞は止まらず……おならも出てしまった。
柴田英嗣「んひいいいっ…(ブリュブリュブリュブピィーーーッッッッ♡♡♡♡)
んぅ……(ブリブリッブリュリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ひぃぃん!!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……は、恥ずかしいよぅ……!ああっ!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ぐすん……!おしっこも出ちゃったぁ……!うう……!(ジョボボボボ♡)」
山崎弘也「ううっ……柴田……お前、学校でオムツ交換されるとか流石に恥ずかしいよな……。ごめんな、我慢してくれよ…。」
柴田英嗣「山崎はさ…俺の世話役なんかして、嫌じゃないのか…?俺のウンコのせいでさ……皆に嫌われてるかもしれないからな。…んあっ……!ああっ!出ちゃう!はああんっっ♡(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)うううっっ……!また漏らしちゃったよぉおおっっ!!」
4 無名さん
山崎弘也「俺はお前が好きだからやってるんだよ。ほら、オムツ交換しよう。(俺は柴田のお尻に手を伸ばして優しく拭き取る)ああ……綺麗だよ。柴田の体は凄く綺麗な体だ。(俺は柴田の尻の穴を拭くついでにアナルまで拭いてしまった。)」
柴田英嗣「ひやっ!?いやんっ♡……山崎、そこは駄目だよ……!(俺は顔を赤くした。)そんなとこ汚いから、触っちゃ駄目ぇえ!!ううっ!お腹痛いっ……!!うぅっっ!!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ううぅっ……!またウンコ出ちゃったぁ……!」
山崎弘也「なあ、お前さ…明らかにウンコ出る頻度上がってないか…?脱糞病だっけ?病気の名前…また病院行った方がいいよな…」
柴田英嗣「あぁんっ♡……うんっ……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)うぅっっ……!また下痢出ちゃったよぉぉおーっ!もう嫌ぁぁあ!!んんんんっ♡♡♡(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああん♡♡お腹痛いよぉ〜。ううぅっ……!!」
後日、病院に行って俺は逐一柴田の症状を医者に伝えた。
柴田英嗣「ひやっ!?いやんっ♡……山崎、そこは駄目だよ……!(俺は顔を赤くした。)そんなとこ汚いから、触っちゃ駄目ぇえ!!ううっ!お腹痛いっ……!!うぅっっ!!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ううぅっ……!またウンコ出ちゃったぁ……!」
山崎弘也「なあ、お前さ…明らかにウンコ出る頻度上がってないか…?脱糞病だっけ?病気の名前…また病院行った方がいいよな…」
柴田英嗣「あぁんっ♡……うんっ……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)うぅっっ……!また下痢出ちゃったよぉぉおーっ!もう嫌ぁぁあ!!んんんんっ♡♡♡(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああん♡♡お腹痛いよぉ〜。ううぅっ……!!」
後日、病院に行って俺は逐一柴田の症状を医者に伝えた。
5 無名さん
山崎弘也「柴田は最近すぐにウンコを漏らす様になって…下痢便と一本糞をひり出してばかりいます。しかも、最近はウンコ出る回数増えてて……その、オムツ交換するのも一苦労で……」
医者「ふむ…、これは相当酷いな。もしかすると柴田くんの病気が更に進行しているのかも知れないね……。とりあえず薬を処方しておくよ。これで様子見かな。もし、更に症状が悪化したらまた来るように」
山崎弘也「はい…。」
そして俺はそれからも柴田のウンコの世話をすることになった……。
山崎弘也「よっ、柴田。今日はどうだ?」
柴田英嗣「……おう、山崎。昨日は散々だったぜ。オムツの交換も間に合わなくてさ……ううっ……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああっ……!また出てきたぁぁぁぁっ♡♡♡♡(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……!くっさぁあぁぁ♡♡♡♡」
