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1 無名さん

ただのロル晒し

97 無名さん
く、…ベジータめっ、くそっ!みたいな?
ごみつきごめん死にかけのイメージってこんな感じだから想像できないや
98 無名さん
(ここは、軍の庭である。ここは、硝煙の、園である。閃、刃。かの、黒髪、射干玉の夜を抜け、ひた走る。頭上、かざるは、ほしづくよ。ひと、ふた、流星のあのとが。硝子を割った、破裂音として、聞こゆ。ただ、距離を詰めた。白皙は、ほんの、すずやか、仄明るい月。眼鏡の玻璃に、瑠璃、なぜか、うつくしくも映る。伝染。伝播。下等なものの、下劣なものの、血汐なぞ、浴びてたまるものか。されど、甘く、甘く、甘露よりしたたる、まそほの美々しさ、たるや。捉えしは、あぎと。めのくりだまの、真下。水を打つ、静謐と。踏青にもならぬ、蹈鞴。警戒を怠るな。やつは、とても賢しい。ゆえに、結界のひと巡りを、燎、成し、つ、贄の繊月によりて。視、からげた。睫さえ、触ればふほどに。いとおしい、愛しい、殺すなどという、そのたびだけでは、もの足りぬ。このこころを、焦燥とも、云う。まさに、星火。生きるか死ぬかを、今し、ここで競り合うのだ)

ほい
99 無名さん
癖が強いのはそうだけど読点多くしてるのも表現なんだよな
詩も小説も読めなさそう
100 無名さん
自分はダメな文書かも
そういう時代背景でやってたら大丈夫だけど