E S P A D A
▼過去ログ475
2011/12/1 9:02
▼無名さん
・横浜:ノリは3倍増の1500万円「三塁守備に就きたい」と意欲
・リニア新駅は年度内に位置確定ヘ、黒岩祐治知事が明言/神奈川
・川崎市の10年工業統計調査、事業所数は2年連続減/川崎
12/1 9:02
▼無名さん
ウッドフォード氏、オリンパス取締役の辞表。代理人が提出(07:57)
12/1 9:01
▼無名さん
オランダ1部リーグのフィテッセが、来年1月の獲得に向け、甲府の日本代表FWハーフナー・マイク(24)に正式オファーを出したことが30日、分かった。複数の関係者によると、既に完全移籍での獲得を申し入れる文書が甲府に届いているという。
フィテッセはこれまで2回、スカウトを日本に派遣。最終チェックとなった11月3日のホーム横浜戦は、ファンデンブロム監督が0泊2日の強行日程で来日して直接視察。その試合でハーフナーはゴールを記録してアピールした。フィテッセは、その直後にオファーを出す方針を固めていた。
正式オファーを出したのはフィテッセが初めて。FWの補強が急務だったオランダの強豪が先陣を切った形だ。
12/1 8:42
▼無名さん
川崎は30日、元日本代表で今季就任した相馬直樹監督と契約を更新し、来季も指揮を執ることが決まったと発表した。契約期間は13年1月31日まで。川崎は今季前半を好発進したが、夏場に8連敗して後退。リーグ戦を1試合残し、11位につけている。
日本代表前監督の岡田武史氏が今週末、中国リーグ・杭州緑城の監督就任について杭州を訪れ、交渉を行うと30日付の中国紙・京華時報などが報じた。8位に低迷するクラブは呉金貴監督の解任が決定。ただ、年俸140万ドル(約1億円)を出せるかどうか疑問視されている。
岡田氏は監督の就任要請について「3つくらい話を聞いている」としており、浦和などが候補に挙がっている。
セリエA・ウディネーゼが、ベルギーリーグ・リールスの日本代表GK川島の獲得に動いていることが分かった。30日付イタリア複数メディアが報じ、川島に近い関係者も「打診があったのは事実」と認めた。
セリエAで現在3位と好調のウディネーゼは、スロベニア代表GKハンダノビッチが来年1月の移籍期間に退団する可能性が浮上。代わる正GK候補として、2005年に同クラブの練習に参加した川島に白羽の矢が立った。
日本代表のザッケローニ監督が指揮したことがあり、同関係者は「ザックの推薦もあったのではないか」と説明した。
報道陣に公開された東京モーターショーで、日本代表のザッケローニ監督が30日、日本協会のスポンサー「アウディ」のブースであいさつ。この日発表された1台限定で販売する乗用車「A1 サムライブルー」(511万円)について、「良いサッカー選手のようにコンパクトだ」と評価した。女子代表「なでしこジャパン」のDF岩清水梓とMF阪口夢穂も登場した。
12/1 8:42
▼無名さん
J2降格が決定的な甲府の来季監督に、FC東京前監督の城福浩氏が就任することが30日、分かった。クラブ関係者によると、先月28日に城福氏側から承諾の返答を受けており、城福甲府の誕生が確実となった。
2年越しのラブコールが実った。甲府は昨オフにも城福氏に興味を示し、三浦俊也前監督を解任した今夏にもオファーを出していた。クラブは10月の役員会で城福氏を筆頭候補とすることを確認。それを受けて、GMを兼ねる佐久間悟監督が城福氏と接触を繰り返していた。「若手育成に切り替えるクラブのビジョンに共感してくれたようだ」とクラブ関係者。城福氏の元には札幌などのJクラブや中国・超級リーグからの誘いもあったが、甲府に絞り、交渉を進めていた。
16位の甲府は1試合を残し、残留圏の15位・浦和と勝ち点3差。得失点差が14も離されているため、事実上の降格が決まっている。今オフには、得点ランク2位の17得点を挙げている日本代表FWハーフナー・マイクやU―22日本代表DF吉田ら主力の大量流出が必至。予算も今季の13億5000万円から約4億円の減収は確実で、厳しい状況が待ち受ける。
だからこそ、クラブが城福氏にかける期待は大きい。FC東京や代表の育成年代の経験が豊富な城福氏のコネクションを利用し、積極的に若手選手を獲得する方針で、かつてU−17日本代表時代の教え子である栃木MF水沼や愛媛FW齋藤(ともに横浜FMから期限付き移籍中)らをすでにリストアップしている。人もボールも動く「ムービング・フットボール」を掲げる新指揮官の下、甲府が1年でのJ1返り咲きを目指す。
J1首位・柏のMF田中が、柏市内で行われた練習の紅白戦(20分×2)で、主力組で起用され1ゴール。4戦ぶりの先発が濃厚となった3日の最終節・浦和戦で、「点を取って優勝させる」と宣言した。J2優勝を決めた昨年11月の横浜FC戦でもゴールを決めた“持ってる男”が、J1昇格初年度での初優勝を手繰り寄せる。
主力組として紅白戦で結果を出し、晴れやかな表情を浮かべた。柏のMF田中が利き足ではない右足弾で、浦和戦スタメンをアピールした。
「ボールコントロールも切り返しも正確にできた。今の調子なら点が取れる気がする」
自信を見せるのには理由がある。チーム日本人トップの13点を決めながら「調子を落としていた」と、ここ3試合はスタメン落ち。湯船が広い銭湯でストレッチなどを入念にして、「ボールを受けたときの姿勢がよくなって、視野が広くなった」と本来の姿を取り戻した。
実力だけではなく運も持ち合わせる。昨年11月23日のJ2優勝を決めた横浜FC戦では、「そういう場面で自分の所に転がってくる」と、途中出場から左足でネットに沈めた。
決戦の地、埼玉スタジアムは順天堂大時代の2009年に特別指定選手として在籍し、J初勝利を挙げた思い出の場所。イケメンストライカーは、「点を決めて優勝に導きたい」とキッパリ。J1昇格初年度での初優勝へ、“持ってる男”が歴史に名前を刻む。
柏の紅白戦で控え組に入った元日本代表FW北嶋は30日、得点を奪えず、「(控え組の)僕らはよくなかった。もっとやらないと」と反省した。ここ2戦は前半45分のみの出場が続き、不完全燃焼。この日はMF田中にポジションを譲ったが、「練習からいいプレーをしてアピールしたい」と、33歳は諦めない覚悟を見せた。
G大阪の来季監督候補として、元日本代表FW呂比須ワグナー氏が30日、浮上した。10年間、指揮を執った西野朗監督の後任として、水面下でオファーを出し、最有力候補として詰めの交渉を行っているもようだ。ブラジル出身の呂比須氏は1997年に日本国籍を取得し、1998年フランスワールドカップに出場。2002年に現役を引退し、2005年からサンパウロのクラブ、パウリスタのコーチを務め、2010年から指揮を執ってきた。今夏にクラブ幹部がブラジルを訪れた際、試合を視察。オファーにつながったとみられる。3日の最終節・清水戦後の正式発表を目指す。
12/1 8:41
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