通行人A「ギャアアアアアア!!!!!!!!くせぇー!なんじゃありゃあ!!(通行人はあまりにも不快な悪臭と真っ黒なウンコを見て嘔吐してしまう)」
通行人B「きゃああ!!(通行人の女性はあまりにも不快な悪臭と真っ黒なウンコを見て嘔吐した)」
山崎弘也「……柴間、お前さあ。今の現状についてどう思ってんの?」
柴田英嗣「うぅっ……俺は……俺は……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)あぁんっ♡♡♡お腹が苦しいよぉおおおっっ♡♡♡♡(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……!くっせぇえぇぇ♡♡♡♡」
山崎弘也「質問に答えろよ。このウンコ体質を、お前はどうしたい?」
柴田英嗣「うぅっ……!俺は、元に戻りたいんだよ!この病気に罹る前の俺に!元の俺はこんな風にオムツなんて付けずに普通に生活出来てたんだ……。なのに今ではこんなみじめな姿で毎日過ごすしかない!俺だってこの病気のこと治したくて仕方がないんだよ!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああっっ♡♡♡お腹が苦しいよぅうぅう!!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!くっせぇぇぇええっ♡♡♡♡」
医者「ふむ…、これは相当酷いな。もしかすると柴田くんの病気が更に進行しているのかも知れないね……。とりあえず薬を処方しておくよ。これで様子見かな。もし、更に症状が悪化したらまた来るように」
山崎弘也「はい…。」
そして俺はそれからも柴田のウンコの世話をすることになった……。
山崎弘也「よっ、柴田。今日はどうだ?」
柴田英嗣「……おう、山崎。昨日は散々だったぜ。オムツの交換も間に合わなくてさ……ううっ……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああっ……!また出てきたぁぁぁぁっ♡♡♡♡(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……!くっさぁあぁぁ♡♡♡♡」
通行人A「ギャアアアアアア!!!!!!!!くせぇー!なんじゃありゃあ!!(通行人はあまりにも不快な悪臭と真っ黒なウンコを見て嘔吐してしまう)」
通行人B「きゃああ!!(通行人の女性はあまりにも不快な悪臭と真っ黒なウンコを見て嘔吐した)」
山崎弘也「……柴間、お前さあ。今の現状についてどう思ってんの?」
柴田英嗣「うぅっ……俺は……俺は……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)あぁんっ♡♡♡お腹が苦しいよぉおおおっっ♡♡♡♡(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっ……!くっせぇえぇぇ♡♡♡♡」
山崎弘也「質問に答えろよ。このウンコ体質を、お前はどうしたい?」
柴田英嗣「うぅっ……!俺は、元に戻りたいんだよ!この病気に罹る前の俺に!元の俺はこんな風にオムツなんて付けずに普通に生活出来てたんだ……。なのに今ではこんなみじめな姿で毎日過ごすしかない!俺だってこの病気のこと治したくて仕方がないんだよ!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ああっっ♡♡♡お腹が苦しいよぅうぅう!!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!くっせぇぇぇええっ♡♡♡♡」
6 無名さん
山崎弘也「そうか…。なあ、これ見てくれよ。(一枚のチラシ、「脱糞病移植手術被験者募集」とある。)…脱糞病患者と正常な人間の大腸を入れ替える事で脱糞病を治すと言う画期的な手術方法だ。勿論、手術した相手が脱糞病になるんだけど…。」
柴田英嗣「なっ……そんなの一体誰が俺の身代わりになるって言うんだよ!?」
山崎弘也「俺だよ。」
柴田英嗣「なっ…何でだよ!?なんでお前がそこまで……。」
山崎弘也「俺は、お前を唯一の親友だと思ってる。…だから、俺はお前のためならどんな犠牲でも払うつもりさ。それに俺はお前を元に戻してやりたいんだ。だからこの手術を受けようと思ってな……」
柴田英嗣「お前……本当にそれで良いのか?こんなウンコ体質になるんだぞ?嫌じゃないのか?(ブリッ!!ブリブリブリュブリューーッッ♡♡♡♡)」
山崎弘也「ああ……構わないさ。お前が元の生活に戻れるならそれでいい。だから、お前の病気は治すことが出来るんだ。嬉しいだろ?これでまた普通の人間として生きられるんだ」
