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56 無名さん
あぁん♡ おまんこ出ちゃうのぉ♡ (ぶるん♡ぶるん♡と揺れる爆乳。白く豊満な乳房は下着越しに小さな突起を浮かばせて、ついでにピィン♡と尖りもアピールしていた。がに股でちん媚び♡それもショーツは一切身につけておらず、濡れたら溶ける紙束をおまんこぉおおおお!に食い込ませており、だらだらとだらしなく垂れる愛液が染み込んではほーんの少しずつ溶かしていく♡このままじゃおまんこ丸見えになっちゃう♡緊張と興奮からクリトリスがぴくぴく痙攣し、ぱくぱく♡と情けなくまんこ穴が金魚の口みたいに開閉して…♡細い腰を右に振りぃ♡左に振りぃ♡前に後ろにふりふりちん媚び♡少しずつ溶けていく紙が、徐々に徐々にと繊維を途切れさせていき。―――― やがて運命の時は訪れた。びりぃ♡と微かな音と共に紙がちぎれ、淫靡に濡れた桃色のおいしそうなおちんぽ専用交尾まんこが現れ たかのように思えた刹那、0時を知らせる鐘が国中に鳴り響く。自身を50歳ほど若返らせていた魔法は無情にも解け、現実の非情さを目前の少年へと教え込むように体は元通りに。シワシワの肌、醜く垂れ下がって萎む乳房、どす黒く染まったまんこを見せつけながら一歩また一歩と迫っていく) ああん♡出ちゃったぁ♡早くおちんぽちょうらい…♡