Write
90 無名さん
おつやおつやー(幼稚園バスから降り家のドアをしんのすけが開くと靴も揃えず脱ぎ捨てては母親であるみさえの手を洗えという制止を振り切りチョコビが置いてある棚へと一直線に向かっていき)