柴田英嗣「山崎……ありがとう……本当にありがとう……!(俺は嬉しさのあまり涙を流した)」
そして手術は始まり、俺は元の姿に戻れた。
柴田英嗣「山崎…有難う……山崎?」
山崎弘也「ううう…(ブッ!ブリブリブリッ!ブビイイーーッッ!!)うぐううっ!?!?い、痛いぃいぃいいーーっ!!」
柴田英嗣「なっ……そんなの一体誰が俺の身代わりになるって言うんだよ!?」
山崎弘也「俺だよ。」
柴田英嗣「なっ…何でだよ!?なんでお前がそこまで……。」
山崎弘也「俺は、お前を唯一の親友だと思ってる。…だから、俺はお前のためならどんな犠牲でも払うつもりさ。それに俺はお前を元に戻してやりたいんだ。だからこの手術を受けようと思ってな……」
柴田英嗣「お前……本当にそれで良いのか?こんなウンコ体質になるんだぞ?嫌じゃないのか?(ブリッ!!ブリブリブリュブリューーッッ♡♡♡♡)」
山崎弘也「ああ……構わないさ。お前が元の生活に戻れるならそれでいい。だから、お前の病気は治すことが出来るんだ。嬉しいだろ?これでまた普通の人間として生きられるんだ」
柴田英嗣「山崎……ありがとう……本当にありがとう……!(俺は嬉しさのあまり涙を流した)」
そして手術は始まり、俺は元の姿に戻れた。
柴田英嗣「山崎…有難う……山崎?」
山崎弘也「ううう…(ブッ!ブリブリブリッ!ブビイイーーッッ!!)うぐううっ!?!?い、痛いぃいぃいいーーっ!!」
7 無名さん
柴田英嗣「山崎!?おい!しっかりしろ!」
山崎弘也「ああっ……痛いっ……お腹が……(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!くっさぁああぁ♡♡♡」
柴田英嗣「おい!山崎!大丈夫か!?しっかりしろ!」
山崎弘也「う、うう…!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!痛いぃいいいっっ♡♡♡お腹がっ……ううっっ……!くっせぇぇええっ♡♡♡」
そして今度は、山崎が脱糞病になり、柴田は彼を介護することになった……。
山崎弘也「うう…惨めだ…。(ベッドでオムツを履いている)くそ……なんで俺がこんな目に……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ううっ……!また漏らしたぁ……。ううっ……!臭いぃいっっ♡♡♡」
柴田英嗣「………(おれは元に戻れて嬉しいはずなのに、何か胸が痛くなる……)」
山崎弘也「はあ…はあ…、なあ、柴田…俺のことなんて放っておいていいんだぞ…?俺は進んでお前を救っただけだ…。お前は俺の内臓で平和で健康的な生活を取り戻せただろ……。それだけで十分なんだ……」
柴田英嗣「……なぁ山崎、俺やっぱり元の体に戻ろうと思うんだ」
山崎弘也「な、なんでだよ!?せっかく、お前は健康で自由な身体になれたんだぞ……!?」
柴田英嗣「だって俺だけが幸せになるのは違うだろ。俺は……お前を助けたいんだ」
山崎弘也「…柴田…」
山崎弘也「ああっ……痛いっ……お腹が……(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!くっさぁああぁ♡♡♡」
柴田英嗣「おい!山崎!大丈夫か!?しっかりしろ!」
山崎弘也「う、うう…!(ブゥウウーーーッッ♡♡♡♡)ううっっ……!痛いぃいいいっっ♡♡♡お腹がっ……ううっっ……!くっせぇぇええっ♡♡♡」
そして今度は、山崎が脱糞病になり、柴田は彼を介護することになった……。
山崎弘也「うう…惨めだ…。(ベッドでオムツを履いている)くそ……なんで俺がこんな目に……!(ブリブリッブリュリュリューーッッ♡♡♡♡)ううっ……!また漏らしたぁ……。ううっ……!臭いぃいっっ♡♡♡」
柴田英嗣「………(おれは元に戻れて嬉しいはずなのに、何か胸が痛くなる……)」
山崎弘也「はあ…はあ…、なあ、柴田…俺のことなんて放っておいていいんだぞ…?俺は進んでお前を救っただけだ…。お前は俺の内臓で平和で健康的な生活を取り戻せただろ……。それだけで十分なんだ……」
柴田英嗣「……なぁ山崎、俺やっぱり元の体に戻ろうと思うんだ」
山崎弘也「な、なんでだよ!?せっかく、お前は健康で自由な身体になれたんだぞ……!?」
柴田英嗣「だって俺だけが幸せになるのは違うだろ。俺は……お前を助けたいんだ」
山崎弘也「…柴田…」
8 無名さん
そして結局二人は元の状態に戻ることになった。
柴田は毎日のように脱糞し続け、山崎はそんな彼の排泄物の処理をする羽目になるのだが、それでも二人の絆はさらに深まった。
