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▼過去ログ486
2012/1/24 21:09

▼無名さん
フットサルの予定・確定
山島くんからフットサルの予約追加の連絡がありました。

☆1月28日(土)
19時〜21時
※新規

☆1月29日(日)
9時〜11時
※新規

いずれも都筑スポーツセンター開催です。

参加予定人数を把握したいので、参加できる方は連絡をお願いします。
1/24 21:09

▼無名さん
フットサル追加予定
山島さんよりフットサルの予約の連絡がありました。ただ、今後変更になる可能性がありますので、最終的に決まったら連絡します。

1月28日(土)
19時〜21時
都筑スポーツセンター

1月29日(日)
9時〜11時
都筑スポーツセンター

1月29日は時間が変更になる可能性があります。
1/24 17:57

▼無名さん
1月21日のフットサル
1月21日のフットサルは13時〜15時に都筑スポーツセンターにて開催された。
参加者は佐藤、柴田、小野、山島、大竹、川崎、ジョゼット、加藤、しばちゃん、あと1人参加し、トータルで10人となった。
外は雪が降る悪コンディションだったが、佐藤は翌日の松田直樹メモリアルゲームに備え新横浜から日産スタジアム経由でIKEAに向かい、柴田選手と合流し徒歩で向かった。小野選手は山島選手と仲町台駅で合流し、川崎選手、ジョゼット選手は雪のため徒歩で向かった。
最初は寒さやコンディションが良くない選手がいたため、各自入念なウォーミングアップが行われた。川崎選手はジョゼット選手とボールの感触を確かめ、小野選手は新たに買ったリフティングボールで細かいタッチを繰返し、佐藤はカラーコーンを置きダッシュを繰り返した。

その後、ゲーム形式が行われた。
☆ビブスチーム
大竹、小野、加藤、柴田、もう一人
☆ビブスなしチーム
佐藤、山島、川崎、ジョゼット、しばちゃん

最初はビブスなしチームがボールを支配したが、ビブスチームが鋭いカウンターから次々とゴールを重ねた。大竹選手の的確なパスワーク、柴田選手のサイドからのチャンスメーク、そしてゴールを次々と決めたのはやはり小野選手だった。サイドから自ら突破しゴールに流し込むと、サイドからの折り返しをファーサイドに逃げるように合わせるなど、様々な得点パターを見せた。
小野選手はゲーム後に『たまたまゴール前にいただけ』と謙遜したが、その得点感覚には1970年、1974年のワールドカップで身体能力が高くないながら絶妙の得点感覚からゴールを量産した西ドイツ代表の『爆撃機』の異名をとるゲルト・ミュラー選手、1982年ワールドカップで途中からゴールラッシュとなったイタリア代表のパオロ・ロッシ選手に匹敵する得点感覚を発揮した。
今日のわずかな時間だけで10を超えるゴールを決めたのは、格の違いを見せつけるのには申し分なかった。
ゲーム形式では終盤になり山島選手が個人技からチャンスを作ったが、佐藤が決めきれないなどブレーキとなった。
佐藤の決定力の無さには1990年ワールドカップで得点王候補に挙げられながら無得点に終わり『なぜゴールができない』とまで記者会見で厳しい質問されたオーストリア代表のアントン・ポルスター選手のようだった。
ただ2時間ではあったが、非常に内容が濃いフットサルだったことは言うまでもない。
1/21 18:43

▼無名さん
1月21日のフットサル
1月21日(土)のフットサルは13時〜15時に都筑スポーツセンターにて開催されます。
参加・不参加が分かりましたらスケジュールサイトに書き込んでください、お願いします。
1/18 16:55

▼無名さん
診断結果
1月8日のフットサルで負傷した左足親指の痛みが引かないため病院に行ってきました。
一応、骨には異常ないということで、重い捻挫という診断結果でした。ただし、レントゲンを取らないで医師が手で触っただけなんで、痛みが引かないようならレントゲンを含めた精密検査を行う予定です。
とりあえず骨には異常がないようなので、フットサルも問題ないかと思います。
1/18 16:53


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