1 無名さん
ポエマーあつまれ!
ポエ〜
2 無名さん
──それは、春という名の祝祭。
花々は咲き誇り、風はやさしく
世界を包み込む。
だが────
何故だろう
私の瞳からは心の雫が溢れ、
私の鼻からは悲痛な叫びを上げている。
舞い散る黄金の粉。
それは、祝福か。或いは、呪いか。
ああ、春よ。
君はなんて残酷で美しい。
花々は咲き誇り、風はやさしく
世界を包み込む。
だが────
何故だろう
私の瞳からは心の雫が溢れ、
私の鼻からは悲痛な叫びを上げている。
舞い散る黄金の粉。
それは、祝福か。或いは、呪いか。
ああ、春よ。
君はなんて残酷で美しい。
3 無名さん
すき
4 無名さん
花粉かふんふん
花粉かふふふん
花粉ふんふふん
ふんふんかふん
ふふふんふんか
かふんかふんか
ふんかかふんか
花粉か噴火ふんふん火粉
かふんかふんふん火粉花粉
花粉噴火ふん火粉かふん
火粉か噴火火粉火粉
火粉かふん花粉かふん火粉かふんふんかふんか噴火
花粉かふふふん
花粉ふんふふん
ふんふんかふん
ふふふんふんか
かふんかふんか
ふんかかふんか
花粉か噴火ふんふん火粉
かふんかふんふん火粉花粉
花粉噴火ふん火粉かふん
火粉か噴火火粉火粉
火粉かふん花粉かふん火粉かふんふんかふんか噴火
5 無名さん
リズムゲー?
6 無名さん
涙は心が描いた手紙のインク。
言葉にできなかった想いが、静かに溢れ
頰というキャンバスの上を流れ伝っていく。
嬉しいときも
悲しいときも
悔しさで歯を噛み締めるときも
心は、同じ方法でしか溢れないから
だから、きっと……
涙は、弱さの証明なんかじゃない
心が、ここにいるよって叫んでる証なんだ
世界に、知らしめるための
透明な手段なんだ
言葉にできなかった想いが、静かに溢れ
頰というキャンバスの上を流れ伝っていく。
嬉しいときも
悲しいときも
悔しさで歯を噛み締めるときも
心は、同じ方法でしか溢れないから
だから、きっと……
涙は、弱さの証明なんかじゃない
心が、ここにいるよって叫んでる証なんだ
世界に、知らしめるための
透明な手段なんだ
7 無名さん
僕の心は君の些細な棘で簡単に割れてしまうballoon
僕の心は風に舞ってこの広い宇宙──ソラ──を泳ぐfish
僕の心は風に舞ってこの広い宇宙──ソラ──を泳ぐfish
8 無名さん
白くなるほど握った拳
緩めたら 真っ赤な血が流れて、痛い。
───嗚呼。この痛みが、『貴方』がいたと言う証なんだ。
戸惑うわたしは、
籠の中の、青い鳥。
緩めたら 真っ赤な血が流れて、痛い。
───嗚呼。この痛みが、『貴方』がいたと言う証なんだ。
戸惑うわたしは、
籠の中の、青い鳥。
9 無名さん
たわし持つわ 櫃までも持つわ
たとえあたたがあたたたたしても
持つわ(持つわ) 筆までも持つわ
他のサルカニあなたが合戦されるまで
たとえあたたがあたたたたしても
持つわ(持つわ) 筆までも持つわ
他のサルカニあなたが合戦されるまで
10 無名さん
なりきり最古参の人見つけた
11 無名さん
最古参?伝説の矢文でなりきりしてた紫式部?
12 無名さん
生きすぎ
13 無名さん
あの鉄棒ぬらぬら先生の画で紫式部がなりきっていると?
14 無名さん
生ける伝説の受けを抱く好機ぞ
皆のもの出会え
皆のもの出会え
15 無名さん
紫式部は完攻めなんで解釈違いですおかわりください
16 無名さん
おばさん臭すごいがんばれ