柴田英嗣「山崎ィィィーーーーーッッッッ!!!!(ブリブリブリブリブリュリュリュリューーッッ♡♡♡♡)くっせぇえぇぇっ♡♡♡♡ううっっ……!止まらないぃいぃっっ♡♡♡♡」
山崎弘也「……あーあ。またウンコかよ。仕方ねぇなぁ。ほら、ケツ上げろ」
柴田英嗣「ひいいい…!見ないでくれ……(ブリブリブリブリッッ!ブピピーッッ!)」
山崎弘也「うわ……すげえ量だな。ほら、ティッシュ持ってきといたぞ。自分で拭けよ」
柴田英嗣「うう……(ブリブリッ!ブリッ!ブリッ!!ブゥゥウーーーッッ♡♡♡)ううっっ……!うっさいなぁ……!わ、分かってるよ!(俺は泣きながら尻を拭いていった)」
柴田は毎日のように脱糞し続け、山崎はそんな彼の排泄物の処理をする羽目になるのだが、それでも二人の絆はさらに深まった。
柴田英嗣「山崎ィィィーーーーーッッッッ!!!!(ブリブリブリブリブリュリュリュリューーッッ♡♡♡♡)くっせぇえぇぇっ♡♡♡♡ううっっ……!止まらないぃいぃっっ♡♡♡♡」
山崎弘也「……あーあ。またウンコかよ。仕方ねぇなぁ。ほら、ケツ上げろ」
柴田英嗣「ひいいい…!見ないでくれ……(ブリブリブリブリッッ!ブピピーッッ!)」
山崎弘也「うわ……すげえ量だな。ほら、ティッシュ持ってきといたぞ。自分で拭けよ」
柴田英嗣「うう……(ブリブリッ!ブリッ!ブリッ!!ブゥゥウーーーッッ♡♡♡)ううっっ……!うっさいなぁ……!わ、分かってるよ!(俺は泣きながら尻を拭いていった)」
9 無名さん
山崎弘也「よし……。終わったな。じゃ、次はシャワー浴びるか。早くしないと学校遅刻するぞ」
柴田英嗣「うん♡…な、山崎。」
山崎弘也「ん?なんだよ?」
柴田英嗣「その……いつも、ありがとな。……大好きだよ♡」
山崎弘也「……ああ。俺もだ」
そして、二人は仲良くシャワーを浴びるのであった……。
めでたしめでたし。
柴田英嗣「うん♡…な、山崎。」
山崎弘也「ん?なんだよ?」
柴田英嗣「その……いつも、ありがとな。……大好きだよ♡」
山崎弘也「……ああ。俺もだ」
そして、二人は仲良くシャワーを浴びるのであった……。
めでたしめでたし。
10 無名さん
あとがき
こんにちは。初めまして。
カルーセル巻きと申します。
私はBLが好きで、切ないすれ違いや純愛を題材にしたBLを書きたいと思ってこの作品を書きました。
この作品は拙作ながらも結構気に入っている作品です。
特にお気に入りのシーンは山崎君が脱糞病になってしまうところですね。
このシーンは原案ではもっと短く書いていたのですが、長めに描写するとより臨場感のある作品になるのではないかと思い、思い切って追記してみました。そして今回、初めて投稿させていただきました。
柴田と山崎の関係は友情なのか恋愛なのか分からない曖昧な感じになっていると思いますが、このお話はあくまでラブコメディなので甘々なお話になっています。
何故この作品をバサス板で公開したかと言うと、実は私、普段から二次創作をしているんです。だからこういうエロ要素満載でかつエグい設定の小説は一度書きたかったのです。
バサス民の特徴は腐女子が多いということなので、バサス板に投稿したらきっと反応してくれると思ったからです。
次回作は腐女子の今をテーマにした深い考えさせられる内容になる予定です。
それではバサス民の皆さん、また会いましょう。
こんにちは。初めまして。
カルーセル巻きと申します。
私はBLが好きで、切ないすれ違いや純愛を題材にしたBLを書きたいと思ってこの作品を書きました。
この作品は拙作ながらも結構気に入っている作品です。
特にお気に入りのシーンは山崎君が脱糞病になってしまうところですね。
このシーンは原案ではもっと短く書いていたのですが、長めに描写するとより臨場感のある作品になるのではないかと思い、思い切って追記してみました。そして今回、初めて投稿させていただきました。
柴田と山崎の関係は友情なのか恋愛なのか分からない曖昧な感じになっていると思いますが、このお話はあくまでラブコメディなので甘々なお話になっています。
何故この作品をバサス板で公開したかと言うと、実は私、普段から二次創作をしているんです。だからこういうエロ要素満載でかつエグい設定の小説は一度書きたかったのです。
バサス民の特徴は腐女子が多いということなので、バサス板に投稿したらきっと反応してくれると思ったからです。
次回作は腐女子の今をテーマにした深い考えさせられる内容になる予定です。
それではバサス民の皆さん、また会いましょう。
11 無名さん
高校生はやっぱり純愛にかぎるね!
12 無名さん
医学勉強してから書きなよ