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▼過去ログ458
2011/10/23 17:11

▼無名さん
10月22日のフットサル
10月22日(日)のフットサルは19時〜21時に都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者は佐藤、柴田、小野、山島、大竹、しばちゃん、シラキさんの7人。
加藤選手、川崎選手、須藤選手など主力メンバーを欠き開催すら危ぶまれたが、何とか開催となった。
この日は佐藤が日産スタジアムにてマリノス−レッズ戦を観戦したため、柴田選手、佐藤がIKEAで待ち合わせ歩きで向かい、小野選手は山島選手の車で仲町台駅近くのローソンから出発する体制がとられた。
最初はしばちゃん、シラキ選手、大竹選手の到着が遅れたため、山島選手、小野選手、柴田選手、佐藤で鳥かごを行い、各自体を追い込んでいった。
ようやく7人になり3対4のゲーム形式が行われた。
チーム編成はチーム・リーフの山島選手、しばちゃん、シラキ選手の3人組とエスパーダの佐藤、大竹選手、小野選手、柴田選手の4人組で行われた。
さすがに4人組は数的有利があるためボールをじっくり回す展開が続いたが、チーム・リーフの鋭いカウンターやシラキ選手、しばちゃんの強烈なシュートなどで互角な展開を見せた。
その後2試合を行い、さすがに3人チームに疲れが見えると小野選手がバー・リーフに移籍する形で、山島選手、しばちゃん、シラキ選手、小野選手の4人対佐藤、大竹選手、柴田選手の3人チームの対戦となった。
3人チームは苦戦したが、柴田選手の突破力、大竹選手の飛び出しなどで対抗する場面もあった。
組み合わせはその後も同じ形で何回か変わり、最後まで激しい攻防が見られた。
柴田選手が終盤に相手3選手を巧みな切り返しから抜き去りシュートを決めた場面は圧巻だった。
非常に充実したフットサルだったが、小野選手は常に4人組でプレーしていたことが発覚した。さすがにVIP待遇を受けていた。
更に佐藤のモチベーションがマリノスが負けたことで非常に低かったのにはがっかりさせられた。
ただ、今後につながるフットサルだったことは言うまでもない。
10/23 17:11

▼無名さん
10月22日のフットサル
10月22日(土)のフットサルは19時〜21時に都筑スポーツセンターにて開催します。
参加できる方はお願いします。
10/21 20:59

▼無名さん
Re:無名さん
Re:10月16日のフットサル
補足情報
ブラジル代表FWペレ選手のヘディングシュートをスーパーセーブするイングランド代表GKゴードン・バンクス選手の動画
http://www.youtube.com/watch?v=lvqwhDUhkPA&feature=related
10/19 15:02

▼無名さん
10月22日のフットサル
10月22日(土)のフットサルは19時〜21時に都筑スポーツセンターにて開催されます。
参加できる方はスケジュールサイトに書き込んでください。
10/19 14:56

▼無名さん
10月16日のフットサル
10月16日(日)のフットサルは17時〜19時に都筑スポーツセンターにて開催された。
急きょ開催が決まり、前日も4時間行われたため参加人数が不安視されたが、佐藤、小野、須藤、山島、川崎、ジョゼット、加藤、シバちゃん、和田さん、和田さんの知り合い、シラキさん、タクミさんと12人が参加した。
開始直後は前日も参加された方もいたため各自入念なウォーミングアップが行われ、須藤選手は硬球の形をした柔らかいボールを持参しキャッチボール、その後は佐藤、山島選手、須藤選手、小野選手、シラキ選手、シバちゃんで4人が周りでパスを回し中の2人にボールを奪われないように『鳥かご』が行われ、疲れがある中で各自追い込んだトレーニングを行った。
ゲーム形式では12人だったため4人3チームの形式が取られ、GKは休んでいるチームから行い5対5で行った。
体力的には厳しく、暑さが残る中でゲームだったが、激しいゲームとなった。
特に見せたのがGKだった。GK経験者のシラキ選手は右からの折り返しを反対サイドに通されフリーで須藤選手に打たれたが、横っ跳びでセーブした。まるで1970年メキシコワールドカップ・ブラジル−イングランド戦において、ブラジル選手のたたきつけたヘディングシュートにイングランドGKバンクス選手が横っ跳びになりセーブした奇跡的なプレーに匹敵した。
また対する小野選手も右ポスト際への強烈なシュートに対して手でセーブすると、ポスト脇に置かれた2リットルの『ビタミン・ダカラ』の締められていたキャップにボールが当たり、キャップだけはずれ、ペットボトルはそのまま倒れないというマジックのような離れ業をやってのけた。このプレーにはマギー四郎師匠もビックリだった。
また川崎選手は足を痛めるなどコンディションは良くなかったが、後方からのロングボールをヘディングでニアサイドに流し込むなど高い技術を見せた。そのプレーぶりには『サッカーは足だけじゃないんだ』という強いメッセージが込められていたのは言うまでもない。
2時間だったが非常に充実した内容だった。
ただ佐藤の発言には正直がっかりさせられた。佐藤は先日行われた日本-タジキスタン戦の日本の大勝を例に出し、『こういう試合なら2トップはカズ・中山でいいんじゃないか?』『山島君や川崎君ならタジキスタン相手でも十分やれるんじゃないか』などと、全く尊敬がない発言を繰り返した。
まるでワールドカップ・ヨーロッパ予選において弱小国・アンドラについて、ジョン・カビラ氏が『アンドラは日本の高校生レベル』と失言し、開き直って全く反省のない謝罪をしたのに匹敵する。
決して今後の明るい未来がある選手は真似をしてほしくない。
10/19 14:53


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